えろまんライフ

サンプルだけで楽しめる二次エロ作品をご紹介しています。

      『Elven Drops...』 ショタ / 亜人同士

    作者・・・ぽ~じゅ
    収録・・・PO-JU WORKS (別冊エースファイブコミックス) (松文館)

    あらすじ:

    ハーフエルフのチュエルは、しーとその使い魔に捕らえられていた。しーがチュエルの尿道に指を挿入すると、チュエルは泣き悶えながら射精して・・・。


    解説:

    ハーフエルフの少年が責め嬲られる話です。ハーフエルフのチュエルは、魔族?のしーとその使い魔に捕らえられており、半裸で首輪&後孔にディルドを挿入した状態で、使い魔に腕を掴まれ宙吊りになっていました。しーは「アハハ、いい眺めだね、急にいなくなるからすごく捜したんだよ」と微笑むと、勃起の先端に指を這わせて、「ふふ…どんどんあふれてくる。ハーフエルフが淫乱ってのは本当なんだ」と尿道に指を挿入します。チュエルは「ああっ、や、やめてェ」と泣きじゃくるのですが、しーは「ふふ…、後ろからもっと押しておやり」と使い魔に命じて、指はそのままにチュエルの身体だけを前後に動かして尿道を刺激します。「フフ…、まだイクのは早いよ」と激しく指を出し入れさせると、チュエルは「あっ、も、もう…、はっ、あっ、やっ、イッ、イクゥ---」と悶絶しながら射精して、しーは「こんなにたくさん…、そんなにキモチ良かったんだ?」と精液を舐めます。

    しーが「ボクも先刻(さっき)からはちきれそうなんだ…。次はこれで狂わせてあげる…、ちょっと魔力でブーストしてあるけど?」と巨大な勃起を晒すと、チュエルは「やっ! やめて…、そんなの無理だよう!」と泣き叫ぶのですが、しーは「何言ってんのさ。…こんなのをくわえておいてさ」と後孔のディルドを引き抜いて、舌で丁寧に舐め清めて味わいます。チュエルの両手を使い魔に掴ませて、使い魔の勃起で口を塞ぎながら立ちバックで挿入すると、しーは「あぁ…、チュエルの腸内(なか)…、すごく……、からみついて…」と快感に呻きながら中出しして、同時にチュエルが「イクッ、イッちゃう---」とトコロテンで射精したところでフィニッシュとなります。

    しーはチュエルを激しく責め嬲っていますが、本当はチュエルの事を愛しており、事後にチュエルに膝枕されながら、「チュエル…、もう…居なくなっちゃ嫌だよ…」と涙を浮かべています。二人とも無毛で幼い外見をしていますが、亜人であるため淫乱な体質をしており、淫靡に濃密に絡み合う姿が激しくショタ可愛くて興奮します。泣きじゃくるチュエルも、無邪気に責め嬲るしーも、どちらも非常にエロティックで萌えますので、亜人同士の絡みが好きな方にお勧めしたい一作です。


    PO-JU WORKS


      『こなたかなたのきみ』 ショタ / 人外ショタ

    作者・・・横山葱
    収録・・・Toy Player (MDコミックスNEO 43) (メディアックス)

    あらすじ:

    サラリーマンの青年が外回りをしていると、塀の上に腰掛けた人外の存在に声を掛けられた。人外は「今日は、してゆくのだろう?」と青年を廃屋に誘うと・・・。


    解説:

    青年が人外の存在とセックスする話です。夏のある日、サラリーマンの青年が外回りをしていると、塀の上に腰掛けた人外の存在から、「今日も『そとまわり』とやらか? さらりまんは難儀じゃの。まあそれでも、ヒマはあるのじゃろ?」と声を掛けられます。その人外の存在は、人にも動物にも変幻自在に外見を変える事ができて、この日は女性の着物を着た姿で現れると、「今日は、してゆくのだろう?」と青年を廃屋に誘います。

    青年は人外を仰向けに押し倒すと、抱き合いながらディープキスします。人外の着物を脱がすと、股間に陰茎が生えていたため、青年が「お前…お前! 男かよ!」と叫ぶと、人外は「どうした、問題あるのか?」と言って、青年は「あるよ!! …俺、ソッチの気はねえもん」と答えます。人外が「わからんのう。わしはいつもと同じに、心地よいぞ?」とM字開脚しながら誘うと、青年は「いや…、お前ってさぁ」と言いかけながら人外の両足を広げて、フェラしながら後孔に指を入れます。人外は「うあ…あ、ひゃう……ぁッ。そこぉ…、かきまわ…あ、すご…んぁっ」と喘ぐと、青年のワイシャツを掴みながら「ぅあ……、なぁ…もう、そろそろ…わし…に、たの…むぅ…っ」と涙と涎を垂らしながら必死におねだりして、青年は「あー…、コレ……だろ?」と勃起を露出させると、人外をうつ伏せにして、足を両脇に抱きかかえながら後孔にあてがいます。

    青年が「…コッチでするのはさ、そーいや初めてじゃないんだよなぁ」と囁きながら挿入すると、人外は「んっ、わしには…違い…わから、うぁっ。あ…よい……ぞっ。おく…まで、うあ」と地面に顔を押し付けて涎を垂らしながら身悶えます。青年は人外を反転させると、挿入したまま正常位に移行して、人外は「あ゛っ、んぁ、ひゃう…ううっ、うぁ」と身悶えます。青年は「あ、さっきも思ったんだけど」と額同士を密着させると、「お前って…さ、どーゆーナリしてても、やっぱお前なのな」と囁きながらディープキスして、青年が「ん、も…出す、……ぞっ」と中出しすると、人外も「あ……、んぁっ。ふぁっ、そ…か…っ」と悶絶しながらトコロテンで射精してフィニッシュとなります。

    事後に人外は、青年の目を覗き込むと、「みて、おる。おまえが見るわしを。わしをみるお前を、みて、おる」と囁きながらキスして、青年が『そうだ、困っている、困っているのだ。俺はどうも、こいつがかわいいらしい』と呟いたところで物語は終了します。

    人外の正体は不明ですが、女装少年に変化して青年を誘惑する姿が最高にショタ可愛いです。青年に犯されて涙と涎を垂らしながら悶絶する姿がエロティックで、青年のワイシャツを掴みながら必死で挿入をおねだりする姿も可愛らしくて興奮しますので、女装や誘い受が好きな方にお勧めしたい一作です。


    ちなみに、巻末に二人のおまけイラストが載っており、人外がワンピースを着た女装少年に変化して、スカートを捲ってパンティーを晒していますので、こちらも要チェックです。


    Toy Player


      『汝、罪をわかちあえ』 ショタ / 人外ショタ

    あらすじ:

    天使の少年は特定の誰かを好きになってしまったため、体が男に変わってしまった。断罪を司る罪の天使は、少年に「相手は誰だ? 言いなさい」と尋ねるのだが、少年は「あなたです」と罪の天使を好きになったと答えて・・・。


    解説:

    天使の少年が想い人と結ばれる話です。天使は全世界を愛さなければならないため、性別が無い状態で生まれてくるのですが、主人公の天使の少年は、特定の誰かを好きになってしまったため、体が男に変わって男性器が生えてしまいます。天使が特定の誰かを好きになることは罪であり、断罪を司る罪の天使は、少年に「相手は誰だ? 言いなさい」と尋ねると、「覚悟ができた時、いつでも私のところに来なさい」と去っていきます。

    その夜、少年は罪の天使の寝室を訪れると、「あなたは誰かを好きになったことはあるのですか?」と質問して、罪の天使が「………、なぜそんなことを……」と言うと、「あなたは男の人だと聞いてるので!」と股間を見つめます。罪の天使が男性器を露出させると、少年は「私は、これからこの身体で生きていかなければならないので、男とは何なのか教えて下さい、我が同胞よ」と服を脱いで全裸になり、「私が好きになったのは、あなたです」と告白しながら抱きつきます。

    罪の天使が「!…、……ああ、何ということだ……。それが…、お前の罪の正体だと言うのか…!?」と動揺すると、少年は「…罪? みんながそうだと言ったけど、私は全然思わない! あなたと同志になれたのに、後ろめたいことなんか、何も!」と欲情した表情で罪の天使を押し倒します。少年は馬乗りになると、「あのっ…、あ、あなたのことを考えると、…いつもこんなふうに」と勃起した陰茎を見せて、罪の天使は少年の勃起を握ると、自らの勃起に密着させながら同時に手コキします。少年が「…あっ! こ、これっ、さわってもいいの…!? あっ…、あなたのもっ」と喘ぐと、罪の天使は「私は、科者(とがもの)が思う罰の姿を、そのまま形にするだけだ」と言って、少年が「ん゛ん゛っっ!」と涙を浮かべながら射精すると、「それが断罪の掟、それに従うなら---、お前の思いの形を執行しなければならない……。お前が、思ったこと…、真実を…」と少年の後孔を弄りながらキスして、対面座位で挿入します。

    少年が「えっ…!? あっ、あ…、はあっ…!! ふあっ…、ああぁっ!! こっ…こんなの、知りませんっ…、熱いっ…、こんなのっ…、はじめて…っ! お尻に…こんなコトするのも、ココが固くなってなんか…出るのもっ、あ、あっ」と喘ぎ悶えると、罪の天使は「---だが、これが、お前の…、望んだことだ。私を欲しいと願うならば…、こういう形にほかならない…」と騎乗位に移行して腰を動かします。罪の天使が「……つらいか?」と尋ねると、少年は「いっ…、いいえ…! うれしいです……! あなたがほんとに、私のものになるなんて…!」と自ら顔を近づけてキスをせがんで、罪の天使は「…悲しむ者からすべてを奪う私を、誰もが疎んでいる、私を……、好きだと言うものなど、かつて一人もいなかった」と少年を抱きしめながらディープキスします。罪の天使は少年にフェラすると、バックから犯してディープキスして、自身にフェラさせながら「私が…お前を、愛してもいいのか……?」と囁いて、少年は「もちろん…! どうかわたしを…、同じ身体、同じ運命をわかちあう、同志に…!」と笑顔で顔面に精液を浴びます。少年がバックから犯されながら、「---その上で、わたしは……、どうなるのでしょうか…? このあと……」と言うと、罪の天使は「…お前は、既に知っているはずだ。見るがいい」と頬にキスしながら鏡を見せて、少年が罪の天使を同じ漆黒の姿に変化したところで物語は終了します。

    少年は襲い受に近い形で罪の天使を押し倒していますが、性知識が皆無のため何をされるか全く分かっておらず、未知の快感に喘ぎ悶える姿が最高にエロ可愛くて興奮します。愛する人に犯されて、歓喜の涙を流しながらキスをせがむ姿が壮絶に色っぽくて堪りませんので、神話や天使が好きな方にお勧めしたい一作です。


    ぼくのだいじな犬


      『フィルとエリク』 ショタ / 人外ショタ

    あらすじ:

    フィルは両足が不自由なため、介護ドロイドのエリクに身の回りの世話をさせていた。エリクには本当の事をストレートに言ってしまうバグがあり、回収されて廃棄処分になるところだったのだが、フィルはそれを撤回させると、ずっとそばに居て欲しいとお願いして・・・。


    解説:

    少年とアンドロイドの恋の物語です。大金持ちの御曹司であるフィルは、両足が不自由なため車椅子に乗った生活を送っており、介護ドロイドのエリクに身の回りの世話をさせていました。フィルが動かない足に癇癪をおこすと、エリクは「現状の医療ではフィルの脚の回復はあり得ません。脚そのものを外科的に…」と言って、怒ったフィルが「お前は…、僕に自分の脚を切れってか!?」と涙目で叫ぶと、「現状を打破したいとお考えでしたら…。フィルの感情は非論理的です。それはただの執着でしかありません」と冷静な意見を言います。フィルが「うるサイ、うるさいっ!!」と大声で叫ぶと、異変を察知した使用人たちがエリクを室外に連れ出すのですが、エリクは去り際に「フィル、エリクはフィルの事をお荷物だなどと思ったことは、一度もありませんよ」と言います。

    その翌朝、フィルの部屋にエリクの姿はなく、父親から廃棄処分にすると告げられます。エリクには本当の事をストレートに言ってしまうバグがあり、父親は最新式の介護ドロイドを買いに行こうと言うのですが、フィルはそれを撤回させると、倉庫で一人充電中のエリクの元を訪れます。エリクが「新機種はオプションが充実してますよ。慎重に考えて下さい、フィルは執着が過ぎます」と言うと、フィルは「全く…、僕にそういう事言うのはお前だけだよ。…だからこれからも、ずっとそばに居てずっと言ってくれ…」と目に涙を浮かべながら抱きついて、フィルは「判りました。エリクはフィルにずっとついています。フィル…、エリクは嬉しいです」と笑顔を浮かべます。

    その後も二人は、喧嘩と仲直りを繰り返しては結び付きを強めていったのですが、ある日フィルは、「だ…、誰にも言うなよ! さ、最近、よくこんなんなっちゃってさ…、何か…起きたら濡れてて…」と羞恥に顔を赤らめながら勃起した陰茎を見せます。「エリクに見られてると変な感じになっちゃうよ…。どうしたらいいのかな?」と両手で勃起を隠すと、エリクは「………、勃起するのには理由がありますから、それを取り除けば良いのではないかと」と言って、フィルが「と、取り除けるモンなのか?」と言うと、「-----、エリクに…、お任せ下さい」と服を脱いで全裸になります。エリクの股間には男性器がついており、フィルが「あ、エリクにも同じ様なのが付いてんだ?」と言うと、エリクは「介護ドロイドは、あらゆる状況に対応できる様に設計されています。エリクも初めて使う機能ですが…?」と恥ずかしそうに微笑んで、フィルの上に跨って後孔に勃起をあてがいます。フィルが「おッ…お尻に入れるのッ!?」と言うと、エリクは「ハイ…、エリクがフィルを愛してあげられるのは、ココだけですから」と呟いて、そのまま騎乗位で挿入させます。

    フィルが「あ、入るッ、あッ、アッ!!」と身悶えると、エリクも「あ゛---ッ!! あ゛…ッ、フィルの…、キ…、キツイです…」と喘ぎます。フィルが「はッ、はあッ…、エリク…、エリクぅッ…」と喘ぐと、エリクは「ど…どうですか? フィル…」と囁いて、フィルが「あッ、ス、スゴッ…、あッ」と答えると、「じゃあ…、ゆっくり…、動かしますよ」と自ら腰を動かします。フィルが「あッ、あッ、あ゛---ッ!! あッ、熱…、エリクのなかッ、熱…いいッ!」とシーツを逆手で握り締めながら激しく喘ぎ悶えると、エリクは「フィル…、ここ…、つねって?」と自身の両乳首を摘ませます。

     

    サンプル画像



    エリクは「んくゥゥッ…」と身悶えると、「これでフィルと感覚を共有できます。フィルがエリクに感じているもの…、確かめさせて下さい…!」と言って、「…あ、あ! ああッ、フィルの鼓動がこんなに速く…ッ。嬉しいッ! エリクにッ、エリクにこんなに感じて下さって…、ああッ」と幸せそうに身震いします。フィルが「エリクのもいじってあげる」と手コキすると、エリクは「あ…駄目ッ、過剰…入…力ッ」と呻いて、フィルは「いいよ、二人で…、変になってしまおう…」とフェラします。エリクが「うあ---ッ!? フィ…ル」と身悶えると、フィルは「うわッ、締まる…ッ!?」と勃起から口を離して、対面座位でお互いを抱きしめながら「あ、あ! ああ!! エリク、エリクぅ」「フィ…ル…ッ」と叫ぶと、「ん…ん゛ッ…ッ!!」「あ゛…ッ!!」と悶絶しながらトコロテンで同時に絶頂に達してフィニッシュします。

    勃起した陰茎の対処方法が分からず、赤面しながらエリクに相談するフィルがショタ可愛くて、襲い受されて快感に喘ぎ悶える姿がエロティックで興奮します。愛するフィルの肉棒に貫かれて幸せそうに身悶えるエリクも可愛らしくて、対面座位でお互いの名を叫びながら絶頂に達する姿が激しく萌えますので、主従プレイやショタロボットが好きな方にお勧めしたい一作です。


    ぼっきーず


      『気楽にいこう!』 ショタ / 女体化

    あらすじ:

    拓也と和樹と大の三人は、宝の地図を見ながら宝探しに来ていた。拓也が洞窟の中にあった宝箱を開けてみると、中から光が出てきて、その光を浴びた拓也は女になってしまい・・・。


    解説:

    女体化した少年が友人二人に抱かれる話です。拓也と和樹と大の三人は、宝の地図を見ながら宝探しに来ていました。地図に描かれた洞窟に入ってみると、中には『もってけどろぼう』と書かれた宝箱がこれ見よがしに置いてあり、和樹は「この類いにはトラップが付き物だからな」と言うのですが、拓也は「まあいーじゃん、くれるって言うんだからさ」と無用心に箱を開けてしまいます。すると箱の中から光と衝撃波が出てきて、その光を浴びた拓也は女になってしまい、同時に服を全て切り裂かれて全裸になってしまいます。

    拓也が「ほえ? げ! おいら女になってるー。和樹どうしよお」と赤面しながら助けを求めると、和樹は「拓也…、かわいいよ?」と囁きながら正面から抱きついてきて、拓也は「だ、大! 何とかしてくれよ!」と後ろを振り返ると、大は全裸になっていて「拓也くん? 好きだよ?」と背後から抱きついてきます。全裸の二人に前後から抱きしめられた拓也は「や、やめれー」と涙目で叫ぶのですが、和也にキスされて、大に「拓也くんの体、スベスベしていいにおい?」と背後から胸を揉まれます。拓也は「あんっ!」と声を上げると、そのまま全身を触られてしまい、『このままだとおいらもアブノーマルになっちゃうよお。でも、なんか…。ま、いっか。堕ちてゆく~~…』と脳内で呟きます。

    和樹は宝箱の置いてあった台に腰掛けてフェラさせると、「拓也…、もっとのどの奥まで押し込めよ」と囁きます。拓也が根元まで勃起を咥えると、和樹は「オレ…もう射精しちゃいそうだ。た…たくや?」と涎を垂らしながら呻いて、「たくや! たくやぁ!」と叫びながら頭を掴んで口内射精します。拓也が「んぐっ! ん…、んくっ…」と精液を飲み込むと、和樹は「ふああ…、いつもの倍は出ちまったよ」と呟いて、拓也は「うえええ…、苦いよお」と顔をしかめます。

    大が「今度はぼくの番だね」と言うと、拓也は「ううう、やだなあ」と言って、和樹は「ここに寝っ転がれよ」と台の上に仰向けになるよう指示します。拓也が「何? どうすんだよ」と不安な表情を浮かべると、大は和樹の頭を台の端からはみ出た状態にさせて、頭を掴んで口に勃起を押し込むと、「はああ…、気持ちいい?」と腰を前後に動かします。和樹は拓也の両足を広げると、「なんだよ拓也、もうヌレヌレじゃないか」と呟きながら割れ目を覗き込んで、大が「オチンチン舐めただけで感じちゃったんだよね」と言うと、拓也は「んぐっ…、んがふごお」と呻きます。和樹は「すげえおいしい?」と割れ目に舌を這わせると、「そろそろ入れてみるかな」と勃起を握り締めて、そのまま正常位で挿入します。

     

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    破瓜の痛みに拓也は「うああっ!」と叫びながら顔を上げて、「いたいよ和樹! やめてくれよ!」と涙を浮かべるのですが、大は「ぼくもうすぐだから、離しちゃダメだよ」と頭を掴んで再びフェラさせます。拓也が「んぐぐっ!」と呻くと、大は「はああああ、出るっ…、出るうっ!」と呻きながら腰を動かして、そのまま口内射精して精液を飲ませます。和樹はその間も腰を動かし続けて、拓也は「ぐっ! ああっ!」と呻くと、「くうっ! こみ上げてきたっ」と勃起を引き抜いて、腹の上に射精してフィニッシュとなります。

    その後三人が目覚めると、全員着衣のままで拓也も男に戻っていました。和樹が「夢…、だったのか?」と呟くと、拓也は「そうだ! 夢に決まってる。あんなのが現実だったら、おいらお婿に行けないよ!」と力説して、和樹は「じゃあ宝箱の光が幻を見せたのか」と呟きます。拓也が「ちぇっ! 宝なんてなかったじゃんか」とカラッポの宝箱を蹴り飛ばすと、和樹と大は「そんな事ないさ」「ぼく達は見つけたよ」「オレ達気付いたんだよ」「拓也くんが一番の宝だってね?」と愛を囁きながら左右から抱きしめて、拓也が「なんでこーなるの?」と目に涙を浮かべたところで物語は終了します。

    この作品は『黄金勇者ゴルドラン』のパロディになっており、名前もデザインも主人公三人組をインスパイアしたものになっています。原作の三人は小学生ですが、こちらの作品では高校生ぐらいの体格になっており、毛も僅かに生えていて、大人びた雰囲気を漂わせています。

    宝箱の光を浴びて女になってしまい、和樹と大に強引に抱かれてしまう拓也が非常にエロ可愛くて、目に涙を浮かべながら苦悶する姿が最高に興奮します。男のまま犯されていた方が数倍エロ可愛かったと思うのですが、これはこれで興奮しますし、ほぼ少年のまま抱かれているのでショタ入門書としても最適の内容になっていますので、女体化や勇者シリーズが好きな方にお勧めしたい一作です。


    ちなみに、本編終了直後におまけイラストが掲載されており、原作三人組&黄金勇者ドランの姿が描かれていますので、ショタっ子な三人組が好きな方はそちらも要チェックです。


    気分はビビデバビデブ


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