えろまんライフ

サンプルだけで楽しめる二次エロ作品をご紹介しています。

      『姫さまズーム・イン!!』 ロリ / 少年と大人

    作者・・・ほかまみつり
    収録・・・発育っちゃうぞ TENMA COMICS LO (茜新社)

    あらすじ:

    教師は教え子の深町絢(あや)に弱みを握られ、奴隷として命令に従っていた。絢は教師を体育倉庫に呼び出すと、目の前で自慰するよう命じて・・・。


    解説:

    教師が高飛車少女にお仕置きする話です。主人公の小学校教師は、教え子の絢に携帯電話の盗撮画像を見られてしまい、奴隷として命令に従うようになっていました。体操着姿の絢は教師を体育倉庫に呼び出すと、目の前で自慰するよう命じて、跳び箱の上に腰掛けると上履き越しに勃起を弄ります。

    絢が「こっちのほーがいいのかなぁ? へーんたい先生?」と顔を太股の間に挟むと、教師はブルマ越しに股間の匂いをかぎながら夢中で自慰を続けて、絢は「ねえ先生、絢にもっとえっちなコト、したくない?」と立ち上がると、「おしりでならえっちさせてあげてもいいんだよ---?」とブルマを半分脱いでお尻を露出させます。「何してんのっ、先生! ホントにヘンタイなんだからっ、指で真ん中をさわるの! はやくしなさい!!」と跳び箱の上で四つん這いになると、教師は「はい、さわらせていただきます、絢サマのお尻」と興奮に震えながら手を伸ばして、熱心に後孔に舌を這わせます。

    絢は「あっ、ちょ…っとバカァ、誰が…なっ…かまで入れていいっ…て、言っ…ひっ、おしり、ムズムズするず! バカァ」と喘ぎ悶えると、「もっ…もう、しょうがないんだから…いいよ、おち…んちん……、入れ…な…さいっ」と命じて、教師は「はっ、はい、入れますよ、いいですか、お尻の力抜いててください」と後孔に背面座位で挿入します。

     

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    教師は「絢サマのお尻、キュンキュンに気持ちいいです、射精(だ)しますぅう!」と中出しで射精すると、「お尻えっちは気持ちよかったですか?」と尋ねて、絢が「…うん」と答えると、「それじゃ---、ココはどう?」と挿入した状態のまま割れ目を弄ります。絢が「やめっ…て! バカぁ、コラ、そこはまだいじっちゃダメェ」と身悶えると、教師は後孔の勃起を引き抜いて、「絢サマ、おまんこも、もっとイイコトしようよ!」と正常位で強引に挿入します。

    絢は「イヤぁぁあ、痛イっ、ソコは、ダメェ、入れないでェ、どきなさいってばぁ」と泣き叫びながら暴れるのですが、教師は両腕を押さえつけながら腰を動かして、ディープキスしながら犯し続けます。「小学生(ガキ)のくせにいつまでも大人(オレ)のコトバカにしやがって、ケツの穴であんなにヨがってたんだ、ホントはここだってしてほしいんだろ!?」と言うと、絢は「ひっ、あ、あ、イヤ、やめなさ……、い……」と弱々しく泣き続けて、教師は挿入したまま絢を反転させると、バックに移行して攻め続けます。対面座位で後孔に指を入れながら腰を動かすと、絢は「ダメ…先生、おし…りからゾクゾクがきちゃう」と喘ぎ悶えて、教師が「二穴責め(コレ)でヨガりだしやがって、このエロガキィ?」と揶揄すると、外出しで全身に精液を浴びながら絶頂に達してフィニッシュします。

    絢は教師を奴隷扱いしていますが、本当は教師の事が好きであり、教師を独占するため高圧的に接していたと思われます。後孔の処女は自発的に捧げているのですが、ヴァギナの処女は暴走した教師に強引に奪われており、高圧的な態度から一変して弱々しく泣き悶える姿が最高にロリ可愛くて興奮します。ツンデレブルマっ娘が淫靡に喘ぎ悶えていますので、下克上や二穴責めが好きな方にお勧めしたい一作です。


    発育っちゃうぞ


      『スペースインベーダー』 ロリ / 少女と大人

    作者・・・嶺本八美
    収録・・・無防備年齢宣言 (TENMA COMICS LO) (茜新社)

    あらすじ:

    繁がバイトから帰ると、従兄妹の瑞貴が勝手に部屋でゲームをしていた。セーブデータを消されて怒った繁は、瑞貴を後ろ手に縛って尻叩きをすると・・・。


    解説:

    青年が従兄妹の少女をお仕置きレイプする話です。バイトを終えた繁が一人暮らしの部屋に帰ると、従兄妹の瑞貴(11歳の小学生)が勝手に部屋に上がり込んでいて、繁のお菓子とジュースを食べながらゲームをしていました。部屋を荒らされた挙句、クリア寸前のセーブデータを消された繁は、「てめえ、たいがいにしろよ!? 人を舐めてっとどうなるか、今日という今日は思い知らせてやる!」と後ろ手に縛ると、膝の上に抱き上げて尻叩きをします。

    繁は尻叩きを終えると、「これで終わりと思うなよ~~」と尻を撫で回して、「えーと、確かここに……」とイチジク浣腸を後孔に注入します。瑞貴は必死で懇願してトイレに駆け込むものの、後ろ手に縛られていたため拭く事ができず、繁は鍵を外から開けて中に入ると、「オラっ、尻出せ! ちゃあんとキレイにしてやっから♪」と意地悪に微笑みます。繁は紙で拭き終えると、瑞貴の上半身を便器の上にうつ伏せにして、コンドームを装着した指を後孔に出し入れさせます。瑞貴は「うっ…! くっ……、ふっ、くぅ~~っ!」と喘ぎ悶えるのですが、それでも反抗的な目で繁を睨み付けたため、繁は「その目つき、嫌なんだよね」と目隠しすると、「この際だから、おとなしくなるまで徹底的に懲らしめてやるよ」と抱きかかえてベッドに移動します。

    全裸の瑞貴を仰向けに横たえると、「オイオイ、なんだなんだ。11歳にもなって、ペタンコのままかよ---。少しはふくらんでてもいいじゃねえかよォ。こんなんで恥ずかしくないのか? あ? なんだヨ、それでもいっちょまえに乳首は固くなるんだな」と揶揄しながら乳首を弄って、瑞貴は「さ…さわんな、バカぁ…っ!」と叫びます。両乳首を引っぱり、指先で弾いて、甘噛みしながら割れ目を弄っていると、瑞貴は「やだぁ……、もう、やめてよォ……、ねぇ……、繁ちんてばあ…っ」と喘いで、繁が割れ目を舐めると、「あ…瑞貴が、悪かったよぉ……」と必死で謝ります。繁は「もう遅い。言ったろ? 今日は徹底的にやるって。お前が二度とこの部屋に、来たくなくなるくらいにな」と割れ目に指を挿入すると、「ホラホラよく見えるだろ? 瑞貴のオマンコだぞ~~」と目隠しを外してまんぐり返しの姿勢でクンニして、「ホントは気持ちいいんだよな? もっと---、してほしいんだろう?」と両手の拘束を解くと、「悪い子にお注射だぞ~~」と正常位で挿入します。

    瑞貴が「ふああッ!」と破瓜の苦痛に泣き悶えると、繁は「ホラ瑞貴、どうしたよ? さっきまでの生意気な口は。なんか言ってみろよ、えぇオイ」と囁きながら腰を動かして、瑞貴が「し…死んじゃえ、バカぁ…!」と言うと、「なんだとコラぁ!?」と激しく動きます。瑞貴はが「し…繁ちんが言えって言ったんじゃんかぁ……」と苦しそうに呻くと、繁は「そこでしおらしいことでも言えば、許してやろうと思ったんだヨ。でもダメだな---、お前死刑っ」と攻め続けて、瑞貴は「ダメ…ダメ! こわれちゃうよォオ! あああッ?」と悶絶すると、「きゃあううッ、は…! はああッ…!」と中出しと同時に絶頂に達してフィニッシュします。

    浣腸シーンがあるため注意が必要ですが、次第にMに目覚めていく瑞貴がロリ可愛くて、破瓜の苦痛に泣き悶える姿が激しくエロティックで興奮します。小生意気な少女を強引に屈服させていますので、お仕置きレイプが好きな方にお勧めしたい一作です。


    無防備年齢宣言


      『月は無明の夜の隣人』 ロリ / 少女と大人

    作者・・・八的暁
    収録・・・シミュラークルのアリス (TENMAコミックス) (茜新社)

    あらすじ:

    貸しボート屋の青年が、夜中に店の前でくつろいでいると、マキが懐中電灯片手にやって来た。青年はマキを膝の間に座らせると、宿題を教えながら身体に手を這わせて・・・。


    解説:

    ほぼヤってるだけの漫画で、青年と少女が野外プレイをする話です。貸しボート屋の青年が、夜中に店の前でくつろいでいると、小学生のマキが懐中電灯片手にやって来ます。青年はマキを膝の間の座らせると、宿題を教えながら身体に手を這わせて、パンツの中に手を差し込んで割れ目を弄ります。

    マキが「おにいちゃん……、宿題全部できたから……、………ごほうび……、してほしい……」とおねだりすると、青年はマキを立ち姿でテーブルに手をついた姿勢にして、「マキちゃんの……、すごく濡れて中身がはみ出しそうになってるよ」とパンツを脱がしてクンニします。膝の上に座らせて背後から乳首と割れ目を弄ると、マキは「ふぅ…っ…んっ、んん-----っ、んっんっ、あ゛っ、ああ゛」と潮を吹きながら絶頂に達して、青年は「一人前にイケるようになったね」と優しく頭を撫でると、「お口でしてくれる?」とフェラさせます。青年は「いいよ……、お口でもぐもぐして……。いいよ……、うまくなったよ……。お…っ、ちっちゃいお口がすいついてくる…っ、すぐに…射精ちゃいそう…だよ…っ、ん…っん、んっ、おっ、んっ」とマキの頭を前後に動かしながら快感に呻くと、「ん…っ、で…る…、お口の中に…っ、射精るよ…っ、おおお…っ、ん…っ、…おっ」と歯を食い縛りながら口内射精して、マキは先端を口に含んだまま精液を飲み込みます。

    後日、マキは再び夜中に青年の元を訪れると、二人でボートに乗って湖に漕ぎ出します。青年はマキを下半身丸出しの姿にすると、ボートの上に仰向けに横たえて割れ目を舐めて、そのまま正常位で挿入します。青年が挿入すると、マキの処女膜が破れて鮮血が流れ出して、マキは破瓜の激痛に顔を歪めます。青年は中出しで射精すると、苦痛に呻くマキを胸に抱きしめて、マキが夜空を見つめながら「おにいちゃん、…ほら、あれ……、飛行機………、マキたちのこと…見られたかな…?」と呟くと、「飛行機からは見えないよ」と顔を覗き込みながら囁きます。

    再び日が変わり、夜中にマキが自宅でシャワーを浴びながら自慰していると、母親が外出すると声を掛けてきたため、マキは急いで青年の元を訪れます。青年と一緒にボートに乗ると、「おにいちゃん………、今日は……、あの島に行きたい」と湖に浮かぶ島に上陸して、「じゃあ……、こっちのお口で……、しよ……」と割れ目を指で広げながらおねだりします。青年が割れ目を舐めると、マキは「う…ん……。マキね……、そこが気持ちよくて、…えっちな子になったみたい……」と喘いで、青年は「おにいちゃんは、エッチなマキちゃんのことが大好きだよ」と囁きながら四つん這いにしてバックから挿入します。「つながってるとこ……、キツくない?」とマキを気遣いながら腰を動かすと、マキは「だいじょ……うぶ…っ、んっ…、ぐぅっ」と苦しそうに呻いて、「マキの……、おにいちゃんのでいっぱいだよう…っ」と身悶えます。青年が「ちっちゃいマンコが……、ぎゅうぎゅうしめつけてるよ…っ」と背面騎乗位に移行しながら腰を動かすと、マキは「おちんちんが……、おなかの奥に…っ、ずんずんしてる…うっ。おにい……ちゃ…っ、あ゛っ、おにいちゃ……、あ…っ」と喘ぎ悶えて、青年は「イキそうなんだね……、マンコがきゅうってなってる……」と囁きながら腰を動かします。マキが「月が…っ、マキのこと…見てる…よおっ」と悶えながら絶頂に達すると、同時に青年も中出しで射精して、マキが「ん…ッ、おぉっ…、マキの中に…ッ、あぁあ゛っ、いっぱい……、出てる…っ」と絶叫したところでフィニッシュとなります。

    青年を求めて淫靡に喘ぎ悶えるマキが壮絶にロリ可愛くて、まだ無毛でつるぺたなのに潮を吹きながら絶頂に達する姿が激しくエロティックで興奮します。店の前でフェラしたり、湖の上で処女を捧げたり、離れ小島で大胆に野外プレイをしたりと、月明かりの下で激しく濃密に絡み合っていますので、青姦や野外プレイが好きな方にお勧めしたい一作です。


    シミュラークルのアリス


      『“ま”のサンカクいき? 第一話』 ロリ / 少女と大人 

    あらすじ:

    青年がまなのとセックスしていると、双子の姉のまりのが「ずるーい!!」と怒鳴り込んできた。まなのは「みんなお兄ちゃんが悪い!!」と青年に奴隷になるよう命じると、一緒に遊園地に行って・・・。


    解説:

    青年が双子のロリ姉妹とセックスする話で、同単行本に計3話掲載されています。冒頭から青年とまなののセックスで始まり、青年は全裸のまなのにバックから挿入すると、そのまま中出しで射精します。するとそこに、まなのの双子の姉のまりのが「ずるーい!! また、まなのに内緒でえっちしてる---!!!」と怒鳴り込んできて、まなのは「みんなお兄ちゃんが悪い!!」と全ての責任を青年に押し付けると、「今日一日まなのの“どれい”になりなさい」と命令して、まりのに留守番を任せて二人で遊園地に行きます。

     

    サンプル画像



    まなのは青年と一緒に観覧車に乗ると、「ま…、まりのとまなの、どっちが好きなの?」と胸を高鳴らせながら質問するのですが、青年が「どっちって…、二人とも好きだよ」と答えたため、「あっそう? はっきりと言えないの、そうなんだ?」とズボンの上から股間を踏み付けて陰茎を刺激します。「それじゃ…? まなのの処女を奪ったおちんちんに聞こうかしら?」と陰茎を露出させてソフトクリームを押し付けると、アイス塗れの陰茎をフェラして、青年は「あ…あ? 舌が暴れて、なかっ…!? まで舌が入っ…あぅッ、あッあ! うくっ…!」と喘ぎます。まなのは「まなのみたいな娘に悪戯されて喜んでいるなんて、お兄ちゃんみたいなの、ロリコンって言うのよ?」と揶揄しながらパンツ越しに素股すると、「ほーら、いっちゃいなさいよ? ちゃんと言えたら、好きなときに好きなだけシてあげるのに?」と首筋を舐めながら手コキして、青年は「あっあっ…、イク…イクイクイッ…!!」と身悶えながら射精します。

    まなのは青年の膝の上に座りながらディープキスすると、携帯電話でハメ撮りしながら対面座位で挿入して、「お兄ちゃんは、まなののにくべんきでどれいなんだから、両手は後ろにしてじっとしているコト? もし動いたら…、オシオキだよ~? んんっ? これぇ? 身動きできないお兄ちゃんを犯す…? まなの、こういうシチュエーションが一番コーフンするの?」と淫靡に腰を動かします。青年が「まなのちゃん、そんなに激しく動いたら…!!」と呻くと、まなのは「見てぇっ、まなのがお兄ちゃんのミルク飲む所、いっぱい見てえぇ…っ?」と中出しで同時に絶頂に達して、「だいしゅき?」と脱力して青年の胸に倒れ込んだところでフィニッシュとなります。

    ツンデレでサディスティックなまなの(↓表紙参照)が非常にロリ可愛くて、青年をロリコンと揶揄しながら襲い受する姿が壮絶な色気を放っています。受け身の快楽に喘ぐ青年も可愛らしくて、恍惚の表情で射精する姿が最高にエロティックで興奮しますので、ツンデレなロリっ子が好きな方にお勧めしたい一作です。


    くぱぁりぞーと


      『ちまちまじっく』 ロリ / 少女と大人

    作者・・・中ノ尾恵
    収録・・・ちまちまじっく (いずみコミックス) (一水社)

    あらすじ:

    如月和彦が帰宅すると、両親が旅行に出かけており、従妹の如月ちまが泊り込みで留守番に来ていた。かつて和彦は、お医者さんゴッコと称してちまに悪戯した事があり、ちまは「セキニンとってよね!」と誘惑すると・・・。


    解説:

    表題作で、青年が小生意気な従妹に誘い受される話です。高校生の和彦(17歳)が帰宅すると、両親が旅行に出かけており、従妹のちま(13歳の中学1年生)が泊り込みで留守番に来ていました。和彦は3年前に、お医者さんゴッコと称して何度もちまに悪戯した事があって、罪悪感から苦手に感じていたのですが、和彦が風呂に入っていると、突然ちまが全裸になって一緒に入ってきます。

    和彦は慌てて風呂場から飛び出すと、『くっそー、ちまのヤツ、どーゆーつもりだ…!?』と困惑するのですが、ちまの裸体が頭から離れなくなってしまいます。するとそこにちまが現れて、「みたでしょ、そんでもって思い出してたでしょ…。すけべ!」とかつて悪戯された事を責め立てます。ちまは和彦が隠し持っていたロリータ写真集を取り出すと、「やっぱ和彦ってロリコンなんだね…」と軽蔑したように呟くのですが、「いいのに。別に構わないよ…、和彦がロリコンでも…。だってロリコンなら、あたしにイタズラしたくなってもしょーがないもんね?」と怪しく微笑みます。ちまは「もう子供でもないよ」とキスすると、「あたし和彦のせーで、どーもHな女の子になっちゃったみたいだゾ、セキニンとってよね!」とパンツを見せながら誘惑して、和彦は「ちま…」と唾を飲み込むと、服の上から胸を揉みつつ首筋に舌を這わせます。

    和彦はちまのワンピースを脱がせると、ノーブラの乳首を舐めながらパンツ越しに割れ目に触れます。ちまが「ぢゃ今度は、優しく舐めて…、ここ…」と股間を指差すと、和彦は「と…途中でヤダっても知らないぞ!」と強がるのですが、ちまが「誰がぁ---? 和彦がぁ---?」と悪態を付いたため、『くくっ、な…、泣かしちゃる!』とパンツを脱がして全裸にします。『とわ言うものの…、お…俺やったことないよ…。ど…、どーゆー風にすりゃいーんだろ…』と困惑していると、ちまは「どしたのォー? しないのォー? ほらぁー…」と両足をM字開脚しながら誘惑して、和彦は興奮に胸を高鳴らせながら無毛の割れ目を覗き込むと、ちまの反応を確認しながら舌で舐めます。ちまの感じるポイントを探して重点的に舐め続けると、ちまは「にゃ、くるよぅ、に…、きちゃうぅ…」と身悶えながら絶頂に達して、「にゅう~~~~。うにゃあ…、初めてイっちゃったァ…」と満足げに微笑みます。

    ちまは「こんだかずひこの番だね?」と背後から抱きつくと、男のオナニーを見てみたいとおねだりして、和彦は羞恥に顔を赤らめながら全裸になります。「どだっ!」とベッドの上で大の字になると、ちまは「ね---、さ…触っていい?」と好奇心に目を輝かせながら陰茎に触れて、和彦はオナニーの仕方を教えながら手コキさせます。ちまは「こっちに入れてみる?」と股間を指差すと、「あたし大丈夫な日だよ? かずひこにちまをオンナにする権利をあげる?」と誘惑して、和彦は「ちま…、その…、後悔しない?」と仰向けに横たえると、ディープキスしながら胸を揉みます。乳首を舐めながら『さっきのでまだ充分濡れてるな』と割れ目に触れると、再び濃密にクンニして、ちまは「んにゅ、にゃ、ふにゃあ、あ…、か…、かずひこォ、う…うにゃ、はあ…う」と喘ぎ悶えます。

    和彦は「じゃ…、じゃあ入れるぞ」と囁くと、正常位で挿入を試みるのですが、ちまが「ぴ、きゃ…」と苦痛に顔を歪めたため、「ち…ちま…、痛いのか? や…、やめる?」と心配そうに尋ねます。ちまは「ん~~、や…だっ」と目に涙を浮かべると、「かずひこのいくぢなしっ!」と逆に叱責して、和彦は『…たく…、ホントに生意気だ、…でも…、ちまの言う通り、お互いもうやめられないし…、中途ハンパはちまを苦しめるだけだ!』と呟くと、一気に根元まで挿入させます。和彦は『くっ…、は…、入った! う…わ、これがちまの中? き…きつい、ちぎれそうだ!』と快感に呻くと、「ち…ちま、だ、大丈夫?」と囁いて、ちまは「う…、か…、かずひこのどーてーもーらい?」と気丈に微笑みます。和彦は『こ…この、余ゆーあるじゃん!』と腰を動かすのですが、『ううっ、ちまの中キツくてあったかくて…、ヌルヌルして、き…気持ちよすぎる、俺、よゆ---ないよぉっ…』とすぐに中出しで射精してしまい、ちまが「にゃ、にゃあ、にィ、あ…、ああっ、にゃあっ」と絶叫したところでフィニッシュとなります。

    ちま(↓表紙参照)は中学生ですが、非常に幼い外見をしており、胸はほとんど膨らんでおらず毛も生えていません。あくまで挑発的に誘い受する姿が非常にロリ可愛くて、舌足らずな声で泣き悶える姿がエロティックで興奮します。「かずひこにちまをオンナにする権利をあげる?」と挿入をおねだりしたり、破瓜の激痛に顔を歪めながらも「う…、か…、かずひこのどーてーもーらい?」と強がったりと、愛する和彦を必死で誘惑する姿が淫靡で愛らしいので、小生意気なロリっ子が好きな方にお勧めしたい一作です。


    ちまちまじっく


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