えろまんライフ

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      『おねえちゃんと』 ロリ / 少年少女

    作者・・・茶否
    収録・・・ちっちゃいな (TENMA COMICS) (茜新社)

    あらすじ:

    藍子は弟の修と肉体関係にあったが、そろそろ関係をやめなければいけないと考えていた。藍子は修とのセックスを拒もうとするのだが、欲情した修は藍子を強引に押し倒すと・・・。


    解説:

    姉弟が濃密に絡み合う話です。小学6年生の藍子は弟の修と肉体関係にあり、冒頭から二人のセックスで始まります。藍子がトイレの中でフェラすると、修は「ふ…あ…、藍子姉ぇ…、お…う…俺…」と呻いて、藍子は「いい? 修ちゃん、あんま声出しちゃダメだからね?」と下半身丸出しの姿になって自ら対面座位で挿入します。藍子は「は…んぁ、気持ちいいよぉ修ちゃん?」とディープキスすると、『もうこれで最後にしなきゃ……、わかっちゃいるのに…』と脳内で呟きながら淫靡に喘ぎ悶えて、修は「藍子姉ぇ? 藍子姉ぇ? …んっ…んあっ」と呻きながら中出しで射精します。

    事後に藍子は『…もう、終わらせなきゃ…』と涙を流すと、それ以後、修とのセックスを拒むようになります。修は藍子の部屋に行くと、「最後にしてからもう43日過ぎたんだよ。ね…しようよ? 俺もう…、1日だって待てないよ……」と背後から抱きしめて、藍子が「…ゴメン、---もうやめようと思うの……」と言うと、「そりゃないよ、最初に教えてくれたの藍子姉じゃん。もう俺の事嫌いになったの?」と強引に床に押し倒します。藍子は「修ちゃんやめなさい!」と暴れるのですが、修は「? なんでさ、なんでイヤがるの? 前はあんなにしてたじゃん!」と強引にパンツを脱がして割れ目に吸い付きます。

    藍子が「私…おしっ……、! おしっこが……、うはぁぁぁぁっ」と失禁すると、修は「藍子姉のは特別なの! 言ったじゃん、藍子姉の事好きだって」と小便を舐め清めて、ディープキスしながらベッドに仰向けに押し倒します。「あ…入ったよぉ、藍子姉ぇ…の中に、チンコ入ったよぉ?」と正常位で挿入すると、藍子は「バカぁ、抜きなさいっっ、抜けってばぁ~」と叫ぶのですが、修は「だーめ、やっと藍子姉の中に入れたんだもん。姉弟なんて関係ないよ。世界一好きで、エッチしたい子がお姉ちゃんだった、それで充分だよ。今は自分がしたい事を素直にやっちゃうだけだよ?」と愛を囁きながらバックに移行します。「もしかして乱暴な方が感じるの? こんなに乱れて信じられないな」と夢中で腰を動かすと、「やっぱり藍子姉の中最高だよ? お姉ちゃん? お姉ちゃん? いくよ? 43日ぶりに俺のせーしっ…、出すよ? 出すよ? 出すよ?」と中出しで射精して、「---まだ続けるよ?」と抜かずの連発で松葉崩しに移行します。藍子は「や…、休ませて…」と呻くのですが、修は「また何度もしたくなる位、気持ちよくしてあげるよ。まだまだいっぱい藍子姉の中に出すよぉっ? 43日分のせーし? せーし? せーし?」と中出しで射精して、その後も顔射や正常位でひたすら犯し続けてフィニッシュします。

    修に襲われる藍子がロリ可愛くて、頭の中では拒否しなければと考えつつも、肉体が淫靡に反応して成す術なく喘ぎ悶える姿が激しく興奮します。藍子を求めて暴走する修もショタ可愛くて、実の姉弟が激しく濃密に絡み合っていますので、近親相姦が好きな方にお勧めしたい一作です。


    ちっちゃいな


      『牧場物語』 ロリ / 少年少女

    作者・・・寄生虫
    収録・・・R姉弟(あーるしてい) 上 (シーズコミック) (シーズ情報出版)

    あらすじ:

    浩樹と伊留美は牧場ごっこで遊んでいた。伊留美は浩樹を牛に見立てて四つん這いにさせると、「よーしよし、乳搾りの時間ですよ~~」と手コキして・・・。


    解説:

    【その379】の続編で、相手を牛に見立てたイメージプレイをする話です。浩樹と伊留美は牧場ごっこで遊ぶ事にして、ジャンケンで勝った伊留美は乳搾りの娘役を選ぶと、浩樹を牛に見立てて全裸で四つん這いにさせて、「よーしよし、乳搾りの時間ですよ~~」と手コキします。

     

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    「ああ…どんどん熱くなる……、かわいい……、もうだれにも触らせたくない………」とウットリした表情で手コキすると、浩樹が「お……、…お姉ちゃん………」と恍惚の表情で呟いたため、伊留美は「牛は『モウ』!」と命令します。「見て、ヒロくん、がまん汁が糸引いて、そんなに気持ちいいの~~?」と囁くと、浩樹は「うっ…く……、も…もう……」と歯を食い縛って、伊留美は「そうそう、牛は『モウ』」と言います。浩樹が「違っ……、もう…もう…!」と苦しそうに頭を左右に振ると、伊留美は「いいよ、出しなさい。Hなミルクを好きなだけ。出したくなくても出ちゃうよね、あんたは今牛だもの、お姉ちゃんに好きなようにミルク絞られて喜ぶ牛…?」と囁いて、浩樹は「モ……、モォオッ!!」と絶叫しながら射精します。

    浩樹は脱力して床に倒れ込むと、伊留美のお尻に手を伸ばしながら「次はお姉ちゃんが牛だよ」と囁いて、伊留美は「わかってる」と服を脱ぎます。浩樹は「あ、靴下は取らなくていいよ」と全裸に靴下だけの姿で四つん這いにさせると、「ほらほら、気持ちいい? いいなら『モー』って言ってよ」と背後から乳首を弄ります。伊留美が「モ……、モォお……」と呻くと、浩樹は「本当に感じてる? こんな小さいおっぱいなのに」と言って、伊留美は「悪かったわね!」と怒るのですが、浩樹が「牛は!?」と言ったため「…モォ」と呟きます。浩樹は「気にすることないのに、大きさなんて。僕、お姉ちゃんの胸、大好きだよ。お姉ちゃんもこの胸、他の奴に触らせちゃやだからね」と胸を揉み続けると、逆向きで伊留美の下に潜り込んで、「よしよし、この乳首を絞るとどんなミルクがでるかな~~?」と陰核を弄ります。伊留美が「んモォッ、モひ、モあんっ、んむぅーっ、モほおぉ」と激しく身悶えると、浩樹は『これ…吸ったらどんなだろ……』と陰核に吸い付いて、歯で甘噛みしながら激しく舌で舐め回して、伊留美は「なっ何!? これ何ぃっ!? いやぁっ、こんなの……、初めてぇっ!! はひぃいっ、イク……、イクぅ……」と悶絶するのですが、突然浩樹は唇を離してしまいます。伊留美が「は…え!? 何!? もう少しでイクのにっ…!?」と叫ぶと、弘樹は「イったらまた交代になっちゃうからね……。お姉ちゃんには牛のまま種付けしてあげる」とバックから挿入します。

    浩樹が「ほら、気持ちよければ鳴きなよ」と言うと、伊留美は「…モォ、モォーっ、モォオッ」と喘いで、浩樹は「どう、お姉ちゃん? 種付けされる気分は!? 気持ちいいでしょ!? 最高でしょ!! 本当は初めから牛になりたかったんでしょ!? “牧場ごっこ”考えたのお姉ちゃんだもんね! こうして弟に四つん這いで犯されたかったんだよね!!」と夢中で腰を動かします。「変態! 変態で気まぐれで、淫乱で! きれいで……、かわいくて……、僕だけの牝牛…っ! 大好きだよぉっ、おねえちゃんんっ!!」と絶叫しながら激しく腰を動かすと、中出しで同時に絶頂に達してフィニッシュします。

     

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    浩樹が非常にショタ可愛くて、牛に見立てて手コキされる姿も、種付けと称してバックから挿入する姿も、どちらも最高にエロ可愛くて興奮します。言葉責めしながら攻め立てる姿が壮絶な色気を放っており、「大好きだよぉっ、おねえちゃんんっ!!」と心の底から絶叫しながら中出しする姿が淫靡で愛らしくて激しく萌えますので、近親相姦やイメプレが好きな方にお勧めしたい一作です。


    R姉弟 上


      『犬猿の仲!?』 ロリ / 少年少女

    作者・・・ネムネム
    収録・・・ツンツンしちゃうお年頃 (華陵COMICS) (オークス)

    あらすじ:

    演劇部の亮太とななみは、部長の東あおいに一週間ふたりきりで居残り練習するよう命じられた。宍戸ユイから尻尾付きのアナルパールを渡された亮太は、ななみを押さえつけて強引に後孔に挿入すると・・・。


    解説:

    小学校の演劇部が舞台の物語で、毎話カップリングが変更する形式で計7話掲載されています。演劇部の亮太とななみは、桃太郎の猿と犬を演じる事になったのですが、亮太がななみをいつもいじめていたため、部長のあおいに一週間ふたりきりで居残り練習するよう命じられます。亮太が『最悪だ…』と途方に暮れていると、宍戸が「上手く使えよ」と謎の箱を手渡して、亮太が中を開けてみると、尻尾付きのアナルパールが出てきます。放課後になり、亮太はななみと二人きりになると、ななみのブルマを脱がして下半身丸出しの姿にして、「言うこと聞くって言ったのお前だろ? 大丈夫、大丈夫、ウンチの出る穴だからこれぐらい簡単に入るって。やっぱ犬にはしっぽがないとな~、そらっ」と後孔に尻尾を挿入します。

    亮太が尻尾を掴みながら「どうだ、しっぽ生えた感想は? 上手く演技できそう?」と尋ねると、ななみは「わかんない…、お尻の奥が変な感じだよぉ」と泣き悶えて、その表情に亮太は『そうだ、ななみがいつもこんな表情見せるから、だから…、だからいじめたくなるんだ!!』と胸を高鳴らせます。「おっ…、奥ってどこだよっ、ここか?」と尻尾を激しく出し入れさせると、ななみは「あっ、あっ、亮太君やめてよぉ」と喘ぎ悶えて、亮太が「ほら言えよ、どこが変な感じなんだよ」と叫ぶと、「ふやぁ、わかんない、ここが変になってきたよぉ。ふああっ」と泣き叫びながら失禁します。

    ななみが『どうしよう、亮太君の前で、こんなの絶対嫌われちゃうよ』と泣きじゃくると、亮太は「ったく、泣くなよっ」と雑巾で拭き始めて、「っていうか、…そのっ、…ごめん。ここまでやるつもりはなかったんだけど、お前見てるとついいじめたくなるっていうか、しっぽ着けたお前が…、その…、ちょっと可愛くて」と顔を赤らめながら告白します。「あーもう、ほら、こっちも拭いてやるからっ」と両足を広げると、ななみは亮太の告白に欲情して濡れてしまっており、亮太は「ななみのここ、ネバネバしてる」と間近で覗き込むと、「うわぁ、なんかすげぇドキドキしてきた」と唇で吸い付きます。

    ななみが「あっ、ダメだよ、そんなところ、汚いよ」と言うと、亮太は「汚くねぇよ。だって俺…、お前のこと考えると、チンコがこんなになるんだ」と短パンを脱いで勃起を晒して、ななみは「そっか、一緒だね。私も亮太君のこと考えるとこうなっちゃうの。エッチ…、してみる?」と割れ目を指で広げながら誘惑します。亮太が「え…、エッチって!? ほ、本当にいいのかよ」と言うと、ななみは「…うん、だって上手く演技できなかったのって、目の前に亮太君がいたからなんだもん。だから亮太君と両思いになれたらきっと上手く演技できるよ」と告白して、亮太は「わかった。でも後悔するなよ」と囁きながら松葉崩しで挿入します。亮太は正常位に移行しながら腰を動かすと、「ななみのマンコ、ピチピチのきゅうきゅうで、超きもちいいッ」と快感に顔を歪めて、ななみが「亮太くんっ、私も気持ちよくなってきちゃったよぉ」と喘ぐと、中出しで同時に絶頂に達してフィニッシュします。

    二人は猿と犬に扮した姿でセックスしており、犬耳&後孔に尻尾を挿入した状態で喘ぎ悶えるななみが非常にロリ可愛いくて興奮します。ななみの泣き顔に欲情して、夢中で責め続ける亮太もショタ可愛くて萌えますので、コスプレや二穴責めが好きな方にお勧めしたい一作です。


    ツンツンしちゃうお年頃


      『みづき…』 ロリ / 少年少女

    作者・・・深紫’72
    収録・・・プルフル。 (ミリオンコミックス) (大洋図書)

    あらすじ:

    両親の離婚が時間の問題だと悟った少年は、離れ離れになる前に想いを遂げようと、妹のみづきを夜這いしてしまう。それ以後、二人は毎日のように愛し合うようになって・・・。


    解説:

    少年が愛する妹と結ばれる話です。主人公で中学生の少年は、小学生の妹のみづきを心から愛していました。両親の離婚が時間の問題だと悟った少年は、離れ離れになる前に想いを遂げようと決意して、部屋で眠っていたみづきに強引に襲い掛かります。

    少年はみづきの口を掌で塞ぐと、そのまま正常位で挿入しようとするのですが、あまりの興奮のため挿入前に果ててしまい、先端を割れ目に押し付けながら射精します。みづきが「み…みづきに…何したの? お兄ちゃ…ん」と泣きじゃくると、少年は「これはね…、みづきとお兄ちゃんが結婚する為の儀式なんだよ」と囁いて、みづきは「みづき! お兄ちゃんのこと好きだもん!! …だからケッコンしたい!! けど…もうこんなひどいことしちゃやだよ…」と兄の想いを受け入れます。

    その後、二人は毎日のように愛し合うようになって、少年は下半身丸出しの姿でフェラさせると、「じゃあみづき、みづきの一番可愛いとこ、お兄ちゃんに見せてくれるかな?」とパンツを脱ぐよう指示します、少年が「ほら…いつものように、おねだりしてごらん…」と囁くと、みづきは「…み…みづきのぷにゅぷにゅまんこ、いっぱい…、くちゅくちゅして…ください…」とM字開脚しながら割れ目を晒して、少年はクンニしながら指を出し入れします。『…指も三本も入るようになったし…、これだけ濡れりゃあ…、そろそろ大丈夫だな?』と脳内で呟くと、「みづき…、みづきの…初めてを、お兄ちゃんにくれ…」と囁いて、みづきが「…初めて?」と聞き返すと、「うん…それをくれたら、みづきとお兄ちゃんは本当の夫婦だ…」と肩を抱き寄せます。

    みづきが「じゃ…じゃあ…、いい…よ…、あげる…みづきの、初めて…お兄ちゃんにあげる」と言葉の意味を理解せずに同意すると、少年は「ありがとう…、うれしいよ、みづき。けど…ちょっと痛いかもしれないけどガマンするんだよ」と両足を広げて正常位で勃起をあてがいます。そのまま挿入を開始すると、みづきは「いやだあああああ。も…もう、みづきにヒドイことしないって…、言ったじゃな---い!!」と泣き叫んで、少年は「ヒドイことじゃないよ、これをしないと夫婦になれないんだよ、ガマンしなきゃ」と宥めるものの、「けどお、けどお!! いやあぁあぁああ」と破瓜の激痛に泣き悶えます。少年が「す…すごいよ…、みづきのナカ……せ、狭くて…キツ…キツで…、あったかい…」と呻くと、みづきは「いやっ!! いたっ、イタァイ!! 痛いよぉ!!」と少年の肩を叩きながら抗議するのですが、少年は「がんばれみづき、こんなことで負けてたら、お兄ちゃんと夫婦になれないぞ。ほら、みづき、もっと身体の力を抜いて…」と根元まで挿入します。

    少年が「きっ…気持ちいい!! 気持ちいいよ、みづき!! みづきのナカ最高だ!!」と胸を揉みながら腰を動かすと、みづきは「あぐっ、うふぅ、ふやあっ、おにぃ…、ちゃ…」と泣き悶えて、少年は「うあ…あ」と快感に顔を歪めながらバックに移行します。胸を鷲掴みにしながら腰を動かすと、「い…いくよ、いくよみづき。これで二人は永遠に夫婦だぞ---っ、みづき!!」と絶叫しながら中出しで射精して、みづきが「うあ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛、な…なかに…何か…、出てるぅ…」と痙攣したところでフィニッシュとなります。

    破瓜の激痛に泣き叫ぶみづきが最高にロリ可愛くて、涙と涎を垂らしながら悶絶する姿が嗜虐心を大いに煽り立ててくれます。就寝中に襲われる姿もエロティックで萌えますので、近親相姦が好きな方にお勧めしたい一作です。


    プルフル。


      『笑顔☆レヴォリューション』 ロリ / 少年少女

    作者・・・黒崎まいり
    収録・・・おこさま時間割り 黒崎まいり作品集 (オークラ出版)

    あらすじ:

    草河慎は同級生に絡まれていた園子を庇うと自宅に連れて行った。慎が「あーいう時は何か言い返せ。それか行動で何かしろよー」と言うと、突然園子がキスしながら押し倒してきて・・・。


    解説:

    少年が泣き虫少女に襲い受される話です。小学生の慎は、同級生の女子に絡まれて泣いていた園子を庇うと、「とりあえずウチに来いっ」と自宅に連れて行きます。慎が「あーいう時は何か言い返せ。それか行動で何かしろよー。ハッキリしろよ、オレそーいうのキライだな」と言うと、園子は「やだぁ、やだよぉ」と泣きじゃくってしまい、慎は『言い方ちょっとイジワルかなって思ったけど…、半パに優しくするよりは---な』と脳内で呟くと、「勇気…、出せよな」と笑顔を浮かべます。すると園子は、「うん---」と呟きながら突然キスをして、床に押し倒してズボンのベルトを外そうとしたため、慎は「ちょっと待てえ。---お前っ、何考え…」と園子を引き剥がそうとするのですが、園子が精一杯の勇気を振り絞って行動しているのに気が付くと、されるがままに肉体を差し出しことにします。

    園子は慎のズボンを脱がして勃起を露出させると、手コキしながらパンツを脱いで割れ目を晒します。慎が割れ目を弄ると、園子は「はうっ、やっ…」と喘ぎ声を上げて、慎の腰を跨いで勃起をあてがうと、自ら騎乗位で挿入させます。園子は「うあっ、痛っっ」と破瓜の激痛に全身を震わせると、「ゆーき…、出すから」と健気に呟いて、「スキ…、好き、スキ、好き、好きっ、好き、好き」と泣きながら必死で腰を動かします。慎が「オレも、---好きっ」と告白すると、園子は泣き笑いの表情を浮かべて、「ふああっ」と絶叫しながら中出しで同時に絶頂に達してフィニッシュします。

    泣き虫で気弱な少女が、精一杯の勇気を振り絞って処女を捧げており、愛を囁きながら必死で腰を動かす姿が最高にロリ可愛くて興奮します。マグロ状態で童貞を奪われる慎もショタ可愛くて、戸惑いの表情を浮かべつつも快楽に呻く姿が壮絶にエロティックで萌えますので、純愛や襲い受が好きな方にお勧めしたい一作です。


    おこさま時間割り


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