えろまんライフ

サンプルだけで楽しめる二次エロ作品をご紹介しています。

      『キモチの行方』 ボーイズラブ / 青年と大人

    作者・・・明治カナ子
    収録・・・キモチの行方 (光彩コミックス) (光彩書房)

    あらすじ:

    啓治は深山に誘われて研究旅行に行く事になった。総が旅行に反対したため、啓治は「理不尽な事はきけないよ」と反発するのだが、総はお仕置きと称して亀頭にピアス穴をあけて・・・。


    解説:

    【その299】の続編で、啓治が総にお仕置きされる話です。啓治は深山に誘われて、10泊の予定で研究旅行に行く事になりました。総に旅行の話をすると、一度は参加を承諾するのですが、友人と一緒に行くと知ると反対に転じて、「やっぱり旅行行っちゃダメ」と言います。啓冶が「理不尽な事はきけないよ」と反発すると、総はお仕置きと称して媚薬を飲ませて、ソファの上で全裸&後ろ手に緊縛した状態にすると、勃起にローターを4つ装着して放置プレイにします。

     

    サンプル画像



    啓冶は媚薬が効き過ぎて瞳孔が開きっぱなしの状態になってしまい、帰宅した洋が電気をつけると、「---あ、明るくしないで、ひぐっ……、眩しいから電気消して!!」と泣き叫びます。総がローターを外すと、洋が「こんなになってるぜ? イカせてやれよ。なぁ?」とフェラして、啓冶は「ン……、あ、あっ、あふ」と身震いしながら射精するのですが、勃起は堅さを維持したままで、総は「だめよ、縛ってないと。さっきからずっとそんな調子なんだから。でも良い時に帰ってきたわね。ケージ君の足、押さえてて」とピアッシング用の針を手にします。啓冶が「何すんの?」と言うと、総は「穴あけ? 以前(まえ)にやった時はあまり痛がるから、一つしかあけられなかったけど、ケージ君は最近自分の立場を忘れてるみたいだから」と言って、啓冶は「忘れてないよ、だから止めてよ」と暴れるのですが、総は強引に針を突き刺して、亀頭に2つ目のピアス穴を開けます。一度目は啓冶が動いたため失敗し、二度目に成功してピアスを付けると、啓冶は嫌がって泣き叫びつつも嬉しそうな表情を浮かべて、総はぐったりした啓冶を背面抱きにすると、「ね、よかったでしょ」と首筋にキスします。そんな二人の姿を見た洋は、「俺、今日はパス」と部屋を出て行ってしまい、総は「じゃあ今晩は貸し切りね」と寝室に移動すると、後孔にローターを入れたままバックから挿入します。

    総が「腰上げて」と犯し続けると、啓冶は「そ……さん、ロ、苦し……、ローター…、抜いて……!」と懇願するのですが、総は「どうして? 気持ちいいでしょ?」と勃起に手を伸ばして、亀頭のピアスを弄りながら手コキします。啓冶が「ぁあ、あっは、あっあっ」と身悶えながら射精すると、総は「すごいわね、もう何回目? 何回イけるか、試してみましょうか」と先端を撫で回しながら攻め続けて、啓冶は「ひぐっ…、う…やあ、あっぁ、あっ、はぐっ、ウう…っ」と泣き悶えながら連続で射精します。啓冶は『総さん。総さんの考えてる事が分からない。さっきまで優しかったのに、苦しくて、発狂しそう』と脳内で呟くと、「う、ひぐ……、やめ…! あ、あ…、あ-----!」と激しく泣きじゃくって、総が「旅行行くのは止めなさい? 今度あたし達が連れてってあげるから」と中出ししたところでフィニッシュとなります。

    総は、啓冶が友達に下心ありで旅行に誘われていると思い込んでおり、最終的に風邪を引かせる事で強引にキャンセルさせています。お仕置きと称して亀頭にピアスをあけられ、苦痛に泣き悶える啓冶が壮絶な色気を放っており、開けられたばかりのピアスを弄られながら連続絶頂に達する姿が最高にエロティックで興奮します。淫靡に泣き叫ぶ姿が嗜虐心を大いに煽り立ててくれますので、ピアッシングや亀頭責めが好きな方にお勧めしたい一作です。


    キモチの行方


      『かまって 愛して』 ボーイズラブ / 青年と大人

    作者・・・黄上恵理
    収録・・・開発中な僕らの関係 (光彩コミックス) (光彩書房)

    あらすじ:

    藤崎暁生はバイト仲間の猫を預かる事になった。藤崎の恋人で同棲中の赤坂二三男は、猫と無邪気に戯れる藤崎に欲情してしまい、必死で理性を保とうとするのだが・・・。


    解説:

    同棲中の青年同士がセックスする話です。フリーターで二十歳の藤崎は、酔った勢いでバイト仲間の飼い猫を預かる事になります。藤崎には同棲中の恋人でサラリーマンの二三男がおり、しばらくセックスがご無沙汰だった二三男は、帰宅後に藤崎を抱こうとするのですが、猫に邪魔されてディープキスで中断となってしまいます。藤崎は猫に構いっきりになってしまい、欲情を持て余した二三男は、猫と無邪気に戯れる藤崎の姿に欲情してしまい、必死で理性を保とうとするのですが、藤崎は猫を追いかけて転倒して、二三男に抱きついてしまいます。

    藤崎は二三男が勃起しているのに気が付くと、「何で?! 二三男のチンコ大っきくなってんの?!」と驚きの声を上げます。二三男は「はははは~、生理現象だよ、ただの生理現象」と乾いた声で目を逸らすのですが、意を決すると、「僕、さっきから仕事する振りして、藤崎君のこと見てて、…その、よ…欲情してたんだ」と恥ずかしそうに頭をかきます。「僕の方がずっと年上のくせに、何か青臭いっつーか、そおいうのが情けなくて…」と言うと、藤崎は言葉を遮るようにキスして、「だったら早く言ってくれれば良かったの」と微笑みます。「オレ、二三男にだったら、無理やりされても許すよ?」と再びキスすると、二三男のシャツを脱がしながら「二三男、オレとセックスしてください」とおねだりして、二人はそのまま肌を重ねます。

    二三男は『あ---、も---、ガマンできるわけがない』と激しくディープキスすると、首筋を舐めながら藤崎の股間に触れます。服を脱がして勃起を露出させると、「僕のと藤崎君の先っぽをこすり合わせるんだ」と兜合わせして、藤崎は『うわ…、なにこの感触…? 一番敏感なところが…、あ…あ…あああ! 刺激が…強すぎて、身体の痙攣が止まらない…』と身悶えます。藤崎は二三男の首に抱きつくと、「あ…あ…、ん…あああ! くぅんっ、はあ」と喘ぎながら『なん…か、ムズムズして…、もぉ…出ちゃいそう…だよ』と呟いて、「あ…う…、はッあ、や…だ、も…、じらさないで」と必死におねだりします。

     

    サンプル画像



    二三男が後孔に勃起をあてがうと、藤崎は『二三男…の、いつもより…、おっきぃ…気がする…』と呟いて、二三男は「藤崎君、力…抜いててね、挿れる…から」と正常位で挿入します。藤崎は「う…ん、…あ…あ…」と喘ぐと、『あ…挿入(はい)って…きたぁ、なんかゴリゴリ…する、苦しい…けど、ゴリゴリの感じ…イイ』と呻いて、二三男は「藤崎君、動いていいかい?」と囁いてから腰を動かします。藤崎は『腹ん中…、かき回されてるみたい…だ』と呟くと、「う…あぁ、…くぅっ…、あぅ! ふ…みお…、す…げぇ…っ、あ…ああ!」と激しく悶絶して、「あっ、で…出るぅ!」と叫ぶと、トコロテンで同時に絶頂に達します。藤崎が『あ…熱っ!! 二三男の内でドクドク弾けて…』と呻くと、二三男は「う゛っ、ふじさき…くん、もちょっと…ゆるめて---」と勃起を抜き取ろうとするのですが、藤崎はかにばさみで抱きつきながら、「あ…、まだ…、だよ。まだ…オレ、足りない…よ。もっと…、二三男が欲しい。…だめ?」と上目遣いでおねだりします。二三男は「駄目なもんか…」と囁きながら『もっと、どろどろにぐちゃぐちゃに溶け合いたい…』と呟くと、「藤崎君、愛しくてたまらないよ…」と挿入したまま胸を舐めて、藤崎が「ふみお…」と喘いだところで性描写は終了となります。

    一途に愛を囁きながら誘い受する藤崎が非常に可愛らしくて、「二三男、オレとセックスしてください」とおねだりする姿が最高にエロティックで興奮します。兜合わせで身悶える姿も、正常位で犯されながら悶絶する姿も、中出し直後に「もっと…、二三男が欲しい」と上目遣いでおねだりする姿も、どこもかしこもエロ可愛くて最高に萌えますので、ラブラブで濃密なセックスが好きな方にお勧めしたい一作です。


    開発中な僕らの関係


      『さくら色のあと』 ボーイズラブ / 青年と大人

    作者・・・明治カナ子
    収録・・・甘い針 (Feelコミックス オンブルー) (祥伝社)

    あらすじ:

    沢口孝也は、従兄の正に強引に犯される日々を送っていた。友人の中島にキスマークを見られた孝也は、「キスマークはつけないで」とお願いするのだが、正の逆鱗に触れて手酷く抱かれてしまい・・・。


    解説:

    少年が年上の従兄に抱かれる話で、同単行本に計3話+描き下ろしが掲載されています。高校生の孝也は、年上の従兄の正と肉体関係にあって、恋人同士と称して強引に犯される日々を送っていました。前日の夜に犯された孝也は、友人の中島に首筋のキスマークと腰を痛めている事に気付かれてしまい、ダニに喰われたと誤魔化して帰宅するのですが、家に帰ると正が夕食を作って帰りを待っていました。驚いた孝也が「どうして、…昨日の今日で…」と呟くと、正は「嬉しくない? 恋人同士なのに」と言って、孝也が「…嬉しくないなんて、…言ってないだろ…」と答えると、「ホラ、早く着替えておいで」と命じて寝室に移動します。

    正は孝也を立ち姿のまま背後から抱きしめると、「なるべく手加減するから、…昨日痛めただろ」と囁きながら服を脱がします。「悪かったよ、昨日はさ。あんなふうにはしないから。ね、ゆっくりやるから」と首筋に舌を這わせながら胸と陰茎に触れると、孝也は「正さん…、あの…今日は、……キスマークはつけないで」とお願いするのですが、その言葉が正の逆鱗に触れてしまい、正は孝也を仰向けに押し倒すと、乾いたままの後孔に爪を立てながら腹部に舌を這わせます。

    正の暴力的な愛撫に、孝也は「い、痛い。あっ、痛、正さん、何か塗って」と激しく涙を流すのですが、正は強引に後孔を抉り続けると、孝也をうつ伏せにして強引にバックから挿入します。背面座位で手コキしながら犯し続けていると、孝也は「はあ、はあ、あっあ…ひ、ウッ、ひぐッ…」と全身を震わせながら泣き悶えて、『最初は好きだったけど、母方の聡明な従兄に惚れてたけど、こんなのは、恋人なんていわない。恋人じゃない!』と脳内で叫びます。正は再びバックに移行すると、背後から横抱きにして手コキしながら同時に絶頂に達して、孝也が『まるでデクだ、僕はデクだ! これ以上、汚さないでほしい…』と呟いてフィニッシュとなります。

    孝也は暴力的な愛撫に悲鳴を上げて涙を流しますが、抵抗らしい抵抗は一切しておらず、正の欲情の赴くままに犯されています。泣きながら背面座位で犯される姿が壮絶な色気を放っており、ビクビクと痙攣しながら射精する姿も艶っぽくて興奮します。苦痛に呻きつつもよがり狂う姿が嗜虐心を大いに煽ってくれますので、暴力的なセックスが好きな方にお勧めしたい一作です。


    甘い針


      『猛獣の淫』 ボーイズラブ / 青年と大人

       作者・・・鹿島田しき

       収録・・・ふたりきりで夢中で過ごした (MDコミックスNEO) (メディアックス)

    あらすじ:

    雪丸はお屋形さまのお稚児として側仕えしていた。お屋形さまは雪丸を寝室に呼び寄せると、ディープキスして背面から膝の上に抱き上げて・・・。


    解説:

    舞台は戦国時代で、お稚児として仕える青年がお屋形さまに抱かれる話です。雪丸はお屋形さまのお稚児として側仕えしており、お屋形さまが「---雪っ! お雪はおるか!」と戦から帰ってくると、「お帰りなさいませ」と片膝をつきながら出迎えて祝宴の準備をします。夜になり、お屋形様は雪丸を寝室に呼び寄せると、「早朝には陣を引き払い、屋敷に帰るぞ。嬉しいかお雪?」と声を掛けます。雪丸が「---はい。…ですがこの雪丸、お屋形さまのお供とあらば、いずこであろうと喜んで……」と答えると、お屋形さまは雪丸を抱き寄せてディープキスして、「---お雪」と囁きながら背面から膝抱きにします。

    お屋形さまが雪丸を全裸にすると、雪丸は「い、いつものように…! おっ、御免仕ります…!」と膝の上から降りて、お屋形さまのふんどしを解いて陰茎を取り出します。『…もうこんなに…、大きく…!』と熱心にフェラしていると、お屋形さまはフェラを止めさせて布団の上に押し倒します。雪丸は「…どうぞ存分に…、お使い下さいませ…」と自ら四つん這いになって後孔を晒し、お屋形さまはバックから挿入。

    雪丸は挿入される感触に、「…んっ、ん---っ!! …ううっ」と喘ぎ声をあげて、『…今夜はいつもより…、大きい…っ!』と身悶えます。お屋形さまは雪丸の腹部を掴みながら猛烈にピストンすると、雪丸の髪を掴みながら中出しして、同時に雪丸もトコロテンで発射してフィニッシュとなります。

    お屋形さまの高ぶりを鎮めるため、健気に肉体を差し出す雪丸がエロティックで、髪を掴まれて背中を仰け反らせながらトコロテン発射する姿が壮絶な色気を放っています。最後は全裸で正面から膝抱きにされながらディープキスする姿で終了しており、その姿も艶っぽくて興奮しますので、お稚児や戦国時代が好きな方にお勧めしたい一作です。


    ちなみに、同単行本に続編が掲載されており、雪丸が新たにお稚児となった巴に嫉妬して対抗意識を燃やすストーリーになっています。エロ度が低めなので個別にレビューはしませんが、嫉妬して不機嫌になる雪丸が可愛らしいので要チェックです。


    ふたりきりで夢中で過ごした


      『親父ノ葬式』 ボーイズラブ / 青年と大人

    作者・・・しもがやぴくすみらい戻
    収録・・・天然CHERRY (JUNEコミックス ピアスシリーズ) (マガジン・マガジン)

    あらすじ:

    荻原卓巳は生まれてから一度も会ったことがない父親の葬式に出席した。父親の弟の滝田壮一と知り合った卓巳は、壮一と肉体関係になって快感に喘ぐのだが・・・。


    解説:

    少年が父親の愛人と恋人同士になる話です。高校生の卓巳は生まれてから一度も会ったことがない父親の葬式に出席することになり、父親の弟の壮一と知り合いになります。葬儀終了後、卓巳は父親のマンションに案内され、そこに自分の写真が飾ってあるのを発見し、「ぜんぜん似てなくても、やっぱ親ってことなのかなあ」と感動するのですが、そこに壮一が「……卓巳君は和雄に似てるよ……」と現れて、「いいだろ今日は、かげがえのない人を失ったんだ」と卓巳を抱き寄せてディープキスします。

    壮一は立ち姿の卓巳の学ランを脱がして胸を露出させると、「体を見せてごらん。やっぱりすこし色黒だね、乳首も大きめで、よく似てるよ」と囁きながら胸に触れます。卓巳が「-----気にしてることばっかり…ッ」と抗議すると、壮一は「和雄も気にしてた」とお腹にキスしながら陰茎を露出させて、「ここもよく似てる」とフェラします。卓巳が「---!ッ、ごめんなさい、-----出ますッ」と口内射精すると、壮一は精液を飲み込んで、「むこうで俺にもしてくれるかな、できる?」とベッドに移動します。

    お互い全裸になってベッドに横たわり、卓巳が壮一にフェラしていると、壮一は「シックスナインになろう。跨いで、---そう」と卓巳を上にして両足を割り広げて、「卓巳君は体も薄いね。恥ずかしい所がまる見えだ」と後孔に指を入れます。「アレ、卓巳君? 和雄に似てるかどうか、気にならないの?」と指を出し入れさせると、卓巳は「そ…、壮一さん…ッ、もうイイです…ッ。あの……、かんにんして下さい…ッ」と悶えるのですが、壮一は「……ダメだ、ここは欲しがってるぞ。---じゃあ、始めは細いので」とアナルディルドを挿入します。卓巳は「壮一さん…、ヤ…ヤバッ、オシッコ出そう…ッ」と身悶えながら射精して、壮一は「すごいな、さっき出したばっかりなのに」と囁くと、「じゃあ今度は僕の番だ」と正常位で挿入。卓巳は「あ、ダメだ…ッ、こんなの…ッ、どうして……、ちんこが、なんかヤバい…ッ」と喘ぐと、壮一に手コキされながら同時に絶頂に達します。

    事後に卓巳は、壮一に促されるままに相続の委任状にサインして、「ここの整理が終わったら、また会おう」とディープキスされるのですが、自宅に帰って母親に委任状の話をすると、「相続の委任状っていのうはね、遺産の全てをおまかせしますって事なのよ。要するにその人にあげたようなもんね」と壮一に騙されたと言われ、おまけに父親に弟などおらず、父親の愛人だったのではないかと教えられます。

    怒り心頭の卓巳はマンションに戻ると、大荷物を持ってロビーに出てきた壮一の前に立ちはだかって、「大人のクセにすぐバレるウソつくな-----ッ!! 俺がまだガキだと思って、お手軽に犯しやがって-----ッ!!」と大声で泣き叫びます。壮一は卓巳を連れて部屋に戻ると、委任状の件を謝るのですが、卓巳は「………、いらねーよ、…そんなもの…! -----それよりさあ、俺とのアレは何なんだよ! 委任状書かせるだけなら必要ねーだろ!!」「俺が親父の息子だから…、親父と比べて遊んでたのはあんたの方じゃねーか。俺は親父じゃねーぞ!」と涙を流し、壮一は無言のまま背後から卓巳を抱きしめます。

    ベッドに移動して卓巳を全裸にすると、「-----足開いて、よく見せて。今日は和雄とちがう所を探そうか」と陰茎を舐め、「---ここは、ウン、卓巳の味がするね。汗のにおいも、腸の中の筋肉の震えも、卓巳のものだ」と囁きながらフェラします。「心のつかえが取れたせいかな。今日はやけに急いてるね。すこし早いけど、もう入れるよ」とバックで挿入すると、卓巳は快感に身悶えながら、「ンンッ、壮一さん…ッ、---もう、いいから…ッ。比べんなよ、………、親父のこと…、今は考えんなァッ」と壮一を振り返りながら囁ぐのですが、壮一は「-----心配するなよ、このベッドは、もう卓巳のにおいしかしないから…」とディープキスして、トコロテンで同時に絶頂に達してフィニッシュします。

    壮一に抱かれて泣き悶える卓巳が非常に淫靡で、後孔を犯されながら射精する姿が壮絶な色気を放っています。激しい快楽に涙を流す姿が最高に萌えますので、純真な少年が好きな方にお勧めしたい一作です。


    天然CHERRY


    このページのトップヘ