えろまんライフ

サンプルだけで楽しめる二次エロ作品をご紹介しています。

      『水もしたたる晴れの日に』 ショタ / 少年同士

    作者・・・水野透子
    収録・・・星に願いを (ガストコミックス) (桜桃書房)

    あらすじ:

    高森渡は、同じクラスの委員長・緋崎竜一のフロッピーディスクを水没させてしまい、データの復旧作業を手伝わされていた。ある日渡は、竜一のパソコンにデータのバックアップが残っているのを発見して、竜一の自宅に怒鳴り込みに行くのだが・・・。


    解説:

    少年がかつての幼馴染に犯される話です。高校一年生の渡は、同じクラスで文武両道の委員長・竜一のフロッピーディスクを水没させてしまい、データの復旧作業を手伝わされていました。ある日、竜一が風邪で学校を休んだため、一人でデータの復旧作業を行おうとすると、竜一のパソコンに水没したデータのバックアップが残っているのを発見します。騙されていたと知った渡が竜一の自宅に怒鳴り込みに行くと、竜一は渡を担ぎ上げてベッドの上に投げ落として、そのまま強引に犯してしまいます。

    竜一は渡の両手を頭上で縛ると、下半身丸出しの姿にして後孔を舐めながら手コキ&胸を弄ります。「だいぶ薬が効いてるみたいだな」と勃起の先端を舐めると、「こっちもこんなに吸いついてくる」とフェラしながら後孔に指を二本入れて、渡は「ひ…っ!! あっ、ああっ、ひぁ…っ!! あ…、や…っ!! も…っ、やめ…っ!!」と泣き悶えます。竜一がフェラしながら「達かせて下さいって言ってみな…」と言うと、渡は「あ…い…っ、…かせて」と必死に呟いて、竜一が「---いい子だ…」と奥まで咥え込むと、「あっ、ああ…っ!!」と身悶えながら口内射精します。

    竜一が「やらしい顔…、ぞくぞくするな。ぜんぜん足りないって顔してる」と正常位で挿入すると、渡は「や…、あぁっ!! あっ、あっ、あぅっ、あっ…、あっ…いっ、あついよぉ…!!」と喘ぎます。竜一が「熱いのか? どこが熱い? 言ってみろよ」とディープキスすると、「ほら…、どこが熱いんだ? 言わないと終わらせねぇぞ…、どうする?」と囁きながら犯し続けて、渡は「…な、…か…、内(なか)…あつい…」と必死で呟きます。竜一は「内が熱いのか?」と松葉崩しに移行すると、「---ここか? -----ここだな…、ここをどうして欲しい?」と巧みに腰を動して、渡は「ひっ…っ!! やぁ…っ、や…、もっ…と…っ! もっとこすって…っ、うごいてよぉ…っ!」と泣き悶えます。竜一は「いい子だ渡…、ごほうびだよ」とバックに移行すると、頭を掴んで後ろを振り向かせながらディープキスして、渡が「あっ、あっ、あ…、ああっ、んうっ、んっ、んん-----っ!!」と呻いたところで性描写は終了となります。

    実は渡は、幼い頃に竜一と出会った事があったのですが、名前を聞き間違えて「ゆうちゃん」と憶えており、おまけに髪の色も変化していたため、同一人物だと気付いていませんでした。暴走した竜一に強引に犯されてしまいますが、実際には相思相愛の間柄であり、激しい快感に泣き悶える姿が最高にエロ可愛くて興奮します。犯されながらディープキスする姿が特に萌えますので、強引なプレイが好きな方にお勧めしたい一作です。


    星に願いを


      『TWINKLE★NIGHT』 ショタ / 少年同士

    作者・・・U-K
    収録・・・スペシャルな僕ら (カルト・コミックス) (笠倉出版社)

    あらすじ:

    一穂は水野と一緒にクリスマスを過ごせなくて落ち込んでいた。千里は一穂を元気付けるため買い物ツアーに誘うと、ホテルの部屋でケーキをぶつけ合って・・・。


    解説:

    【その388】の続編で、一穂と千里が生クリームプレイをする話です。冒頭から一穂と水野のセックスシーンで始まり、水野は一穂にバックから挿入すると、「仰向けになるんだ、足こっち」と繋がったまま反転させて正常位に移行します。「こんなに先走らせて、いやらしい子だな」と手コキしてから対面座位に移行すると、一穂は自慰しながら喘ぎ悶えて、そこで性描写は終了となります。

    事後に一穂は、クリスマスプレゼントに何が欲しいか聞かれて、「24日の夜……、一緒にいてくれませんか」とお願いするのですが、TWO SHOTは日本で、レヴォ・キッズはニューヨークで、それぞれ生中継の仕事があると知ってショックを受けます。落ち込んだ一穂は、覇気を失った状態で生中継を行ってしまい、千里は「何だよ一穂---っ、シッカリしろよ---、仕事中はプロになれよ」と叱ると、一穂を元気付けるため買い物ツアーに誘います。

    買い物を終えてホテルに戻ると、千里はこっそり注文していたクリスマスケーキを取り出して、「食べるだけとは限んないぜ!!」と一穂の顔にぶつけます。一穂が「やったな---っ!! この---ッ!!」と投げ返すと、二人の身体は生クリームだらけになってしまい、千里は「服の中まで入ってやんの、あ---あ、ベトベト~~」と服を脱ぐと、「もったいねーから、なめちゃおーぜ」とキスします。一穂の服を脱がして、「やっぱ米国のケーキって甘いよな~~」と胸に生クリームを塗り込めると、「すっげー濃いしさあ、ぬるぬるで気持ちよくねー?」と囁きながらフェラして、一穂は「あ…、ふあッ」と身悶えながら射精します。千里は「一緒になめよーぜ、そっち向けよ」と互い違いに横向きになって、一穂が「千里だってこんなになっちゃってるクセに……」とフェラすると、千里も「ひくひくしてんぜ、欲しいんだろこっちも」とフェラしながら後孔に指を入れます。

    一穂が「ねえ千里、……欲しいよ、きて……、もお、いーでしょ…」とおねだりすると、千里は「珍しいじゃん、一穂からおねだり」と言って、一穂は「いいの…、早くきてってば…」と後孔を指で広げます。千里はバックから挿入すると、「わ…、何だよ一穂、今日のお前、すげーゾ、吸いつくみてー…」と呻いて、一穂は「も…もっと、奥まで、いっぱい突き上げて……」と喘ぎ悶えます。千里は「大人と…、水野さんと一緒にすんじゃねーよ……」と背面座位に移行すると、胸を舐めながら手コキして、「オレだって火川さんと一緒にいたかったけどサ……、仕方ねえじゃん」と寂しげに呟きます。「指も一緒に入れるぞ、こんくらいで大人サイズになるかもな」と勃起と共に指を二本挿入すると、「こんくらいがいいんだろ? ホラ」と同時に手コキすると、一穂は「あ、ふああんッ」と泣き悶えて、絶頂シーンが無いままフィニッシュします。

    実は一穂は25日が誕生日であり、水野と一緒に誕生日を過ごす事ができなくて落ち込んでいたのですが、最後に水野と火川がプレゼントを持って現れたため、ハッピーエンドで終了となります。今回も一穂が非常にショタ可愛くて、冒頭で水野に抱かれる姿も、千里に慰められながら抱かれる姿も、どちらも壮絶な色気を放っていて興奮します。絶頂シーンが無いまま終了するのがマイナスポイントですが、生クリームプレイや勃起&指挿入など、一風変わったプレイで濃密に絡み合っていますので、ショタ同士の絡みが好きな方にお勧めしたい一作です。


    スペシャルな僕ら


      『並一丁!液だくで…』 ショタ / 少年同士

    作者・・・みかりん
    単行本未収録
    アンソロジー・・・BOY MEETS BOY 2 光彩コミックス (光彩書房)

    あらすじ:

    しんごが保健室で目覚めると、隣のベッドで同級生のカオルが教頭先生とセックスしていた。事後に教頭先生がいなくなると、しんごはカオルを見ながら自慰を始めるのだが、突然カオルが目覚めて・・・。


    解説:

    ショタアンソロジー『BOY MEETS BOY』に3回連載されたものの、未だに単行本未収録となっている作品です。小学生のしんごが保健室で寝ていると、隣のベッドの物音で目が覚めます。カーテンの隙間から覗いてみると、同級生のカオルが教頭先生にベッドに寝かされており、教頭先生はカオルのズボンを脱がせて下半身丸出しの姿にすると、「さ、今日もスッキリさせてあげようかの。たまってると学業にさしつかえるからな」と手コキします。「自分でなぞしてないね?」とフェラすると、カオルは「は…はい、先生」と答えて、「だっだめえ」と叫びながら射精します。教頭先生は「ああたまらん、君のエキスは最高じゃよ」と精液を舐めると、「次は君のオシリで楽しませておくれ」と正常位で挿入して、「もう痛くなどないんじゃろが、ん? わずかに快感もあるじゃろ」と囁きながら腰を動かします。カオルが「あっ、あっ、あ---、クックッ、はっはっ」と淫靡に泣き悶えると、覗いていたしんごは『あ……、カオルくん。カオルくんがあんなこと。先生と…、男の人と…、あんな…』と股間を両手で押さえて、教頭先生が「ほおら言いなさい、尻が感じるのだろ?」と中出しで射精すると、カオルも「いやああ」と喘ぎ悶えながらトコロテンで射精します。

    しんごは「ああっ、ボクも、オ…、オシッコがっ」とズボンの中で暴発させると、気絶したまま放置されたカオルの傍に近づいて、精液塗れの陰茎を見つめます。「カオルくんも、白いのがでてる。同じだ…。なんなの? この白いオシッコ。なんでこんなの出たのかなあ」とカオルの陰茎に触れると、「あ……、カオルくぅん。でもさっきのアレ…、すごかったなあ。教頭先生…、ホモだってウワサ、本当なんだ…」と呟きながらオナニーを始めます。「あんなカオルくんのアソコ…なめたり、お、お尻にアレ入れたり。ビックリしたけど…、すごくドキドキしちゃって…、あんなの出たの初めてで…。今まではこすってても水みたいなのしか…、なのに…あっあっまたっ、でそうううっっ」と呻くと、カオルの陰部に射精してしまい、「や、やあん、どおしよっ。かけっちゃったァ。ティティッシュ、ティッシュ確か」とポケットをまさぐるのですが、突然カオルが「ティッシュどーかした?」と目覚めます。

    しんごが「ごめんなさい、今スグにふくからっ」と謝ると、カオルは「いーじゃないの、男同士だし別に汚くないよ」と両足を絡めながら兜合わせします。しんごが「だって…、こ、これ、この白いの……、さっきカオルくんも出てたでしょ」と言うと、カオルは「なに、しんごくん、これ知らないの?」と兜合わせを続けながらベッドに引き倒して、「フフ…、しんご君カワイ---。コレはね、男の子同士で気持ち良くなるエキスなんだって」とディープキスします。しんごは「やめて…、カ、カオルくうん、ああ」と呻くのですが、カオルは「ほ---ら、こーやってこすると、気持ちよいだろ---?」と上下入れ替わりながら兜合わせを続けて、「だから、これは、男の子しか知らない秘密のクリームなんだ」とフェラします。「ボクうれしーな---、しんごくんとずーっと、お友達になりたかったんだも---ん」と言うと、しんごは「う…、うそ。ボッ、ボクもだよ」と答えて、「カオルくうん、だっ、だめえ。あれが、ま、またでちゃうう」と呻きながら口内射精します。

    しんごが「ごっ、ごめんなさいっ、あ…ボクッ」と言うと、カオルは「だからあ、いいんだってばのんでも。でも悪いと思ったらオシリ出してごらんよ。悪いことしたら、オシリ出すでしょ?」とベッドの上で四つん這いにさせます。しんごが「は…はづかしいよお~~~っ」と顔を赤らめつつも後孔を指で広げると、カオルは「そんなことないって。とってもキレイだよ、しんごくん」と熱心に後孔を舐めて、しんごは「あ…、カオ…ルきゅんっ」と喘ぎながら自慰します。カオルは「だめ---、自分でしちゃ」とちんぐり返しの姿勢にすると、「ボクがしてあげる。いっしょにしごくねっ。あはっ、こんなのボクも初めてだよぉ」と兜合わせしながら手コキして、「ほら、いーでしょ。いっちゃえいっちゃえ」と唾液を垂らして滑りを良くしながら責め続けます。しんごは「はぐっ、はぐう、ああ、い…いいっ」と全身を震わせると、「やめてえっ、あああっ」と泣き悶えながら同時に射精して、カオルが「ああっ、イクゥ、ボクもいっしょだよおお…」と呻いたところでフィニッシュとなります.

    この作品は『新世紀エヴァンゲリオン』のパロディになっており、二人はシンジ&カヲルを小学生に若返らせたような外見をしています。原作同様、カオルはミステリアスで大人びた雰囲気を漂わせており、教頭先生に犯されて泣き悶えながらトコロテン射精する姿も、しんごを誘惑して兜合わせで喘ぎ悶える姿も、どちらも非常にショタ可愛くて興奮します。二人とも水兵風の制服を着ており、下半身丸出しの姿で泣き悶える姿が最高にエロティックで萌えますので、エヴァ好きな方にお勧めしたい一作です。



      『ちっちゃいの』 ショタ / 少年同士

    作者・・・星逢ひろ
    収録・・・仮想体温を抱きしめて (ももまんじるし) (モエールパブリッシング)

    あらすじ:

    友人の冬樹のペニスが自分よりも小さいと知った夏生(なつき)は、毎日のように冬樹のペニスを弄って遊ぶようになった。冬樹への恋心を自覚するようになった夏生は、自宅に泊り込みで遊びに来るよう誘うと・・・。


    解説:

    仲良しの男の子がセックスする話です。小学生の夏生は仲良しの冬樹と一緒にお風呂に入った際に、冬樹のペニスが自分よりも小さいと知ります。面白半分に冬樹のペニスを弄って勃起させた夏生は、それ以来毎日のように冬樹のペニスを弄って遊ぶようになって、学校のトイレや体育館の裏で弄り回すようになります。「き…っ、気持ちい…、あッ、や…ン」と喘ぐ冬樹の姿に、夏生は『オレ…、やばいかも…』と恋心を自覚するようになって、ある日、自宅に泊り込みで遊びに来るよう誘います。

    夏生は冬樹と一緒に風呂に入ると、背後から抱きしめながら手コキするのですが、途中で母親の声が聞こえてきたため、「…よ、夜に…な」と一旦中断します。夜になってベッドに横たわると、夏生は冬樹のパジャマのズボンを脱がして下半身丸出しの姿にして、「な…なめてい?」と陰嚢ごと口に咥えます。フェラしながら『玉も棒も小さいから、丸ごと口に含んで舌で転がす、グミをしゃぶってるみたいに。でも最近気づいたんだけど、オレこいつのちんちんより、顔とかが好きみたい、女のコみたいで…』と脳内で呟くと、「ね…、セックスしていい? オレのちんちん…、ここに入れるから、力抜いてじっとしてて…」と囁きながら正常位で挿入します。

    夏生が「うぁ…っ、…は、入ってく…、あ…い、あ」と快感に顔を歪めると、冬樹は「こ…、これ…っ」と目に涙を浮かべて、夏生は「うん…、ほんとは、男と女でやんだよ」と夢中で腰を動かします。「女のコだと…、ここにクリトリスがあって…。…あ…、冬樹のちんちん小さいのにコリコリしてる…。クリトリスってこんなんかな…」と手コキしながら腰を動かすと、冬樹は「や…っ、あぁ…っ、やあ…」と泣き悶えて、夏生が「ふ…っ、冬樹…、冬樹のお尻…、気持ちい…っ。で、出るう…っ…」と中出しで射精すると、同時に冬樹も「あ、あ~~…、白いの…、出ちゃ…っ、あぁ…っ…、あ…ッ」とトコロテンで絶頂に達してフィニッシュします。

    冬樹は陰茎が小さくて皮も被ったままで、いわゆるドリルチンポ状態の幼いペニスをしています。夏生の愛撫に泣き悶える姿が壮絶な色気を放っており、涙と涎を垂らしながらトコロテン射精する姿がエロティックで興奮します。快感に顔を歪めながら腰を動かす夏生もショタ可愛くて萌えますので、ドリルチンポや純愛が好きな方にお勧めしたい一作です。


    仮想体温を抱きしめて


      『やさしいケモノたち』 ショタ / 少年同士

    作者・・・さくらあしか
    収録・・・ひみつのケモノたち (カルト・コミックス) (笠倉出版社)

    あらすじ:

    しづかは母親の再婚に伴い、葵秋(アキ)と夏(ナツ)の双子の兄弟の弟になった。しづかはアキとナツの2人を同時に好きになってしまい、どちらか選べぬまま双方に抱かれていたのだが・・・。


    解説:

    少年が双子の兄弟と恋人になる話で、計2話+おまけが掲載されています。中学生のしづか(【その456】に登場した真希の同級生)は母親の再婚に伴って、葵秋(アキ)と夏(ナツ)の双子の兄弟(17歳の高校生)の弟になります。アキとナツは仲が悪くて喧嘩を繰り返していたのですが、しづかは2人を同時に好きになってしまい、それぞれ内緒に双方に抱かれるようになります。 どちらか一方を選ぶ事ができず、悩んだしづかが友人のキョー(【その456】にも登場)に相談すると、キョーは「2人ともを好きなんだったら、それでぶつかってみるしかねーんじゃねーの? その覚悟があるかないかってだけの話じゃん?」とアドバイスします。

    しづかが帰宅すると、出迎えたナツが玄関で抱こうとするのですが、そこにアキが帰ってきたため、お互いしづかの恋人だと思い込んでいた2人は、取っ組み合いの喧嘩になってしまいます。しづかが「ごめんなさい、ごめんなさい…っ、僕が悪いんだ…っ。…ふ、ふたりとも、好き…っ、好きになっちゃったから…っ。好き、好きなの、アキちゃんも、ナツちゃんも…っ、決められないの」と泣きながら謝ると、2人は和解してしづかを共通の恋人にする事にして、しづかを全裸にして2人がかりで襲い掛かります。

    アキが「双子らしく、セーヘキまで同じだったってことだな…」と呟くと、ナツが「オレ前なっ。さーしづかちゃん、その可愛らしいお口で兄ちゃんを楽しませてくれよ?」とフェラさせます。ナツが「けっこー上手いじゃん、こっち仕込んだのアニキ?」と言うと、アキは「まあな、感謝しろ」としづかの後孔にローションを塗ってバックから挿入します。しづかが「やっ…、ああっ」と身悶えると、ナツは「ホラしづか、こっちがお留守だぜ?」としづかの顎を掴んでフェラを続けさせて、アキが「おいナツ、あんまりいじめてんじゃねーよっ」と言うと、「…んだよ、アニキこそ」と反論します。2人は「しづかはこーゆーのが好きなんだよっ」「んだとお!? よーしじゃ、口だけでイカせてやろーじゃん」と口喧嘩しながら腰を動かすと、中出し&口内射精で精液を注ぎ込んで、同時にしづかもトコロテンで射精してフィニッシュとなります。

    3Pで抱かれるしづかがショタ可愛くて、上下の口を塞がれたまま身悶える姿が壮絶な色気を放っています。冒頭ではナツに緊縛されたまま犯されており、そちらのしづかもエロティックで萌えますので、複数プレイが好きな方にお勧めしたい一作です。


    ひみつのケモノたち


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