えろまんライフ

サンプルだけで楽しめる二次エロ作品をご紹介しています。

      『ス・イ・ミ・ン・不・足☆』 ボーイズラブ / 青年同士

    あらすじ:

    冴木は寮の二人部屋で藤井と同居する事になった。夢遊病の冴木は眠ったまま藤井に襲い掛かってしまい、間一髪で目覚めた冴木は眠らずに過ごそうと決意するのだが・・・。


    解説:

    夢遊病の青年が同居人に襲い掛かる話です。大学生の冴木は、寮の部屋が足りなくなったため、藤井と二人部屋で同居する事になりました。冴木は高校時代から藤井に恋心を抱いており、思わぬ幸運に喜ぶのですが、実は冴木は夢遊病を患っており、夜中に眠ったまま起き上がると、隣で眠る藤井に襲い掛かってしまいます。

     

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    冴木は藤井のシャツを捲って胸を露出させると、ズボンを下着ごと脱がして下半身丸出しの姿にして、胸を舐めながら手コキします。藤井が眠ったまま「……、ん……、あ…っ、あ…ぁ、は…っ」と喘ぐと、冴木は胸を弄りながらフェラして、藤井は「ん…う、んっ、ふ…、あぁ…っ、あ…、っ!」と身悶えながら口内射精するのですが、その瞬間に冴木は目覚めて、「うわっ!?」と叫びながら藤井から離れます。

    眠ったままの藤井は襲われた事を憶えておらず、冴木はこれまでの関係を守るため眠らずに過ごす事を決意するのですが、三日目の夜に歓迎コンパに誘われ、強引に酒を飲まされ泥酔した状態で部屋に放り込まれます。藤井が「今度だけだからなっ」とベッドに担いでいこうとすると、冴木は眠ったまま動き出してしまい、藤井をベッドに押し倒してディープキスしてしまいます。

     

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    藤井は「ば…、ばか! よせっ、冴木!!」と抵抗するのですが、冴木はキスしながら手コキで射精させると、フェラさせながら後孔に指を入れます。冴木は『…これは夢だ。夢じゃなきゃこんなことできるわけない』と脳内で呟くと、バックで挿入して手コキしながら腰を動かして、藤井が「…っ、…っく、あ…っ、あぁっ、あっ。はぁ…っ!」と身悶えると、中出しで同時に絶頂に達してフィニッシュします。その直後、冴木は正気に戻るのですが、またしても藤井は眠っていて犯された事を憶えておらず、冴木が『イケる!!』と呟いたところで終了となります。

    どうやら藤井も夢遊病らしく、泥酔した冴木を介抱した時点ですでに眠っていたものと推測されます。冴木の愛撫に生々しく反応する姿がエロティックで、シーツに爪を立てながら絶頂に達する姿が壮絶な色気を放っていますので、青年同士の絡みが好きな方にお勧めしたい一作です。


    愛はかっこわるい


      『かくれが』 ボーイズラブ / 青年同士

    作者・・・黄上恵理
    収録・・・きみであふれる (光彩コミックス Boys Lコミック) (光彩書房)

    あらすじ:

    筒井哲平と武山亮太は幼馴染で恋人同士の間柄だったが、亮太がアメリカに行く事になったため別れの日が近づいていた。亮太は哲平と共に秘密の隠れ家に行くと、耳の穴を舐めながら身体に手を這わせて・・・。


    解説:

    小学校教師とプロのスケボー選手の恋の物語で、同単行本に3話+『開発中な僕らの関係』に続編が掲載されています。哲平と亮太(共に18歳)は幼馴染で恋人同士の間柄だったのですが、亮太は黒人の父親を持つハーフであり、行方不明だった父親が急に見つかったため、母親と共に渡米する事になりました。

    渡米が数ヵ月後に迫ったある日、亮太は哲平を連れて二人だけの秘密の隠れ家に行くと、耳の穴に舌を這わせながら乳首を弄って、「俺、会わない間も毎日お前の事ばっかり考えてるんだ。なぁ? 哲平は?」とディープキスします。

     

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    哲平が「僕も…、ん…、亮太の事ばっかり…、んぅ…」と必死で舌を絡めると、亮太はキスしながら哲平の股間を弄って、哲平が「下着…、汚れちゃ……うあ!」と呻くと、「じゃあ、ここ出していじっていい?」と乳首を摘みながら手コキします。

     

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    哲平は亮太にしがみつきながら射精すると、「あ…、僕ばっかり気持ち良いのごめんなさい」とフェラして、亮太はフェラされながらローションを手に取ると、哲平の後孔に垂らして指を出し入れします。電動ローターを取り出してスイッチオンの状態で挿入すると、哲平は目を見開きながら泣き悶えて、亮太は哲平を仰向けにすると、ローターを入れたまま正常位で挿入します。

    亮太が「うおっ! すっげぇ…、奥で振動して…、ああっ!!」と歯を食い縛りながら必死で腰を動かすと、哲平は『ローターが奥まで!!』と喉を仰け反らせながらトコロテンで射精します。自慰しながら射精の快感に震えていると、亮太は「あーあ、もー出しちゃったんだ、しかも自分でシゴイちゃってる」と揶揄しながら乳首を摘んで、「くち、大っきくあけて?」とディープキスしながら激しく腰を動かします。哲平が「やぁっ、そんな…、激しく……、あっ!! あう、だめだ…よォ…りょ…たあ…」と涙と涎を垂らしながら悶絶すると、亮太は最奥まで貫きながら中出しで射精して、同時に哲平もトコロテンで射精してフィニッシュとなります。その後、亮太はアメリカに旅立ってしまうのですが、それから5年が経過して、小学校教師として働く哲平の前に、プロのスケボー選手になった亮太が現れて第1話は終了します。

    亮太の愛撫に喘ぎ悶える哲平が壮絶な色気を放っており、必死でディープキスに応じる姿も、手コキで射精する姿も、ローターを挿入したまま正常位で犯される姿も、どこもかしこも最高にエロティックで興奮します。お互い汗だくになりながら激しく濃密に絡み合っており、ひたすら淫靡で生々しい性描写になっていますので、濃厚なセックスが好きな方にお勧めしたい一作です。


    きみであふれる


      『ヤバイって』 ボーイズラブ / 青年同士

    作者・・・井ノ本リカ子
    収録・・・BABY BITCH! (ダイヤモンドコミックス) (松文館)

    あらすじ:

    赤沢はバイト先の町で、かつて同級生だった青木と再会した。赤沢は休憩時間の度に青木の部屋に入り浸るようになるのだが、次第に青木に心魅かれるようになって・・・。


    解説:

    青年がかつての同級生と恋人になる話です。赤沢は肉体労働のアルバイトをしていたのですが、バイト先の町で、かつて同級生だった青木と再会します。青木はマンションの一室で一人暮らしをしており、赤沢は休憩時間の度に青木の部屋に入り浸るようになるのですが、次第に青木に心魅かれていく自分を自覚して動揺します。

    ある日、いつものように青木の部屋に行くと、クーラーが故障していて室外よりも暑い状態になっていました。赤沢が「だったらもー、外行ってりゃいーじゃんよ、お前汗だく」と言うと、青木は「…お前が、いつ頃来るか……、わからなかったから」と答えて、その言葉に赤沢は思わず胸が高鳴ってしまいます。赤沢は「あっと…、そーだ…あれ、その…、暑い時さ、熱いモン食うと涼しくなるとかゆーじゃん? だから………」と囁きながらキスすると、『ヤバイって、俺は男だしホモじゃねーし、こーゆーのってのはマジで。でも何か仕掛けてんの俺だし、マジワケわかんねー』と動揺しつつも床の上に押し倒して、青木の股間を弄りながら胸を舐めます。ズボンを脱がしてちんぐり返しの姿勢にすると、『…うわ、野郎の尻、見ちゃったよ。でも、ヤベ…、なんか、へ、平気…かも』と呟きながら後孔に舌を這わせて、青木は自分の口を掌で塞ぎながら喘ぎ悶えると、後孔の刺激だけで射精してしまいます。

    赤沢はセルフ顔射した青木の姿に唾を飲み込むと、「…お、俺、のも、さわって…。…こ、こんな感じ…っで…」と手コキさせながら後孔を指で蕩けさせます。正常位で挿入しながらディープキスすると、激しく舌を絡ませながら乳首を弄りつつ腰を動かして、そのまま中出しで射精するのですが、それでも勃起は堅さを維持したままで、抜かずに連続で犯し続けます。赤沢が欲望のままに腰を動かしていると、青木は「…っ、い、いやだ。も、やだ」と苦しそうに呻いて、赤沢が我に返ったところで性描写は終了します。

    赤沢を無自覚に誘惑して、アブノーマルな性癖に目覚めさせてしまう青木が無性に可愛らしくて、羞恥に顔を赤らめつつも喘ぎ悶える姿が壮絶な色気を放っています。ディープキス&乳首を摘まれながら犯される姿が最高にエロティックで、最後はハッピーエンドで終わっていますので、無自覚な受が好きな方にお勧めしたい一作です。


    BABY BITCH!


      『アイシテル』 ボーイズラブ / 青年同士

    作者・・・桜園わたる
    収録・・・学園日和 (光彩コミックス) (光彩書房)

    あらすじ:

    龍河は親友の猛が好きで、冗談交じりに愛を告白すると、「じゃあ付き合おうかオレ達」と言われたので嬉しく思っていた。しかし、それから3ヶ月が経過しても猛の態度に変化はなく、龍河は不満を募らせていたのだが・・・。


    解説:

    親友同士が恋人になる話です。龍河は親友の猛が好きで、「オレ…、猛が好きだよ」と冗談交じりに本音を告白すると、「じゃあ付き合おうかオレ達」「オレも龍河のこと好きだもん」と言われたので嬉しく思っていました。しかし、それから3ヶ月が経過しても、猛は周りの友達と同じような態度でしか接してこないため、龍河は次第に不満を募らせていました。

    他の友人と一緒にゲームセンターに行った龍河は、猛の冷たい態度に気分を害して途中で帰るのですが、それに気付いた猛は慌てて後を追いかけます。猛は「イヤミったらしいな、本当に帰ることねーだろ」と声を掛けると、突然雨が降ってきたため龍河を連れて大木の下に移動するのですが、その間ずっと龍河が黙って俯いたままだったため、腹を立てて「あーあ、雨は降るし、龍河は暗いし、つまんねーなー。女の子と浮気しちゃおうかな---」と呟きます。すると龍河は「……すれば、いいだろ…。いい加減にしてくれよ…」と涙を流して、「付き合おうって言ってくれた時…、本当にうれしかったんだ。でも…、男と付き合う気なんかないくせに…、あんなこと言うんじゃねえよ! 嫌ならそう言えよ、遠回しじゃなくてさ。テキトーにいい顔してんじゃねえよ! オレは…、本気だったのに」と泣きながら雨の中を飛び出していきます。

    龍河が自宅で泣いていると、ずぶ濡れの猛が訪ねてきて、龍河が門扉まで出迎えに行くと、猛は「龍河! 龍河…」と囁きながら抱きついてきます。部屋に上げて濡れた服を脱がせると、龍河は半裸の猛に胸が高鳴ってしまい、「オレ…、何か…、飲みもん…、持ってくるよ」と部屋を出て行こうとするのですが、猛は「待てよ龍河」と腕を掴むと、「付き合おうって言ったのは本気だ、でもオレ何か不安で。お前の気持ち確かめてみたくって、嫉妬させたいとかそんなんばっか考えて」と本心を告白します。龍河は「嫌いだ何て誰が言った! 毎日嫉妬して毎晩泣いても、それでも頭の中、猛のことでいっぱいなのに…」と叫びながらキスすると、「ごめん…、もう…、しないから…」と唇を離して泣きじゃくるのですが、猛は『うわ…、龍河の…唇が…』と顔を赤らめると、「龍河!」と叫びながらベッドに押し倒して、ディープキスしながら服を脱がし始めます。

    猛はワイシャツを脱がして乳首を舐めると、ベルトを外してズボンを脱がします。ブリーフ一枚の姿になった龍河は、「恥ずかしい…」と股間を両手で隠すのですが、猛は「何だよ今更。ここ、こんなにしといて」とブリーフを脱がしながらフェラします。龍河が口内射精すると、猛は「もっと脚広げろよ」とちんぐり返しの姿勢にして後孔を舐めて、龍河は「や…、あぁ、そんなとこ…」と恥ずかしそうに喘ぐのですが、猛は「んー? んだよ、さっきからわがままばっかり。ここ、ほぐしとかないと、オレのなんて入んねぇぞ」と後孔に指を入れながら乳首を摘みます。

    「龍河の中に入れてもいい?」と勃起をあてがうと、龍河は「……、うん…」と呟いて、猛はそのまま正常位で挿入します。破瓜の痛みに龍河は「あ…、痛…」と呻くのですが、猛は「最初だけだ。我慢しろよ龍河」と手コキしながら根元まで挿入して、龍河は「あ、あ、ああ…、猛…、猛…」と猛に抱きつきます。猛は「龍河…。ここにいるよ、龍河」と囁きながら顔を覗き込むと、ディープキスしながら腰を動かして、龍河は「あ…変…、だよ、猛…、あ、あ…、ああん」と絶叫すると、トコロテンで同時に絶頂に達してフィニッシュします。

    親友同士が恋人になるという王道的ストーリーですが、泣きながら必死で愛を告白する龍河が可愛らしくて、抱きついてキスした後に「ごめん…、もう…、しないから…」と泣きじゃくる姿がいじらしくて最高に萌えます。愛する猛に犯されて、涙と涎を垂らしながら喘ぎ悶える姿が壮絶な色気を放っていますので、親友同士の恋愛が好きな方にお勧めしたい一作です。


    学園日和


      『スクールエスケーパー』 ボーイズラブ / 青年同士

    作者・・・松浦桂
    収録・・・そばにおいで (別冊エースファイブコミックス) (松文館)

    あらすじ:

    みつなりとまさみちは恋人同士で、同棲して毎晩セックスしていた。毎晩遅くまで抱かれるみつなりは、頻繁に寝坊するようになってしまい、まさみちのせいだと怒るのだが、まさみちは「じゃあみつなり、証明してみっか? お前に何にも非がないって事をよ」と意地悪に微笑むと・・・。


    解説:

    ラブコメで、少年が羞恥プレイを強要される話です。高校生のみつなりは、まさみちに襲われた事がきっかけで恋人同士となり、同棲して毎晩セックスしていました。毎晩遅くまで抱かれるみつなりは、頻繁に寝坊して遅刻するようになってしまい、「まさみちのせいだぞ、このクソまさ---っ!!」と怒るのですが、まさみちが「えー全部俺のせーにすんなよー。みつなりがあんまり可愛くてついつい?」と昨夜の回想をしたため、「それって俺のせい!? なあオイ!!」と顔を真っ赤にして叫びます。まさみちは「じゃあみつなり、証明してみっか? お前に何にも非がないって事をよ」と意地悪に微笑むと、「お前がそこまで『俺のせい』って言うなら、お前の体はって証明してもらおうかな?」とみつなりの身体にある仕掛けをしてから学校に行きます。

    二人は同じクラスに在籍しており、まさみちが授業中にみつなりの様子を見ていると、みつなりは顔を赤らめながら全身を小刻みに震わせていました。みつなりは突然立ち上がると、「先生! ちょっと気分が悪いんですけど…」と教室を出て行ってしまい、まさみちは「先生!! 俺ちょっと様子見てきます」とその後を追いかけていきます。(ちなみに、この先生は【その316】の真理にそっくりで、両作者に交流があるため、特別ゲストで出演させたものと思われます)

    みつなりは「クソ~~、サイアクだ…」と壁に手をつきながら廊下を歩いており、脱力して地面に崩れ落ちそうになるのですが、間一髪でまさみちが「大丈夫?」と抱き止めます。「どこ行くのお前、保健室こっちじゃねーだろ?」と抱き起こそうとすると、みつなりは「あ…」と呻きながら全身を震わせてしまい、まさみちは「ちょっと来い!」とみつなりの腕を掴むと、そのまま資料室に連れ込みます。

    みつなりが「な…、何すんだよっっ!!」と叫ぶと、まさみちは「これでハッキリしたな、便所行ってヌこうとしてたろ」と言って、図星をつかれたみつなりは目を逸らします。「ちったあみとめる気になった?」とズボンを脱がそうとすると、みつなりは「! よ…せ、やめろっ…、こらっ…」と呻くのですが、まさみちは「抵抗する力もろくすっぽ残ってねークセに」と強引にズボンを抜き取って、下半身丸出しの姿にしてしまいます。みつなりの後孔には電動ローターがスイッチONの状態で挿入してあり、まさみちがコードを引っぱると、「あ…、や……、だめ…、だっ…、や…、ひっぱる…、なあ…、あ…!」と目に涙を浮かべながらトコロテンで射精してしまいます。まさみちが「そんなに良かった? うしろだけで…」と言うと、みつなりは「バカーッ」と叫びながらまさみちを殴って、ボロボロと泣き出してしまうのですが、まさみちは「おっ、おいおい、泣くなよっ」と慌てて声を掛けると、「ごめん…、ごめんな…」と謝りながら優しくキスします。

    みつなりを四つん這いにしてローターを引き抜くと、みつなりは「あ…、あ…、あ…」と涎を垂らしながら身悶えて、まさみちは「ほら…、とれたよ…」と耳元で囁きます。「赤くなってる…」と後孔に指で触れると、みつなりは「痛っ…」と顔を歪めて、まさみちは「あ…、悪ィ」と舌で舐め始めます。みつなりが「あ…、あぅ…っ」と身震いすると、まさみちは『いつもより感じてるっぽいな-…』と脳内で呟いて、「こんだけほぐれてれば大丈夫かな」と正常位で挿入します。

    みつなりが「あ…、---っ…、あ」と喘ぐと、まさみちは『何か俺、いつもよりコーフンしてきた…』と胸を高鳴らせて、「ワリィ…、ちょっとキツイかも…」と激しく腰を動かします。みつなりは「あ、やっ、強すぎ…、あ…っ!!」とまさみちにしがみ付きながら喘ぎ悶えると、「や…あ、ああっ…」と絶叫しながらトコロテンで射精して、二人が淫靡に舌を絡め合ったところで終了となります。

    羞恥プレイを強要され、強制的に発情させられてしまうみつなりがエロ可愛くて、涙と涎を垂らしながら射精する姿が激しく萌えます。普段は強気で喧嘩っ早い性格をしているのですが、情事の最中はまさみちを求めて淫靡に喘ぎ悶えており、そのギャップが最高にエロティックで興奮しますので、ラブコメや羞恥プレイが好きな方にお勧めしたい一作です。


    そばにおいで


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