えろまんライフ

サンプルだけで楽しめる二次エロ作品をご紹介しています。

      『KISS OF LIFE』 ボーイズラブ / 大人同士

    作者・・・榊藍美
    収録・・・黄色い太陽 (ダイヤモンドコミックス) (松文館)

    あらすじ:

    バーテンダーとして働く三咲の前に、10年前に別れた恋人・宇野が現れた。かつて三咲は、宇野の縁談話を知って一方的に別れを切り出しており、宇野が縁談を断ったと知った三咲は、自責の念に駆られて手首を切ろうとするのだが・・・。


    解説:

    かつて別れた恋人と再び結ばれる話です。ある日、バーテンダーとして働く三咲の前に、10年前に別れた恋人・宇野が現れます。三咲は10年前までサラリーマンとして働いており、上司の宇野と肉体関係にあったのですが、宇野に重役の娘との縁談話が持ち上がってると知って、一方的に別れを切り出して姿を消していました。

    宇野の泊まるホテルの客室を訪れた三咲は、宇野が10年前に会社を辞めて、縁談も破談になっていたと知って自責の念に駆られます。宇野が「……なぁ、もう俺達、あの頃のように元に戻れないのか?」とキスすると、三咲は「……ゴメン、許してもらえないと思うけど、今の俺にはこんな事でしか償えない…」と手首をカミソリで切ろうとして、宇野は「バカッ、やめろ三咲ッ」と慌ててカミソリを払いのけます。宇野が傷口を舐めながら愛を囁くと、三咲は「宇野さ…、宇野さん」と泣きながらキスして、そのまま二人は肌を重ねます。

    宇野は三咲をベッドに仰向けに横たえると、全裸にしてフェラします。三咲が「……っ、宇野…さ、やさしくしなくていいから。もっと強く、あなたを感じたい」と宇野の上に跨ってフェラすると、宇野は「このままでいい…、そのまま腰おろして」と背面座位で自ら挿入させます。宇野が手コキしながら腰を動かすと、三咲は「-----ッ、アアアッ、ア…ア、あっ、あっ、……いっ、…のさん、宇野さ……。いい…、すごく、あぁっ、も……っ、もう来る」と淫靡に泣き悶えて、宇野が「10年…、10年も待った、三咲」と耳を噛んで首筋に吸い付くと、「んっ、アア-----ッ」と身悶えながら射精します。

    宇野は「愛している、三咲……」と手に付着した精液を舐めると、シーツに爪を立てる三咲の手を上から握り締めながら、改めてバックから挿入します。「愛してる」と手コキしながら腰を動かすと、三咲は「…もっと、強く抱いて、あ…、宇野さん、愛し…てる」と後ろを振り向きながらキスして、『もっと…、もっと強く、もう二度と離れられないように、心が宇野さんを忘れられなくなるまで、俺をいっぱいにして』と脳内で呟くと、騎乗位で自ら腰を動かしながら自慰しているシーンでフィニッシュとなります。

    三咲は宇野を忘れるため形だけの結婚をしており、その妻が離婚届に判を押して出て行った直後に、宇野と再会することになります。宇野の「10年も待った」というセリフは、三咲の離婚を意味しており、本当はかなり前から三咲の居場所を突き止めていたと推測されます。二人とも30代後半ですが、三咲は大学生のような若々しい外見をしており、宇野に抱かれて泣き悶える姿が壮絶にエロティックで興奮します。リストカットで軽く流血しているので注意が必要ですが、濃密で生々しい性描写となっていますので、大人の恋愛が好きな方にお勧めしたい一作です。


    黄色い太陽


      『愚説の仁義』 ボーイズラブ / 大人同士

    作者・・・ひばきち
    収録・・・快楽依存者 (光彩コミックス) (光彩書房)

    あらすじ:

    滋は組長の敵である桜井竜一に襲い掛かるが、返り討ちにされて捕らえられてしまう。竜一は滋を緊縛して手下のマサル&タカシに輪姦させると、性奴隷として調教を始めて・・・。


    解説:

    任侠物のストーリーで、ヤクザの青年が性奴隷に調教される話です。滋は組長の敵を討つため、自分の父親を殺して組を乗っ取った竜一に襲い掛かるのですが、返り討ちにされて捕らえられてしまいます。竜一は全裸の滋を開脚した状態で緊縛すると、首輪&目隠し&布を噛ませた状態で手下のマサル&タカシに輪姦させて、タカシは「イイぜ滋、何回やってもギチギチだぜ、こりゃあ名器だッ。おらぁ、出すぞ!!」と正常位で犯しながら中出しします。

    タカシは「へへっ意外に可愛い顔するじゃねぇか」と滋の目隠しを外すと、「しかし…、竜一さんもイキですね。殺さずに、公衆便所にしちまうなんて…」と言って、椅子に腰掛けてその様子を見つめていた竜一は、「公衆便所じゃない、性奴隷だ」と言います。滋が「うぐぐっ」と竜一を睨みつけると、竜一は「なあ滋…、親父の情夫(イロ)だったんだって?」と滋の顔に手を這わせて、「男色家だったことは知っていたが…、相手がこんな……、ガキだったとはな!!」と乗馬用の鞭を股間に振り下ろします。

    滋が「うぐぅううっ!」と身悶えつつも先走りを溢れさせると、タカシは「ブたれて感じたのか? へへ、痛いのが好らしいな。こりゃあ躾がいがありそうだ!!」と背後から押さえつけながら両乳首に洗濯バサミを噛ませて、滋は「う゛-----っっ」と悶絶します。竜一が「滋、お前をこれから最高の肉奴隷にしてやるぞ。俺のために何人もの男達の玩具になるんだ」と宣告すると、滋は口に噛まされた布を吐き出しながら「いっ、いやだぁ」と叫ぶのですが、竜一は鞭で全身を叩きながら乳首の洗濯バサミを弾き飛ばして、滋は「うがぁああ!!」と絶叫します。手下の一人が鼻を摘んで強引にフェラさせると、竜一は「もうお前に人としての権利はない、卑しいただのブタだ」と言い放って、フェラさせたままうつ伏せに横たえます。「手始めにザーメンまみれの…、汚いケツの穴を躾るか…。まずはコレだ」と電動ローターを取り出すと、「だが一個だけじゃ芸がないな…、そうだな……、一体何個入るのか…、試してみようか? まずは一個目だ」と後孔に挿入して、滋は「もっもうやめてくれよ。いやっ、竜一さん!!」と必死で許しを請うのですが、竜一は「『さん』じゃない『竜一様』だ、ほら二個目だー……」と挿入を続けて、滋は「う、うああっ」と泣き叫びます。

    そのままローターを三個挿入すると、滋は竜一の足を舐めながら「りゅ、竜一…、さ…ま、ど…どうか、卑しいブタを…、し…し…、躾けてくだ…」と服従の言葉を口にして、竜一は「……よし、いいだろう。自分の立場がよく理解できたな、いい子だ」と褒めます。滋は「うっ…、ううっ」と歯を食い縛りながら悔し涙を流すのですが、脳内で『すみません組長…、仇討ちどころか畜生以下に…、で、も…、でも-----!!』と呟くと、「おねがいだ、玩具じゃなくて…、本物のちんぽ挿入(い)れてくれぇ」と絶叫して、「あ…ぐっ、出るっ、出ちまううっ、あぁあぁ」と身悶えながらローターを排泄します。「ち……、ちんぽぉ…」と必死の形相で呟くと、タカシが「へへ、今くれてやるよ」とフェラさせて、同時にマサルがバックから挿入して、滋は「ふぐうぅんっ」と快感に喘ぐのですが、竜一は「まて、今いい事を思いついた」と中断させると、滋の緊縛を解いて両腕を背中で拘束します。

    タカシの上に馬乗りにさせて、「そのまま腰をおろせ」と自ら騎乗位で挿入させると、滋は「う…んんっ…」と喘ぐのですが、背後から現れたマサルが、すでに挿入済みの後孔に勃起をあてがってきます。竜一の意図に気付いた滋は、「あっあぁっ。まっ、まさかっ…!! やっ、やめろぉっ」と叫ぶのですが、そのまま強引に二本挿しされてしまい、「うがぁああっ、さっさける、裂けるうぅ!!」と激痛に絶叫します。竜一が「俺もしてもらおうか」とフェラさせると、滋は「ふぐぅ。んごぉぉっ」と涙を流しながら悶絶して、マサルとタカシが同時に中出ししてフィニッシュします。

    竜一は「素晴らしい、お前は。最高の性奴隷になる。気に入った、俺の個人奴隷として可愛がってやる。そう…、俺だけの、奴隷としてな……。マサル、タカシ…、ご苦労だったな…」と言うと、二人に組長殺しの罪を着せた上で海に沈めます。後日、二人の水死体が発見されたとテレビで報道されて、竜一が「意外と早く見つかってしまったな。なあ…、シゲル…」と言うと、全裸に首輪&後ろ手に拘束&両乳首にピアス&亀頭にローター2個&後孔にアナルパールを挿入されて完全に性奴隷と化した滋が「はい…、ご主人様」と答えて物語は終了します。

    年齢が高めのため注意が必要ですが、サディストの竜一に調教されてマゾ奴隷と化していく滋がエロティックで、悔し涙を流しながらも完堕ちしてしまう姿が嗜虐心を大いに煽り立ててくれます。輪姦、SM、調教、二本挿しと、非常にハードで濃密な性描写となっていますので、SMや調教が好きな方にお勧めしたい一作です。


    快楽依存者


      『タタウの太陽』 ボーイズラブ / 大人同士

       作者・・・ひばきち

       収録・・・快楽博覧会 (オークラコミックス) (オークラ出版)

    あらすじ:

    セスナの故障で南国の小島に不時着した橘は、島の唯一の住人であるマウルのコテージに一泊する事になった。橘がマウルの焼けた肌と刺青に欲情してオナニーしていると、そこにマウルが現れて・・・。


    解説:

    日本人の青年が、南国の青年と無自覚に結婚してしまう話です。仕事で南国に来ていた橘は、セスナの故障で小島に不時着し、島の唯一の住人で管理をしているマウルのコテージに一泊する事になります。橘はその国の部族がしている刺青に興味があり、マウルの焼けた肌と刺青を思い出して欲情すると、オナニーを始めるのですが、そこに突然マウルが現れます。

    驚いた橘は思わずマウルを押し倒してしまい、そのままマウルの胸に彫られた太陽の刺青に触れてしまいます。するとマウルは、現地の言葉で何かを叫びながら橘を抱きしめて、ディープキスしながら陰茎に触れてきました。橘を押し倒して全裸にすると、ベッドに腰掛けさせた状態でフェラして発射させ、精液を飲み込んでから再びフェラ&後孔に指を入れます。橘が「まっ、マウルさん、もう…っ」と呻くと、マウルは褌をずらして勃起を露出させ、胸の太陽の刺青に触れながら何かを話します。橘が『---!? もしかして、この刺青に触れるのって、何か特別な---?』と考えながら再び刺青に触れると、マウルは笑顔で褌を脱ぎ捨てて全裸になり、そのまま正常位で挿入。橘が「あっ、うぉあぁっ、まっ、マウ…ルッ」と呻くと、マウルは橘を強く抱きしめながら腰を動かし続け、トコロテンで同時に絶頂に達してフィニッシュします。

    事後に橘は、マウルに月の刺青を彫ってもらうのですが、翌日になってセスナの運転手に、「この辺で月の刺青は既婚女性が入れるモノでス!! 太陽の刺青に触れられた女性が添い遂げるために身に刻むんです」と教えられます。無自覚にマウルと結婚してしまった橘は、事態を把握して顔を赤らめるのですが、改めて島を訪れる決意をして物語は終了します。

    マウルは褐色の肌をした筋肉質の青年で、胸や陰茎などに刺青が彫ってあります。橘に求婚されて欲情し、褌一丁で襲い掛かる姿が何ともエロティックで、お互いを強く抱きしめながら中出しする姿が最高に萌えます。二人とも筋肉質なので注意が必要ですが、多少年齢が高くても大丈夫という方にお勧めしたい一作です。


    快楽博覧会


      『Liar! Liar!』 ボーイズラブ / 大人同士

       作者・・・井ノ本リカ子

       収録・・・BODY TALK (ダイヤモンドコミックス) (松文館)

    あらすじ:

    片名は記憶喪失の青年を自宅に保護していた。青年は片名が帰宅すると、背後から抱き締めながら「さみしかったんだぜー? 一人でいんの」と囁いて、シャツの内部に手を這わせると・・・。


    解説:

    記憶喪失の青年が、保護してくれた青年に甘えながら激しく抱く話です。片名は記憶喪失の青年を自宅に保護していました。青年は無邪気で子供っぽい性格をしており、勝手に外を出歩いたことを片名に怒られるのですが、「---俺が、勝手にここに連れてきたんだ。迷惑だとか…、んな事は、思っちゃいねーよ、バーカ」と言われると、「---へへ」と嬉しそうに微笑みながら背後から抱きつきます。片名が「…くっつくな、うっとうしい」と言うと、「だって、さみしかったんだぜー? 一人でいんの」と囁き、シャツの内部に手を這わせながらソファーに押し倒します。乳首を舐めながら後孔に指を入れ、「俺、もーダメだ。入れていい?」と囁くと、そのまま正常位で挿入。「…っん中、あったけ。俺…たまんね。すげーイイ…?」と恍惚の表情で呟きつつ、性描写は一旦終了します。

    ここで場面転換して、片名がベッドで目覚めた後、青年に背後から抱き締められながらテレビを見るシーンに変わります。青年が「俺ここにいたいよ。お前といたい。記憶が戻るまでここにいていいってんなら、戻んなくていいよ」と囁くと、片名は「---重いんだよ、バカ。くっつくなっつってんだろ」と突き放す発言をするのですが、「いーじゃん、俺、甘えん坊だからさ。ママ---?」と満面の笑みを浮かべながら抱きついてキスします。片名は「---やっぱエロ子供(ガキ)だな。ただヤりたいだけなんじゃねぇのか?」と怒るものの、「…イヤなら最初から連れてこねえっつってんだろ」とその行為を受け入れ、青年は「ごめん」と謝りながらディープキスします。

    片名は自ら青年の陰茎を露出させると、熱心にフェラを始め、青年は「ん…、片名、それ、イイ…?」と囁きながら、片名の双臀に手を這わせます。青年は「片名、…も、イイ…から、入らせて? お前ん中…っ」とフェラを止めさせると、片名を四つん這いにしてバックから挿入。片名は激しく身悶えながら快感に喘ぎ、青年が「…すきだよ」と囁きながら腰を動かすと、「…っやだ、いやだ」と必死で拒絶しようとするのですが、青年は「言う」と激しく腰を動かし続け、トコロテンで同時に絶頂に達してフィニッシュします。

    実は青年は、片名がバイオテクノロジーの研究で作り出した人工生命であり、元々記憶など存在しないため、何も思い出せず記憶喪失だと思い込んでいました。片名は研究対象として生かされるだけの人間を作り出した己の所業を後悔しており、青年を研究所から無断で連れ出して自宅で保護しているのですが、青年が自分に甘えて熱烈に愛を囁いてくるため、その愛を拒絶することも受け入れることもできず、罪の意識に葛藤しながら抱かれ続ける日々を送っています。

    そんなわけで、かなりシリアスなストーリーで、色々と考えさせられる内容となっているのですが、性描写は非常に濃密で迫力があり、青年に抱かれて泣き悶える片名が壮絶な色気を放っています。片名に無邪気に甘えて愛を囁く青年もチャーミングで魅力があり、青年同士が激しく濃密に肌を重ねていますので、多少年齢が高くても大丈夫な方にお勧めしたい一作です。


    ちなみに、この作品が収録されている単行本には、ラストの掲載作に強烈なスカ描写が含まれていますので、閲覧の際は十分お気をつけください。他の作品は良質なものばかりなので、いずれレビューしたいと思います。


    BODY TALK


      『怪盗への6番』 ボーイズラブ / 大人同士

       作者・・・BENNY’S

       収録・・・可愛いダーリン (ダイヤモンドコミックス) (松文館)

    あらすじ:

    怪盗「への6番」は、大雨の降る山中を逃走していたが、怪我のため行き倒れてしまう。新米刑事に助けられ、山小屋の中で両手首を拘束された状態で目覚めたへの6番は、刑事に両手首の拘束を外して欲しいと頼むと、ズボンのチャックを歯で下げてフェラを始めて・・・。


    解説:

    怪盗が刑事を誘い受してしまう話です。怪盗「への6番」は、大雨の降る山中を逃走していたのですが、怪我のため行き倒れてしまいます。追ってきた新米刑事に助けられ、山小屋の中で両手首を拘束された状態で目覚めたへの6番は、刑事に両手首の拘束を外して欲しいと頼むのですが、当然の如く断られてしまいます。するとへの6番は、「イイコトしたらはずしてくれます?」と刑事の股間に顔を近づけ、ズボンのチャックを歯で下げると、そのままフェラしてしまいます。

    への6番が言葉責めしながらフェラすると、刑事は限界に達して口内から陰茎を引き抜き、そのまま顔射してしまいます。顔中が精液まみれになったへの6番は、「なんだ…顔にかけたかったのならそう言ってくれれば…? ね、刑事さん?」と淫靡に微笑むと、刑事の上に馬乗りになって、トイレに行きたいと頼みます。刑事が顔を赤らめながら「勝手にそこらで垂れ流してろ!!」「俺が後始末してやるから、だから大人しくしてろ!」と言うと、突然への6番は、着衣のまま放尿を始め、「あは? オシッコ出ちゃった?」と、更に大胆に刑事を誘惑します。あまりに淫靡な痴態に、完全に欲情してしまった刑事は、「い、今だけだからな、…はずしてやるの…」と両手首の拘束を外すと、そのままへの6番に襲い掛かってしまいます。

    刑事はへの6番を床に押し倒して激しくディープキスすると、慣らすことなくいきなり正常位で挿入。突然の挿入に、への6番が「い…痛…!! 痛いです…!」と呻くと、我に返った刑事は「すまない…! つい…、その…」と素直に謝り、その姿にへの6番は心を奪われてしまいます。「それより、もっとヨクなる方法教えますよ。胸…さわって下さい」と刑事を誘い、言われたとおり乳首を摘んできつく吸い付くと、それに連動して内壁が淫らに蠢き始めます。刑事は夢中で胸を舐めながら腰を動かし続け、への6番は「も…っと、吸…て? あっ、あ…、もっ…と? もっ…、イく…っイ…、イっちゃい…ます…?」と激しく身悶えると、トコロテンで同時に絶頂に達してフィニッシュします。

    あくまで脱走のために誘惑していたのに、いつしか刑事に心を盗まれてしまい、本気で快感に喘ぐへの6番が淫靡で色っぽいです。胸を吸われながら抽送され、陰茎をビクビク震わせながら快感に喘ぐ姿が特にお気に入りで、互いに必死で快楽を貪る姿が堪りません。

    二人とも成人なのと、失禁シーンがあるため注意が必要ですが、非常に濃い性描写となっていますので、濃密なエロが好きな方にお勧めしたい一作です。


    可愛いダーリン


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