えろまんライフ

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      『狂おしき夜は更けて』 男女の絡み / ショタ嬲り

    あらすじ:

    雅彦は彩と彩の母の二人の肉奴隷となり、全裸で後ろ手に縛られた状態で嬲られていた。雅彦が母にバックから挿入すると、彩が雅彦の後孔に張り型を挿入して・・・。


    解説:

    ほぼヤってるだけのストーリーで、マゾの少年が母娘に責め嬲られる話です。雅彦は両親が家を一週間留守にするため、父親の親友の家に預けられていました。その家の母&娘の彩は、父(雅彦の父親の親友)の不在時に雅彦を肉奴隷として調教してしまい、その日も父が会社に泊り込みになると知ると、二人掛かりで雅彦を激しく責め嬲ります。

    彩は雅彦を全裸にして後ろ手に縛ると、母のショーツで口を塞いだままフェラします。母が「さ! 雅彦クン、彩の相手ばかりしないで、あたしにもいじらせてちょうだいな」とショーツを抜き取ると、雅彦は「も…う、許して…、こんな…コト…、おじさんに知れたら…」と呻くのですが、彩は「そうよねェ、自分(パパ)の預かった親友の息子が妻や娘とヤッてるなんて、雅彦クン殺されちゃうね」と立ち姿で足コキして、母が「逆らったらバラしちゃうから」とフェラすると、「そんな……、2人がムリヤリ誘って………」と泣き悶えます。母が「じゃあ、そのイヤらしい雅彦クンの、いつも通り---、思いっきりブチこんで! 待ちきれなくてグチョグチョなんだから」と四つん這いになると、雅彦は「ハ…ハイ…、おばさん…」と後ろ手に縛られたままバックから挿入して、「あ……っ、ふ…うん」と喘ぎながら必死で腰を動かします。彩は自身の後孔に挿入していたゴム製の双頭ディルドーを排泄すると、「動くな!」と命じながら雅彦の後孔に挿入して、「ホラホラっ、あたしのお尻に入ってたモノで、直腸コネ回される感じはどぉよ!」と激しく動かします。雅彦が「ぎっ、ひっ、でる…、射精(で)ちゃう…。あ゛う゛あ゛~」と喘ぎ悶えると、彩は「フン、こ~の淫乱少年。Hなちんぽミルクたっぷりと、ふきだせばァ」と後孔の結合部分を撫で回して、雅彦はビクンッと身震いしながら中出しで射精します。

    彩が「はい、交代!」と雅彦を抱きしめると、雅彦は「あ…、お願い…、少し…、休ませてェ………」と苦しそうに呻くのですが、彩は「立場わかってるゥ? そんなのが通ると思って?」とちんぐり返しの姿勢にすると、「ムリヤリでも勃たせてやるわ」と後孔のディルドーを動かしながら手コキして、雅彦は「ひんっ。あ…やめて…、ひ…ぃ! あっ…や…、ヒイッ、ギッ、いっっ」と泣き悶えながら勃起します。彩は「ハハッ、あっという間にビッキビキじゃん! 敏感なケツ穴気持ちイイ? このマゾ彦!!!」と揶揄すると、「フフ、こんなもんかな。さ、思いっきりエグってね、マゾ彦クン!」と正常位で挿入させて、雅彦に抱きつきながら「んはぁっっ。あ…はぁっ、すっごい、雅彦クンの…、まだまだ欲情しまくり!!! やっぱりケツ穴にディルドー突っこまれたままのせい? ホントに変態ねっっ」と喘ぎ悶えます。母は雅彦の後孔から垂れ下がる双頭ディルドーを艶かしい表情で見つめると、「あたしも…、まだまだイキきれてないの…、雅彦クンのお尻の穴からでてるコレで…、犯して…ネ?」と反対側を自身の割れ目に挿入させて、バックから雅彦を犯し始めます。彩が「アハッ、このシアワセもの!! 前と後ろからイイ女2人に責められて! たまんないでしょ? ママとあたしのサンドイッチ攻撃!!!」と叫ぶと、母は「いっそ…、このまま、ウチの子になっちゃえばいいのに…」と囁いて、彩は「そ…そうよっ、そうすればずっとこうしていられるし…、もっともっと背徳感あふれるHができるもの!!!」と叫びます。母が「雅彦クンだってそうしたいでしょ? おばさんと彩のコト…、好きだものねっ」と言うと、雅彦は「ハ…ハイ…、大好きですっっ、家族になって…、いつまでも犯してほしいですぅっっ」と絶叫して、三人同時に絶頂に達してフィニッシュとなります。しかし雅彦は、前々から彩の父&愛人にペットとして調教されており、父の愛人に逆レイプされながら昨夜の顛末を報告して物語は終了します。

    母娘に責め嬲られる雅彦が壮絶にショタ可愛くて、長大な張り型で前立腺を刺激され、強制的に勃起&射精を繰り返す姿が激しく嗜虐心を煽り立ててくれます。後ろ手に縛られたままサンドイッチ状態で泣き悶える姿が絶品で、彩の父親の愛人に逆レイプされてる姿も妖艶で萌えますので、マゾ奴隷なショタっ子が好きな方にお勧めしたい一作です。


    宵闇カーニヴァル


      『ピンクシャドー』 男女の絡み / ショタ嬲り

    作者・・・SHION
    収録・・・真夜中の太陽 (カラフルコミックス) (ビブロス)

    あらすじ:

    同級生の樹に痴漢された姫宮舞子は、樹を脅して絶対服従させていた。樹を書庫に呼び出すと、その場で全裸になるよう命令して・・・。


    解説:

    少女が同級生を襲い受する話です。高校生の舞子は真面目な優等生で、電車で痴漢されても震えるだけだったのですが、ある日の朝、いつもの痴漢ではなく同級生の樹に痴漢されてしまいます。クラスでも目立たないおとなしくて優しい樹が痴漢をする姿に、舞子は嗜虐心を煽られて欲情してしまい、腕を掴んで樹を脅すと、そのまま絶対服従させてしまいます。

    舞子は学校の書庫に樹を呼び出すと、「樹君、約束は守って来たわネ?」と言って、樹が「あっ…、い…、一週間オナニーはしませんでした」と涙目で答えると、「そんなイヤラしいコトよく言えるわね。じゃあ自分でオチンポ出して、見せてごらんなさい」と命令します。樹が「ええっ!!」と叫ぶと、舞子は「恥ずかしいの? 電車の中では舞子のお尻触ってきたくせに。さあ、服も全部脱いで」と樹の顎を掴んで、樹は羞恥に震えながら全裸になります。

    樹が立ち姿のまま手を後ろに組んで勃起を晒すと、舞子は「何もしないうちから、そんなにビキビキにしちゃって。何てイヤラしいの!」と手コキして、樹は「はううううっ!!? ダメェ~~~っ」と舞子にしがみ付きながら泣き悶えます。舞子は「フフッ、樹君って本当女の子みたい。こんなにいっぱい濡らして、私の手もドロドロ…」と手に付着した先走りを舐めると、そのままフェラして精液を飲み込みます。舞子は「すごく濃いのがいっぱい出たわネ。約束は守ったみたいネ。ウフフッ、じゃあご褒美をあげる。舞子のオマンコ舐めさせてあげる、舌を出して」と樹の顔に跨ると、「いっぱいお舐めなさい、美味しいでしょ。ほら、女の子みたいなその顔で、いっぱい味わいなさい」と割れ目を押し付けながら腰を前後に動かして、『ああん! 舞子は何てイヤラしいコトをしているの…』と喘ぎます。

    樹が「お願い、もぉゆるして……」と呻くと、舞子は「フーン、オチンポそんなにビキビキにしてるのに? 本当にあなたってイヤラしいコね、痴漢はするし。Hなコトするなら、女なんてだれでもいいんでしょ?」と言うのですが、樹は「ちっ…、ちがいます……。ボクずっと姫宮さんに憧れていて…、電車の中で近くへ行くけど何も言えないし……」と必死に愛を告白します。舞子はその言葉に胸を高鳴らせると、「でもあなたは痴漢をしたから……」と囁きながらディープキスして、「その罰を、受けるのよ!!」と叫びながら自ら騎乗位で挿入します。

    樹が「ひっ」と呻くと、舞子は「罰はこれから舞子の好きなようにずっとされるのよ、わかった?」と囁きながら腰を動かして、樹は「はっ、はひ…」と必死に呟きます。樹が「あ゛う…、ダメ…、イッちゃう……」と歯を食い縛ると、舞子は『私も、もぉ……』と身震いしながら「じゃあ、ボクを舞子の好きなようにしてくださいって言いながらイッてごらんなさい」と囁いて、樹は「ポクを姫宮さんの好きなようにしてくだ…、ざ………い…」と泣き悶えると、中出しで同時に絶頂に達してフィニッシュします。

    あくまでヒロインは舞子ですが、舞子に責め嬲られる樹の方が数倍エロ可愛くて、全裸で泣き悶える姿が壮絶な色気を放っています。ショタっ子みたいな外見をしており、毛が生えているものの皮は被ったままで、歯を食い縛り涎を垂らしながら身悶える姿が激しく萌えますので、襲い受が好きな方にお勧めしたい一作です。


    真夜中の太陽


      『イキすぎ指導?』 男女の絡み / ショタ嬲り

    作者・・・中山哲学
    収録・・・たぷラブ (MUJIN COMICS) (ティーアイネット)

    あらすじ:

    教師の村木が茶道部の部室に行くと、教え子の内村が下級生の河崎夕菜に嬲られていた。村木は河崎を後ろ手に縛ると、礼儀の指導と称して尻叩きをして・・・。


    解説:

    教師が高慢な少女を改心させる話です。教師の村木が茶道部の部室に行くと、教え子の内村が下級生で理事長の娘である河崎に嬲られている姿を目撃します。内村はワイシャツ一枚の全裸で両手を頭上で拘束され、目隠し&ボールギャグを噛まされた状態で仰向けに横たわっており、河崎が「可愛いわね、先パイ…っ、その格好、よく似合ってるわよ」と立ち姿のまま足コキすると、「んんうっ、んっ、んぐうーっ!!」と身悶えます。河崎は畳の上に座ると、「私はね、先パイ…、あんたみたいな軟弱な男が大嫌いなのよ。年上の癖に女顔で全然格好良くないし。こうして攻め抜かれるのがお似合い。だからせめて…、こっちだけでも大人にしてあげるわっ」と両足の裏で挟み込むように足コキを続けて、内村は「んっ、ふむっ、ふうっ」と涙と涎と鼻水を垂らしながら悶絶すると、「んん~~っ!!」と呻きながら射精して、ヒクヒクと痙攣しながら気絶してしまいます。

    河崎が「うわっ、汚な~~い。先パイったら、自分に顔射しちゃった~~。あれ、先輩? 気絶する程気持ちよかったんですか?」と内村の口からボールギャグを外していると、村木が「二人とも……、何をしているんだ?」と部室の中に入って、河崎の両腕をネクタイで後ろ手に縛ります。村木が河崎の胸を揉むと、河崎は「やだっ、こっ、こらあっ!! 離しなさいよ、この変態教師!!」と叫ぶのですが、村木は「君は……年上に対する態度がなってないな。幸いここは礼法室だ、僕が…礼儀を指導してやるよ」と四つん這いの姿勢にして、パンティーをずり下ろして尻叩きをします。

    しばらく尻叩きをしていると、村木は河崎の割れ目が濡れているのに気がついて、「驚きだよ、河崎くん……。内村くんを虐めて喜ぶ君が………、尻を叩かれてアソコを濡らすなんて。ほら、自分の身体だからよくわかるだろ。奥から蜜が溢れて、……こんなに糸を引いてるじゃないか」と割れ目を左右に広げながら覗き込みます。河崎が「…おっ、覚えてなさいよ、この…変態……」と呟くと、村木は「……まだ指導が足りないようだ」と陰核を摘んで、河崎は「え…!? まさか…そこ、やめて…っっ、だ……、駄目ぇ!! やだっ、嫌ああああっ!!」と叫ぶと、失禁しながら絶頂に達します。

    失禁する姿を見られた河崎は、高慢な態度が消えて素直で従順な性格になって、「夕菜の事……、もっと指導してください……。あそこもおしっこするところも見られて……、もう先生には…、逆らえないよお…」と自ら責めをねだります。村木が勃起を突きつけると、河崎は「うわ……、先輩のより、…大きい…」とフェラを始めるのですが、その時、気絶していた内村が目覚めて、「誰……、河崎……、なの…?」と呟きます。村木が「そうだ……、河崎くん…、彼と……、繋がってみないか? もう彼の事は虐めないんだろう? 仲直りとして……、丁度いいじゃないか」と言うと、河崎は興奮に震えながら内村の上に跨って、まだ目隠しされたままの内村は、「え……、河崎……? これ以上……、何をするつもりだよお……、も…もう、やめてよお…」と不安そうに呟くのですが、河崎は「そんなに脅えないでよ、先輩……。今からあたしが先輩を……、気持ちよくしてあげるから……」と自ら騎乗位で挿入します。

    河崎が「んあ、あっ、ふああああ…んうっ」と喘ぐと、内村は「えっ、河崎!? まさか…あっ。んーっ」と身震いします。河崎が「ねえ、わかる、先輩ッ。先輩のちんちん、あたしの膣内に入ってるんだよ」と囁くと、内村は「う……、ほ…本当に? この柔らかくて、ぬるぬるしていて、……とても暖かいものが……、河崎の……っ!!」と息を荒げて、河崎は「うあっ、そ…そう…っ、あたしのおまんこだよ、……先輩ッ」と喘ぎ悶えます。「あは…っ、ほら先っぽ……、きゅっきゅっ…て、締めつけてるでしょ」と自ら腰を動かすと、「ねえ…これもわかる……? これがあたしのおっぱいだよ」とお互いの乳首を擦り合わせて、「乳首…固くなってるよね……。先輩のちんちんが気持ちよくって……、夕菜の乳首……、こんなビンビンになっちゃったんだよ……」と自身の乳首を舐めながら身悶えます。

    村木は二人の痴態を無言で見つめていたのですが、唾を飲み込みながら河崎の背後に近付くと、双臀を割り広げて後孔に触れます。河崎は「あ…ちょっと、そんなあ……、そこ……、駄目……」と呟くのですが、村木はそのまま後孔に指を入れて、河崎は「ひううっ!!」と身震いします。誰か他にいる事に気付いた内村は、「ど…どうしたの、河崎……、ほ…他に誰かいるの…?」と呟くのですが、村木は河崎の耳元で「約束通り、褒美をあげよう」と囁くと、そのまま後孔にバックから挿入します。

    河崎が「そんな…っ、お尻……、駄目ッ…、痛……さっ、裂けちゃう…っ、ふぐっ、ひぎいィい…いっ!!」と身悶えると、内村は「だ……、誰だよお!! やめてよっ、彼女に非道い事するなあっ!!」と叫ぶのですが、河崎は「やだ……、先輩……、もっと動いてよお。おまんこもお尻も犯されて…、あたし…、感じてる。こんなの……、初めてだよォ…」と喘ぎます。河崎が「ひぐっ…せ…、先輩ィィッ」と呻くと、内村は「ゆ……菜…っ、夕菜あああっ!!」と河崎の名前を叫んで、村木は二人のディープキスを見ながら、『ああ……、いいよ……、二人とも…、可愛い教え子だ…』と呟きます。村木が河崎の胸を揉みながら腰を動かすと、河崎は「あ…やあ、あたし……、壊れちゃう……、壊れちゃうよお……」と身悶えて、内村が「夕菜…だめ、離れて……、僕……もう、出ちゃう……」と呻くと、「あは…あ、いいの…、このまま、一緒に……、イッて…っ!!」と叫んで、「あああっ!! 出てる…!! いっぱい出てるううううっ!!」と二穴同時に中出しされながら絶頂に達してフィニッシュします。

    事後に村木が部室を出て行くと、河崎が「先パイ……、あの……」と言いかけるのですが、内村は「……もう…、いいよ……。僕…夕菜がこんなに可愛いなんて、知らなかった……」と河崎を胸に抱きしめます。「だから…ねえ、いいだろ?」と仰向けに押し倒して正常位で挿入すると、「もう一回…、しようよ?」と目隠しを外しながら微笑んで、河崎が「あんっ、やあ…少し、休ませて……っ。ああん? 先パイーっ!!」と喘ぎ悶えたところで性描写は終了となります。

    河崎に責め嬲られる内村が非常にショタ可愛くて、腕を拘束され目隠しされたまま受け身の快感に悶える姿が最高に興奮します。足コキで気絶する姿も、目隠し&受け身の状態で童貞喪失する姿も、夢中で腰を動かして主導権を逆転させていく姿も、どこもかしこも壮絶にエロティックで興奮しますので、被虐や拘束プレイが好きな方にお勧めしたい一作です。


    たぷラブ


      『サディスティック・ストレッチ』 男女の絡み / ショタ嬲り

    あらすじ:

    男子レスリング部の宮田は、人質として女子レスリング部で奉仕する日々を送っていた。女子部キャプテンの上原は、宮田に陰部丸出しのユニフォームを着せて技をかけると、部員全員の前で正常位で挿入させて・・・。


    解説:

    マゾ少年が複数の女性に嬲られる話です。男子レスリング部の宮田は、男子部からの人質として、女子レスリング部で奉仕する日々を送っていました。女子部キャプテンの上原は、宮田に陰部丸出しのユニフォームを着せて技の練習台にするのですが、太股で首を絞められた宮田は思わず勃起してしまいます。

    部員達が「キャプテーン! 宮田クン、また勃ってますー?」「きゃー、やだァー?」と囃し立てると、上原は「ったく~~、技かけられるたびにおっ勃てやがって…、あたしのフトモモ、そんなにイイか?」と囁きます。「罰として、このまましめ落としてやろーか? それとも奉仕がいい?」と問いかけると、宮田は「ご…、ご奉仕にして…くださ…い…」と答えて、上原は「よーし、ホラ!」と技を解くと、ユニフォームの下を脱いで、下半身丸出しの姿になります。

    「口ではもういいから…、その興奮しきった恥ずかしいモノで…な?」と仰向けになって両足を広げると、宮田は「ハ…イ…」と正常位で挿入して、上原は「んはァっっ、す…ごぉっ、子宮にズゴズゴくるぅぅ」とブリッジしながら身悶えます。上原が「ホラ! 宮田!! もっと激しく!!! タップリださないと、またボッ起しちまうぞ!?」と命令すると、部員の一人が「そーそー、キャプテンコワいんだから、今度おっ勃てたら、ホントにしめ殺されちゃうかもよォ?」と背後から首筋を舐めながら両乳首を摘んで、宮田は「そん…な…」と涙を浮かべます。上原は「オ…ラ…、早くイカせろよ。でないと…」と両足を背中に絡み付けると、「オラオラ、つぶれちまうぞ? オマエの腰?」と宮田の腰を強く圧迫して、宮田は渾身の力で腰を動かし続けます。上原が「あんっ、いっ…、イイ…、イキ…そぉっっ、んぁっ」と身悶えると、部員の一人が「知ってるう? レスリングの裏技で、こーゆーのがあるんだってさ」と宮田の後孔に指を入れて、宮田は「くはあっ?」と身震いしながら中出しで射精します。

    射精しても宮田の勃起は硬いままで、コーチ(♀)は「これじゃ練習にならないわねー。こうなったら、抜きまくってやるしかないわね…、勃たなくなるまで!!」と全裸になって、「上原さん、例のアレ、やってみましょうか?」と命じます。上原が宮田に逆エビ固めを掛けると、宮田は苦痛に呻きながらも勃起したままで、コーチは「あらあら、思ったとおりのマゾっ子クンねー。あたしが一滴残らずしぼりだしてやるわ」と両足を広げると、逆エビ状態のまま割れ目を勃起にあてがいます。

    宮田は「そん…な…、こんな…、カッコ…で…」と泣き悶えるのですが、コーチはブリッジしながら正常位で挿入すると、「い…、いああっっ、こ…これ…、一度やってみたかったのオっ!!」と喘ぎ悶えます。部員が「ねえ、キャプテン、もっとズボズボ動かしてあげなよ。宮田クン、体やっこいからヘーキだよ、きっと?」と言うと、宮田は「や…め…でェ…」と呻くのですが、上原は「OK?」と逆エビを掛けたまま前後に動いて強引にピストンさせます。上原は技を掛けたまま宮田に割れ目を舐めさせると、「イ…ケよ、宮田…!! ださないと、…練習再開…できねーだろ!」と命じて、宮田は「だ…し…、ますう…、だから…、もっと…、もっと…強く…、しめあげ…てェ…」と必死に呻きます。上原が「よーし!! 覚悟しな!! ホラァ…、ア…ァ!!!」と強く締め上げると、宮田は「ア…、ヒィィィッ、ヒ…ィ、うあぁあっっ」と絶叫して、三人同時に絶頂に達します。すると他の部員たちが、「あ~~ん、キャプテンとコーチばっかりずるーい!!」「あたし達も~~」と一斉に襲い掛かって、「ホラホラ! 頑張って宮田クン!? 男子部の存続は、キミにかかってるんだからね?」と宮田にブリッジさせながら挿入&クンニさせて性描写は終了となります。

    人体の構造を無視したアクロバティックなセックスを行っており、リアリティ皆無なのが難点ですが、苦痛に呻きながらも勃起してしまう宮田が非常にショタ可愛いです。責め嬲られて悶絶する姿が激しくエロティックで、後孔に指を入れられながら中出しする姿も最高に萌えますので、マゾ少年や逆レイプが好きな方にお勧めしたい一作です。


    宵闇カーニヴァル


      『プロジェクトY』 男女の絡み / ショタ嬲り

    作者・・・SHION
    収録・・・サンセットムーン (カラフルEX) (ビブロス)

    あらすじ:

    ユズルが隣の家に住むミサトの家に行くと、ミサトはまだ帰っておらず、ミサトの部屋で一人で待っていた。ベッドの上にパンティーがあるのに気付いたユズルは、匂いを嗅ぎながらオナニーを始めるのだが、そこにミサトが現れて・・・。


    解説:

    少年が姉と慕う女性と結ばれる話です。中学生のユズルは、隣の家に住む年上のミサトに呼ばれて、学校帰りに学ラン姿のままミサトの家に行くのですが、ミサトがまだ帰っていなかったため、ミサトの部屋で一人で待っていました。ユズルは『この部屋、ミサト姉のにおいでいっぱいだ』と唾を飲み込むと、ベッドの上にパンティーがあるのに気付いて、興奮に震えながら手に取ります。実はこのパンティーは、ミサトが計画的に置いたもので、ドアの隙間からその様子を見ていたミサトは、その現場を押さえてユズルを自分のモノにするつもりだったのですが、ユズルがベッドに寝転がってパンティーの匂いを嗅ぎながらオナニーを始めたため、驚きつつも小さく微笑むと、「ユズル! あなたヒトの部屋で何をしているの!!」と叫びながら中に入ります。

    ユズルが「ああ…、ごめんなさい」と泣きながら謝ると、ミサトは隣に腰掛けながら「ユズルのような変態は……、こおしてあげる」と口にパンティーを咥えさせて、背後から抱きしめながら横になって手コキします。「どお、私のパンティー美味しいんでしょ。おチンチンヒクヒクさせちゃって」と囁くと、ユズルは全身をビクビクと震わせ始めて、ミサトが「イキそうなの。いいわよイッてごらんなさい、見ててあげる」と囁くと、「はうう!!」と喉を仰け反らせながら射精します。

    ユズルが「ボク変態なの?」と泣きじゃくると、ミサトは「ごめんネ、ユズル。変態なんかじゃあないよ」とディープキスして、「たとえ変態だったとしても、私はユズルが好きよ。ずっと子供のころから好きだった」と顎を舐めながらユズルを全裸にします。ミサトがフェラすると、ユズルは「あうう!? あっ、いやっ」と快感に震えて、ミサトが「ユズル、なめて…。なめて…、私の、オマンコ…」と顔を跨ぐと、ユズルは「ミサト姉!!」と叫びながら舌を這わせて69をします。ユズルが「はうっ!! だめっ、死んじゃうよォ」と悶絶すると、ミサトは「だめよ、まだ死んじゃ…」とフェラを止めて、「死ぬ時は…、私の膣(なか)で死になさい」と自ら騎乗位で挿入します。

    ミサトが「ユズル…、気持ちいい? お姉ちゃんの膣(なか)…」と言うと、ユズルは「うん…、すごく…、気持ちよすぎて…」と涙と涎を垂らしながら快感に呻きます。ミサトが「ユズル…、今日ここでオナニー…、しちゃったの、たまたまパンディーがあって…、誰のでもよかったの?」と囁きながら腰を動かすと、ユズルは「そんなことないの…、お姉のだから、ミサト姉のだったから…。本当はボク…、いつも姉のこと考えて自分で…」と告白して、ミサトは「うれしい」とユズルに抱きつきながらディープキスします。ミサトは「私もユズルのコト考えてしてたの。ユズルのコトしか私…、考えられないの。私達の家が隣り同士で姉弟みたいに育って…、そんなのじゃ嫌だった。いい! ユズルは私のモノよ、わかった?」とユズルの頭を強く抱きしめて、ユズルは「うっ…、うん」と快感に震えながら返事をします。ユズルが「お…、お姉ちゃん、ボクもぉ…」と呻くと、ミサトは「いいよ、出して……。ユズルのHな体液を、お姉ちゃんの膣(なか)に…、膣(なか)に出して…」と喘いで、中出しで同時に絶頂に達してフィニッシュします。

    ミサトにオナニーが見つかって、泣きながら謝るユズルが非常にショタ可愛くて、パンティーを咥えたまま手コキされる姿も、フェラされて悶絶する姿も、泣きながら愛を告白する姿も、どこもかしこもエロティックで興奮します。一番の萌え所は扉絵で、全裸のユズルが全裸のミサトに抱きしめられて涙と涎を垂らしており、息を荒げながら全身を震わせる姿が壮絶な色気を放っています。泣き悶えるユズルがひたすらエロ可愛いので、ショタ嬲りが好きな方にお勧めしたい一作です。


    ちなみに、同単行本に続編が掲載されていて、セーラー服に女装したユズルが嬲られていますので、いずれレビューしたいと思います。


    サンセットムーン


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