えろまんライフ

サンプルだけで楽しめる二次エロ作品をご紹介しています。

      『JUST LOVE ME』 ショタ / 少年と大人

    作者・・・月森泉
    収録・・・ショタミサイル (光彩コミックス) (光彩書房)

    あらすじ:

    ヒロは兄と呼ぶ青年に抱かれて喘ぎ悶えていた。青年はヒロを四つん這いにすると、後孔に指を入れながらフェラして・・・。


    解説:

    ひたすらヤってるだけの話で、少年が青年に抱かれて喘ぎ悶える話です。冒頭からヒロの後孔のドアップで始まり、青年は後孔に指を入れながらフェラすると、ちんぐり返しの姿勢で後孔に舌を這わせます。逆さまに抱き上げて後孔を舐めながらフェラさせると、ヒロは「お…おにい…ちゃん…はあっ、ボ…ボク…、も…もう…、お願いっ…、もう…き…きて」とおねだりするのですが、青年は「ふう…ん? きて…って何? ちゃんとお願いしないと俺、わかんないぞ」と意地悪に聞き返します。「ホラ…コレが欲しいんだろ? だったらコレをどうして欲しいのかちゃんと言ってごらん」と勃起を見せると、ヒロは「あ…、ああ…あ…」と欲情した表情で唾を飲み込んで、「はああっ…、ヒ…ヒロのっ、ヒロのぉっ、おしりの穴に…っ、お…おにいちゃんの、おにいちゃんのっ、オチンチンっ、オチンチンっ、入れてぇっ」と四つん這いになって後孔を指で広げながら必死におねだりします。

    ヒロは青年に跨って自ら背面騎乗位で挿入すると、「くぁああっ、おに…ちゃんん、はううン、キモ…チいン」と喘ぎ悶えます。青年が「ん---? どう気持ちいいんだ? ヒロ…?」と尋ねると、「はんんっ…、ふ…太い…の、太いの…、おに…ちゃ…の、オチンチン…、太い…の、固いの…」と答えて、青年はヒロを自身の上に仰向けに寝かせながら犯し続けると、ディープキスしてからバックに移行します。ヒロは「あっ、あっ、ダメ…っ、も…ボク…、イ…ク」と呻くのですが、青年は「ふっ…ふっ、んん---? まだダーメ、ダメだよヒロ」と射精を禁じたまま犯し続けて、ヒロは「あ…かっ、ら…らめ…、らめぇえ、も…イ…、くぅううっ…ん」と悶絶すると、トコロテンで射精してしまいます。

    青年が「ふ---…、お兄ちゃんの言う事聞かずに…、自分だけイッちゃうような悪い子には…ふっ、もう…してあげない」と勃起を引き抜くと、ヒロは「そ…そんなっ、おにいちゃん!? やあっ! おにいちゃんっ、ごめんなさいっ、ごめんなさいっ。ボクが悪かったのっ、ちゃんとお兄ちゃんの言う事聞きますっ、だから嫌いになっちゃヤダぁっ、ボクがっ…お兄ちゃんを気持ち良くしてあげるからぁっ」と青年に抱きつきながら必死で謝ります。ヒロが一生懸命フェラすると、青年は「ホラホラっ、ヒロ顔出して、口を開けてっ」と手コキで顔射して、ヒロが「あがっ…、んはああ」と満面の笑みを浮かべたところでフィニッシュとなります.

    青年の愛撫に喘ぎ悶えるヒロがショタ可愛くて、恍惚の表情で泣き悶える姿が最高にエロティックで興奮します。涙と涎を垂らしながら悶絶する姿が激しく萌えますので、健気な少年が好きな方にお勧めしたい一作です。


    ショタミサイル


      『銀枠の奥の逡巡』 ショタ / 少年と大人

    あらすじ:

    史樹(ふみき)は姉の彼氏の克之(かつゆき)と肉体関係にあった。史樹は克之にキスすると、「お母さんも、…お姉ちゃんも、夕方までは帰ってこないから…」と胸にしがみ付きながらおねだりして・・・。


    解説:

    少年が姉の彼氏に抱かれる話で、『魔法が解ける迄』に続編が掲載されています。史樹は姉の未緒の彼氏である克之と肉体関係にあり、克之が家を尋ねてくると、「いらっしゃい克之さん」と姉のお古のメガネを掛けた姿で出迎えます。史樹が克之にキスすると、克之は「っちょ、史樹っ、まずいって…」と動揺するのですが、史樹は「大丈夫だよ、お母さんも、…お姉ちゃんも、夕方までは帰ってこないから…」と胸にしがみ付きながらおねだりして、二人はリビングのソファの上でセックスします。

    史樹がソファに腰掛けた克之にフェラすると、克之は「あ…、は…っ、史…樹っ、そこ…、い…っ」と呻いて、克之がフェラさせながら後孔に指を出し入れさせると、史樹は「ん…っ、あ…あ…っ、あ---…」と喘ぎます。克之の上に跨って自ら対面座位で挿入すると、史樹は「は…ぁっ、ん…、あっ、あ…っ、はっ、…あ…っ、は…あ…っ」と喘ぎ悶えて、克之は史樹の乳首を舐めながら腰を動かすのですが、唐突に「…史樹…、やっぱ、そのメガネ、…はずして。そのメガネ見てると、未緒のこと考えちゃうから」と呟きます。史樹は『克之さんは、姉ちゃんの彼氏だ』とモノローグ風に呟くと、「やだ」と要求を拒否して激しく腰を動かして、克之が「えっ、ちょっ…、史っ…! あっ、待っ…、はあっ…、史…樹っ…、あ、あ…っ、…はっ…!」と呻くと、トコロテンで同時に絶頂に達してフィニッシュします。

    史樹は克之を愛しているのですが、姉の彼氏&同性愛であるため恋が成就しない事を自覚しており、『僕がお姉ちゃんだったらよかったのに』と姉に嫉妬しながら抱かれています。姉のメガネを掛けて、姉になったつもりで克己に抱かれる姿が非常に健気で、自ら対面座位で腰を動かす姿が最高にショタ可愛くて興奮します。逆レイプ状態で快感に呻く克之もエロ可愛いので、純愛が好きな方にお勧めしたい一作です。


    センチメンタルな刻


      『少年剣士 白虎丸』 ショタ / 少年と大人

    作者・・・阿部川キネコ
    収録・・・艶遊演義 (ダイヤモンドコミックス) (松文館)

    あらすじ:

    片倉白虎丸が変幻朧流剣術道場に行くと、雨宮朝虎に道場破りされて看板と刀が奪われていた。白虎丸は看板と刀を取り戻すため、単身雨宮の道場に乗り込むのだが、返り討ちにされて服を脱がされると・・・。


    解説:

    時代劇風のストーリーで、少年剣士が身体を張って道場破りと対決する話です。武家の若君である片倉白虎丸は、父親の仇討ちのため変幻朧流剣術道場で修行に励んでいたのですが、ある日道場に行くと、師の不在中に雨宮に道場破りされて、看板と刀が奪われていました。白虎丸は「おのれ剣士の命ともいえる刀を奪ってゆくとは---…、許せん!!」と怒りに震えると、単身雨宮の道場に乗り込むのですが、返り討ちにあって気絶してしまいます。

    白虎丸が目覚めると、立ち姿のまま両腕を頭上に吊るした状態で拘束されており、白虎丸は「ぶっ無礼者!! 縄をほどけ!!」と叫ぶのですが、雨宮は「無礼? これは異な事を、無礼というのは---…、これからいたす事を申すのですよ」と白虎丸の袴を切り裂いて褌一枚の半裸にします。白虎丸が「なっなにをするというのだ!?」と顔を赤らめると、雨宮は「ですから、無礼なマネをですよ」とディープキスしながら布越しに陰茎を揉んで、白虎丸は「んうっ!? うっ…うっ…」と羞恥の涙を浮かべます。

     

    サンプル画像



    雨宮が「おやおや若君、そんなにふくらませては、下帯がキツイのではないか?」と揶揄しながら勃起を撫でると、白虎丸は「あううっ。ううっ…こっこのような辱めを受けるくらいならば…いっそ…」と悔し涙を流すのですが、雨宮は「いっそ死んだほうがマシか? さすがお武家様だねえ」と胸を揉みながら耳たぶを舐めると、「安心なされよ、生きたままでも、昇天させることはできますゆえ…」と背後に跪いて、褌を横にずらして後孔を舐め始めます。白虎丸が涙と涎を垂らしながら「ひあっ…。うあっあっ。ひっ、あ-----っ、あっ、あっ。ああもう、どうか、これ以上---、これ以上は---…もう---っっ」と喉を仰け反らせながら激しく身悶えると、雨宮は後孔に指を入れて、白虎丸は「!! く-----っっうんん」と歯を食い縛りながらトコロテンで褌内部に射精します。

    雨宮が「後ろだけでほとばしらせるとはねえ。どこか御奉公にあがった事がおありかな!? さぞかし可愛がられたとみえますが---…」と囁くと、白虎丸は「そ…そのような…」と必死に呟いて、雨宮は「下帯をこんなに汚しておいでですよ、剣士様」と褌を解いて下半身丸出しの姿にします。「さて---それでは最後は武士らしく、刀で勝負とまいりましょうか?」と奪い取った刀を手にすると、柄の部分に精液を塗り込めてから後孔に挿入して、白虎丸は「ひあっ、あっあっ、あ-----っ!?」と泣き悶えます。白虎丸が「あっ、ああ、ひ、ひはっ、はっ」と淫靡に喘ぎ悶えると、雨宮は「まさに抜けば露散る---…、といった所だな。ソラ、そなたの刀からも、露がまたこのように」と柄を抜き差ししながら勃起の先端を撫でて、白虎丸は「ああ、ま…またっ…」と身震いすると、「あ-----っ!!」と絶叫しながら再び絶頂に達します。

    雨宮が縄を解くと、白虎丸はぐったりと床に横たわってしまい、雨宮は「フフ…いかがだったかな? 隼流の剣術は? これにこりて、二度と我が道場にたてつこうなどとは思わぬことだな」と言うのですが、白虎丸は「---…まだ、終わってはおらぬ。これで終わりとは、隼流とやらもたいしたものではござらぬな。それにまだ、朝虎殿の刀はためしておりませぬ、それでは手落ちというもの」と怪しく微笑みながら身を起こします。「さあ次は私の変幻流剣術をごらんにいれましょうぞ」と雨宮にフェラすると、「さあいかがなものですか!? 変幻朧流の稚児剣術は」と自ら騎乗位で淫靡に腰を蠢かせて、雨宮が『むうっ…、変幻朧流…、ま…まいった!!』と呻きながら中出ししたところでフィニッシュとなります。

    立ち姿のまま拘束され、悔し涙を流しながら悶絶する白虎丸が壮絶に色っぽくて、涙と涎を垂らしながら絶頂に達する姿がショタ可愛くて興奮します。逆襲に転じて騎乗位で腰を蠢かす姿もエロティックで萌えますので、少年剣士が好きな方にお勧めしたい一作です。


    艶遊演義


      『奥様なボク』 ショタ / 少年と大人

    作者・・・矢間野狐
    収録・・・桃尻王子 (ダイヤモンドコミックス) (松文館)

    あらすじ:

    良助は亡くなった兄夫婦の息子の草太と一緒に暮らしていたが、いつしか草太を邪な目で見るようになっていた。ある日良助が帰宅すると、草太が家庭訪問のプリントを隠すのを目撃するのだが・・・。


    解説:

    青年が甥の少年と恋人になる話です。土木作業員の良助は、亡くなった兄夫婦の息子の草太と一緒に暮らしていたのですが、女房気取りで健気に働く草太のことを、いつしか邪な目で見るようになっていました。ある日良助が帰宅すると、草太が家庭訪問のプリントを隠すのを目撃したため、良助は「ガキがいらん心配すんじゃねーよ!」と説教するのですが、草太は「俺…、良助の邪魔になりたくないんだ…」と目に涙を浮かべると、「良助に嫌われたら、俺どうすればいい? どこに行けばいいの?」とぼろぼろと泣きじゃくります。その姿に良助は『ああ…、クソ…ッ!! 可愛すぎる!!』と胸を高鳴らせると、「草太…お前、凶悪…ッ!!」と囁きながら抱きしめて、ディープキスしながら畳の上に押し倒します。「草太、俺の事好きか?」と上着を捲りながら尋ねると、草太は「す…きだよ…、…良助…っ」と良助の頬に触れて、良助は『天国の兄さん義姉さん…ごめんなさい、俺は悪い男です!!』と脳内で謝ると、下半身丸出しの姿にしてフェラします。

    良助がフェラしながら胸を弄ると、草太は「あっ…、りょ…すけっ、あっ。や…あ、良助ェッ、そんな…、吸う…なァ、…あっ、あっ」と喘ぎ悶えて、「あッ、あッ、ダメッ、ああッ!!」と身震いしながら口内射精します。良助は精液を飲み込むと、草太の後孔に舌を侵入させながら「お前に…、こんな事する俺でも…っ、本当に好きか!?」と囁いて、草太は「すっ…きっ、だよぅ…っ…、すきっ…、良助ェ…っ」と必死に答えます。草太が「ひっあっ、も…舌、動かす…な…ァッ」と呻くと、良助は「ワリィ草太、俺のチンコも…」と勃起を突きつけて、草太は「うわ…、デッカイ…。これ…、ナメるの? うわあ~~、何コレ、カチカチだよう?」と四つん這いになって幹に舌を這わせます。良助が「草太の尻、やわらかいよ。俺のチンコ入っちゃうなァ」と後孔に指を出し入れさせると、草太は「ん…こんなデカイの…っ、入んないよぅ」と言うのですが、良助が「俺のチンコ、ココに入れちゃったら、草太は俺のモノになっちゃうんだゼ?」と言うと、「それって…、恋人になるって…事?」と目を見つめながら尋ねます。良助が「あ~~、まあ、そう…だな、そういう事…だよな」と顔を赤らめると、草太は恐怖に震えながらも「じゃあ……、いいよ…、良助のモノに、…して? ちょ…ちょっと怖い…けど…っ」と横向きになって後孔を指で広げながら挿入をおねだりして、良助は「だ…大丈夫、ゆ…ゆっくり…やるから…っ」と唾を飲み込むと、左足を持ち上げて松葉崩しの体位で勃起をあてがいます。

    良助が挿入すると、草太は「んあッ、は、はあッ…! は…いって…、くる…っようっ、良…助ェ…ッ」と涙と涎を垂らしながら喘ぎ悶えて、根元まで挿入させると「あ…っ、ひンッ」と歯を食い縛りながら呻きます。良助が「全部…っ、入ったよ…、草太…っ。草太のナカ、キツイ…ッ」と腰を動かし始めると、草太は「んやっ…あッ、ダメッ…! 動か…しちゃっ、あ…っ、あっ」と呻くのですが、良助が「草太のチンコも勃ってる」と指摘すると、「や…もうっ、良助の変態ィィッ」と恥ずかしそうに叫びます。良助は「そりゃーもう、めいっぱい変態だよ」と手コキすると、正常位に移行して本格的に攻め始めて、草太は「あうッ、内側…っから、チンコがっ、こすられて…っるぅ、みた…っいっ。や…っ、何か変…っ」と喘ぎます。良助が「俺も…っ、マジ出そう…っ」と呻くと、草太は「やっ…や、ダメッ…! ダメェッ…! 出ちゃう…っ」と身震いして、「出ちゃ…っ、ああ…っ! ごめ…なさっ、…っいっ!」と悶絶しながらトコロテンで同時に絶頂に達してフィニッシュします。

    草太は快活で威勢の良い性格をしているのですが、本心を告白した後は一転して弱々しく泣きじゃくっており、そのギャップが非常にショタ可愛くて興奮します。シーンによって悲しみの涙、歓喜の涙、苦痛の涙、快感の涙と、涙の意味合いが変化しているのがエロティックで、恐怖に震えながらも必死で挿入をおねだりする姿が激しく萌えますので、泣き虫少年が好きな方にお勧めしたい一作です。


    桃尻王子


      『ボクの独裁者』 ショタ / 少年と大人

    作者・・・Dr.天
    収録・・・ボクの独裁者 (カルト・コミックス) (笠倉出版社)

    あらすじ:

    昇は失恋と酒の影響で、イトコの七瀬春美(通称ハル)を犯してしまった。それ以来昇は、ハルの事が頭から離れなくなってしまい、このままではヤバイと必死で理性を抑え込んでいたのだが・・・。


    解説:

    青年が年下のイトコに振り回されるラブコメで、同単行本に計4話掲載されています。大学生の昇は、イトコで小学1年生のハルを家で預かる事が多かったため、よく一緒に遊んでいました。ある日、彼女と別れた昇が部屋で一人で泣いていると、ハルが「だいじょうぶ? 泣くなよ、おとこだろ」と慰めてきたため、酔っていた昇は「ハルはやさしいな」とハルを抱きしめると、そのまま押し倒して犯してしまいます。

    それから数日か経過して、正気に戻った昇は『オレは今、人としてヤバイ所にいる』と自覚しつつも、ハルの痴態が頭から離れなくなってしまい、ハルの写真を見ながらニヤけるようになってしまいます。おまけにハルが、以前と変わらぬ様子でベッタリと接してきたため、昇は必死で理性を抑え込みながらハルと遊んでいたのですが、ハルは昇の様子がおかしい事に気付いており、「本当に元気ないよ。また何かあったの」と話しかけてきます。昇は「いや、その、な」と目を逸らすと、脳内で『ワケなんぞ言えるか、本人に~』と呟くのですが、ハルは昇の頭を両手で掴んで顔を覗き込むと、「こないだみたいに、せっくすしたら元気出る?」と言います。昇が「---なっ、なんでおまえがそんな言葉知ってるかな-----っっ」と顔を真っ赤にして叫ぶと、ハルは「あれから調べた。どうする? しなくても平気?」と言って、昇は思わず「---…、いいの?」と呟いてしまいます。ハルが「---いいよ。だってこれは、すきなひとにするんでしょ。昇ちゃんも俺が好きだからしたんでしょ?」と言うと、昇は「それはっ、えっと、その、なんだっ」と顔を赤らめるのですが、ハルが「ちがうの?」と言うと、「ちがわないよ」と囁きながらディープキスして、そのままベッドに押し倒してしまいます。

    昇はハルの耳を舐めながら上着を捲ると、乳首を舐めながら陰茎を握ります。「もう少しガマンな」とズボンを脱がせると、フェラしながら後孔に触れて、舌で舐めて蕩けさせてから指を出し入れさると、ハルは「ヒ、ア、あ、あ、あぁあっ、っあ、ア、ひああっ、いあっ、アッ、あァっっ、アううっっ、っや、いやァ、ッヒ、ヒ、アぁっ、ア、ヒァ、アッ、くふ、うっ、ふううっ、っ、あ、あ、あ---っっ」と泣き悶えます。昇は「---ハル、ごめんな」と涙を舐めると、そのまま正常位で挿入して、ハルは「! ア、ア、あ、ああ」と目を見開きながら身悶えます。そのまま腰を動かし始めると、ハルは「ヒ、あっ、あっ、あっ、あっっ」と呻きつつも両手足を絡ませながら必死に抱きついて、昇はディープキスしながら腰を動かし続けます。ハルは「ん、うっ、ウうう、はっ、ア、ア、ア、あっ」と喘ぎ悶えると、「!! っあ、あ」と涙と涎を垂らしながら身震いして、トコロテンで同時に絶頂に達してフィニッシュします。

    昇を誘い受するハルが非常にショタ可愛くて、激し過ぎる快楽に涙と涎を垂らしながら悶絶する姿が最高にエロティックで興奮します。目を見開きながら身悶える姿が壮絶に艶っぽくて堪りませんので、ラブコメや誘い受が好きな方にお勧めしたい一作です。


    ボクの独裁者


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