えろまんライフ

サンプルだけで楽しめる二次エロ作品をご紹介しています。

      『スーパー君』 ボーイズラブ / 年下攻め

    作者・・・BENNY’S
    収録・・・ANIMAL PLAY (ダイヤモンドコミックス) (松文館)

    あらすじ:

    藤田はスーパーの店長に一目惚れして、中途採用の社員になって一緒に働いていた。配置替えで別店舗に転属になると知った藤田は、店長を背後から抱きしめながら愛を告白して・・・。


    解説:

    スーパーの店員が店長とセックスする話です。藤田はスーパーあそこ屋ズルムケ団地店で買い物をした際、レジ打ちをしていた店長に一目惚れして、中途採用の社員になって一緒に働いていました。ある日、大掛かりな配置替えで別店舗に転属になってしまうと思い込んだ藤田は、店長を背後から抱きしめながら「俺、店長のそばから離れたくないっス」と愛を告白して、店長は「お前は転属なんかじゃない、ただの部署替えだ。お前にセールスは無理そうだから……、俺と同じ事務所勤めにした」と顔を赤らめながら告げます。藤田は「さっき勢いで告っちゃったから…、店長の返事聞きたいなーって思って? ね? 店長」と背後からロッカーに押さえつけながら耳たぶを舐めると、そのまま店長を抱いてしまいます。

    藤田が立ち姿のまま背後から乳首&陰茎を刺激すると、店長は「だ…大体、返事も聞かずに…、これか…?」と喘いで、藤田が「返事…、してくれんの? ね、聞きたいな」と言うと、「…さっき言った…。来月から…、俺のそばだと言ったぞ…」と後ろを振り向きながらキスします。藤田は「て…店長!!」と店長のズボンをずり下ろすと、その場に跪いて後孔に舌を這わせて、「すげ…? 店長の汗のニオイする…」と念入りに舐め続けます。店長が「あっ…!! は…早く…しろ…っ」と身震いすると、藤田は「人が来そうだからっスか?」と指を二本挿入して、店長が「大丈夫、この時間は誰も…、そんな事は知ってる…!! 知ってる……から、早くしろ、……バカ!」と欲情した表情で藤田を見つめると、「あ、あー…、そゆ事…っスね。じゃ…し、失礼します…」と胸を高鳴らせながら立ちバックで挿入します。

    店長が挿入の感触に「あ---…っ」と身悶えると、藤田は「っ…、キツ…。て…、店長、もっと…、力抜いて…。そ、そう…、そんな感じ…」と両乳首を摘んで、「も、店長も痛くないっしょ? …だって入り口んとこ、パクパクしてるもん?」と恍惚の表情で腰を動かします。店長が「し…、してない!!」と反論すると、藤田は「えー、してるっスよー。だってほら…、こんなに柔らかくなって?」と結合部を撫で回して、店長が「や…っ、あっ、あっ、あ?」と喘ぐと、「…---っ!!」と歯を食い縛りながら中出し&トコロテンで同時に射精してフィニッシュとなります。

    年下の藤田に抱かれる店長がエロティックで、口では感じてないと強がりつつも、藤田の愛撫に反応して淫靡に喘ぎ悶える姿が最高にエロ可愛いくて興奮します。立ちバックで犯され先走りを垂らしながら身悶える姿が激しく萌えますので、年下攻めが好きな方にお勧めしたい一作です。


    ANIMAL PLAY


      『映画館』 ボーイズラブ / 年下攻め

    作者・・・小瀬秋葉
    収録・・・HARMFUL (光彩コミックス) (光彩書房)

    あらすじ:

    青年がハッテン場の映画館で相手を探していると、青年好みの大柄の男が現れた。青年が男を誘うと、男は陰部を握りながらトイレに移動しようと提案して・・・。


    解説:

    青年がトイレで男に抱かれる話です。青年がハッテン場の映画館で相手を探していると、青年好みの大柄の男が現れます。青年が男に寄り掛かって誘いをかけると、男は青年のチャックを開けて陰茎を握り、「トイレ、いかねェか?」と囁いてきます。

    男はラブホテル代わりに使われている女子トイレに移動すると、青年を便座に座らせて勃起を露出します。青年がフェラすると、男は青年の頭を掴みながら快感に呻いて、青年を抱き寄せてディープキスすると、キスしながらブリーフに手を差し込んで後孔を撫で回します。青年を反転させて、腰を突き出した姿勢にさせると、後孔を左右に広げながら舌で舐めて、ローションを後孔に塗り込めると、「入れるぜ…」と囁きながら勃起をあてがいます。

    男は後孔に先端を挿入すると、背後から青年を抱き上げて、自重で一気に挿入させようとします。久し振りの挿入のため、青年は鈍い痛みに顔を歪めるのですが、男は手コキしながら根元まで挿入させて、少しずつ腰を動かし始めます。「もう少し」と囁きながら腰の動きを速めて、手コキしながら胸を弄り続けていると、青年は快感に喘ぎ悶えて、中出しで同時に絶頂に達してフィニッシュします。事後に青年は、男が22歳の大学生だと知り、自分(27歳)よりも年下だった事に衝撃を受けるのですが、セックスの相性が良かったため、その後も関係を続けるようになって終了となります。

     

    サンプル画像



    この漫画は、青年がモノローグで心理描写する構成になっており、男を誘う時の心情や、男の愛撫や腰使いに対する感想などが、実況中継しているように生々しく語られています。青年は27歳ですが、小柄で可愛らしい外見をしており、実況しながら喘ぎ悶える姿が非常にエロティックで興奮します。文学的で官能小説のような雰囲気を漂わせており、絵と文章の両方を楽しむ事ができますので、受けの心理描写を楽しみたい方にお勧めしたい一作です。


    HARMFUL


      『ナースのお仕事』 ボーイズラブ / 年下攻め

    作者・・・榊藍美
    収録・・・黄色い太陽 (ダイヤモンドコミックス) (松文館)

    あらすじ:

    藤沢直哉は医師の川村孝雄に憧れており、看護士の実習生として同じ病院で働いていた。ある日、藤沢は川村を巻き込んで階段から転落してしまい、藤沢は自ら看護を申し出るのだが・・・。


    解説:

    青年が憧れの医師に襲い掛かる話です。藤沢は2年前に父親の治療をしてくれた医師の川村に憧れており、転職して看護学校に入学すると、看護士の実習生として同じ病院で働いていました。ある日、藤沢は病院の階段で脚を滑らせて、川村を巻き込みながら転落してしまい、全身を強打した川村はしばらく入院することになります。

    川村が個室のベッドで目覚めると、藤沢が「よかった、気がついて」と声を掛けて、自分が責任を持って看護すると言います。川村は「俺は無事だ、仕事に戻る、どいてくれ」と無理矢理起き上がろうとするのですが、藤沢は「もう少し、もう少しだけ俺に看護やらせて下さい。俺…何でもします…だから、ちゃんと責任とらせて下さい、先生ッ」と涙目で抱きついて、その姿に川村は思わず顔を赤らめて胸を高鳴らせてしまいます。

    藤沢は川村をパジャマに着替えさせると、上半身を裸にしてタオルで拭き始めるのですが、藤沢に触れられた川村はなぜか胸が高鳴ってしまい、『な…、なんだ?』と動揺します。藤沢が2年前から川村に憧れていたと話していると、川村はますます欲情して勃起してしまい、藤沢が「先生…、ズボン脱いで下さい」と言うと、「い…いや、ここは自分でッ」と顔を真っ赤にするのですが、藤沢は「駄目っすよ、先生は今、俺の患者なんすからね」と強引にズボンを脱がせようとして、勢い余ってパンツも一緒に擦り下ろしてしまいます。川村の勃起した陰茎を見た藤沢は、「先生…、それって俺に…」と胸を高鳴らせて、川村は「そ…んな事、ある訳ないだろッ、これはだな……」と慌てて股間を隠すのですが、藤沢は「恥ずかしがらなくてもいっすよ、俺にまかせて?」とうつ伏せに押し倒すと、強引に手コキします。川村が「藤沢…うぁっ、よせ…」と身震いすると、藤沢は「直哉です。女の事でも考えていて下さいよ? これもナースの仕事の内です」と手コキを続けて、川村は『この状態で女の事など考えられるかッ、くそっ、気持ちいい…』と呟きます。

    川村は震える手を伸ばすと、「これ以上ふざけるな!!」とナースコールのスイッチを押して助けを求めるのですが、逆上した藤沢はナースコールを引き千切ると、千切れたコードを使って川村を後ろ手に縛ります。川村が「なんて事するんだ、クビになりたいのか!!」と叫ぶと、藤沢は「クビなんて怖くない、俺は本気です」と勃起に顔を近づけて、川村は「や…やめろ、何考えてんだッ、よせっ汚いだろ」と叫ぶのですが、藤沢は「汚くなんかない、先生のだから…」とフェラしながら後孔に指を入れます。川村が「……藤さっ、やめ…ろ、ふ…沢…、は…っ、うぁ…あ、離れ…ろ、も…出る…」と喘ぐと、藤沢は「いいよ先生、がまんしないで」と囁いて、川村は「ば…っ、い-----ッ」と身震いしながら口内射精するのですが、そこにナースコールを聞きつけたナースたちが駆けつけてきます。川村のいるベッドはカーテンで隠れており、ナースは急いでカーテンを開けようとするのですが、川村は「あ……、開けるなッ」と叫んでそれを制すると、ナースコールは間違いだったと言ってナースを追い返します。

    藤沢が「いいんですね、先輩達を追い出したって事は……。今なら逃げる事も出来たのに…」と服を脱ぎ始めると、川村は「腕を…、はずしてくれ」とお願いします。藤沢はコードを外しながら、『分かっていたはずなのに。この想いを告げたとしても、叶う訳がない事ぐらい---…』と呟くと、「俺…やっぱ、おかしいんだ…、こんな事して。でも…でも、好きなんです、先生が好-----…」と言いかけるのですが、川村はその言葉を遮るように、自ら藤沢に抱きついてキスします。藤沢が「セ…ンセ…、今…」と顔を真っ赤にすると、川村は「君がおかしいのなら、私もだな…」と呟きます。

    藤沢が全裸になって勃起をあてがうと、川村は「…ん? ちょっ…、ちょっと待った!!」と藤沢を押し返そうとするのですが、藤沢は「先生、今更逃げないで…、さわって…、も…限界」と強引に自身の勃起を握らせます。川村は「こ…、こんなのが入るかッ」と叫ぶのですが、藤沢は「大丈夫? 俺に任せて。力を抜いて」と首筋や顔にキスすると、そのまま正常位で挿入します。

    川村が「はっ…はぁっ、いっ、痛ッ、くっ…、うっ、動くなッ、あっ、はっ…ああ…」と身悶えると、藤沢は「くっ…、も…少し…」と根元まで挿入させて、「先生…、分かる? 俺の…今、全部先生の中、入ってんの…」と腰を動かします。「好きです、先生…」とディープキスして、「もっと俺を感じて…、先生の声を聞かせて欲しい…」とバックに移行して手コキしながら指を舐めさせると、川村は「あ…あ…っ、…はっ、あ…っ、う…ああ、い…っ、ああ…、あ……っ」とシーツに爪を立てながら身悶えます。藤沢が「すごく熱い、先生の中」と囁くと、川村は「はっ…、…ああっ、も…イク…、ああ…」と呻いて、藤沢が「待って先生、俺も一緒に…」とラストスパートすると、「-----ッ」と呻きながら同時に絶頂に達してフィニッシュします。

    看護士姿の藤沢が可愛らしくて、川村への想いを暴走させて強引に襲い掛かる姿が淫靡で興奮します。藤沢に襲われて喘ぎ悶える川村もエロティックで、後ろ手に縛られて強引にフェラされたり、自らキスして藤沢の愛を受け入れたり、バックから犯されてシーツに爪を立てながら身悶えたりと、艶っぽいシーンが満載で最高に萌えますので、年下攻めが好きな方にお勧めしたい一作です。


    黄色い太陽


      『エロ部』 ボーイズラブ / 年下攻め

    作者・・・BENNY’S
    収録・・・可愛いダーリン (ダイヤモンドコミックス) (松文館)

    あらすじ:

    新入生の久保がエロ部に入部しようとすると、部長の桜田に強引に童貞を奪われてしまう。久保はその後、桜田と毎日セックスするようになるのだが、桜田を侮辱した担任教師の亜木を殴ってしまい・・・。


    解説:

    新入生の少年が先輩と恋人になる話です。新入生の久保は、たまたま見つけたエロ部の広告に心惹かれて、入部しようと視聴覚室を訪れます。ドアをノックすると、部長の桜田が「だれ?」と全裸にシーツを身に纏った状態でドアを開けて、久保が「あ、あの、入部希望…」と言うと、久保の全身を見回してから「よし! 入んな?」と中に入れます。部室の中には三つ子の高橋兄弟がいて、桜田が「おい新入り! こっち来いよ、試してやるから?」と奥の部屋に手招きすると、高橋兄弟は「あの中に入ったら、桜田部長には逆らわないで」「じっとしてれば、すぐにすむから」と久保を全裸にして強引に部屋の中に放り込んで、久保は僅か1コマで童貞を奪われてしまいます。久保が「始まって5ページで童貞奪われた…」と涙を流すと、桜田は「別にやめるのはかまわないけど…、これだけは聞きたいなー。俺として良かったか、良くなかったか」と聞いて、久保は「き、気持ち良かったです…」と顔を赤らめながら答えます。

    久保はその後、高橋兄弟に強引に部室に連れ込まれる形で、桜田と毎日セックスするようになるのですが、ある日、桜田が担任の亜木と肉体関係にあったものの、亜木がすぐに飽きて捨てられてしまったという話を聞きます。久保が下校しようとすると、校舎裏から二人の話し声が聞こえてきて、亜木の「いつも俺の近くでウロチョロして…、また俺にかまって欲しいんだろ? 汚れた体のくせに」という言葉を聞いた久保は、怒りのあまり亜木を殴ってしまいます。久保は停学処分になるのですが、桜田は久保の家を訪れると、「……ごめん、な。俺のせいで…」と謝って、久保は「いや! そんな事ないっスよ。俺も超イライラしてたしー」と答えます。桜田が「でも…本当は、俺が殴るはずなのに…、…………できなかった」と言うと、久保はズキンと胸を高鳴らせて、「部長」とディープキスしながら押し倒します。上着を捲って胸を弄ると、「いいでしょ? 部長。久しぶりだし…ね?」と両乳首を弄って、桜田は「なんかお前が積極的なのって恥ずかしい…」と顔を赤らめます。久保は「あー…これ、俺も気持ちイイ?」と乳首に勃起の先端を擦り付けると、乳首に尿道を押し付けながら射精して、「部長…、上乗って」と命じると、桜田自身に騎乗位で挿入させます。

    桜田が「ん…、ん…!!」と根元まで挿入すると、久保は「…全部入ったの見せて?」と言って、桜田は「ほ…ほら」と結合部を指で広げて見せます。久保が「部長のここ、ヒクヒクして可愛いっス?」と結合部を撫でると、桜田は「あ…? でも…俺、汚いのは本当…」と呟くのですが、久保は上半身を起こして対面座位の姿勢で頭を抱くと、「俺…先生のかわりでもいいから、あてつけとかでも…、かまわない。俺がそれに付き合うから…、ね?」と囁きながら腰を動かします。桜田は「…っ!! あ…? あ…、ああ、あ…?」と喘ぐと、「久保…、久保…、あ、……あぁ!!」と身悶えながらトコロテンで同時に絶頂に達してフィニッシュします。

    桜田は強引に久保の童貞を奪っていますが、実際には一途で純粋な性格をしており、久保の積極的な愛撫に喘ぎ悶える姿が壮絶な色気を放っています。全裸でシーツを身に纏っている姿もエロティックで萌えますので、襲い受や年下攻めが好きな方にお勧めしたい一作です。


    可愛いダーリン


      『窓辺で朝食』 ボーイズラブ / 年下攻め

    作者・・・つくも号
    収録・・・最後の三月 (ダイヤモンドコミックス) (松文館)

    あらすじ:

    金江信吾が目覚めると、音大の先輩の戸田と全裸でベッドに眠っていた。それ以来、金江は気まずくて戸田と顔を合わせるのを避けていたが、意を決して戸田の部屋を訪れると・・・。


    解説:

    音大の青年が先輩と恋人になる話で、同単行本に計2話掲載されています。音大生の金江は、先輩の戸田と入試の時に知り合って以来、ずっと心惹かれていたのですが、ある朝目覚めると、戸田と一緒に全裸でベッドに眠っていました。泥酔して戸田とディープキスしたのを思い出した金江は、「すいませんっっ!!」と涙目でベッドを飛び出すと、それ以来気まずくて戸田と顔を合わせるのを避けていたのですが、『気まずくはあるけど、あんなことがあったことは、不思議と嫌じゃない…』と脳内で呟くと、意を決して戸田の部屋を訪れます。

    金江があの日の夜の事を尋ねると、戸田は不機嫌な様子で「…ねーよ、なんにも。泥酔して、キスしてきやがって、挙句服脱いだと思ったら、人の服まで脱がしてそのまま寝やがったじゃねーか」と答えて、金江は「あ、でも、そっか…、何にもなかったんすね」と言いつつ、脳内で『なんだか、ホッとしたような、ガッカリしたような…』と呟きます。戸田が「…あからさまに、ホッとされると傷つくな~~…」と言うと、金江は「あっ、すいませっ」と慌てて謝るのですが、金江は「いーよ別に、悪いのはお前じゃない。大体誘ったのは俺からだし。入試ん時から、ほっとけないっつーか、…気になってたんだよ」と本心を告白します。戸田は「悪かったな、気持ち悪い思いさせて。安心しな、なんにもなかったし、何にもしねぇから」と顔を赤らめると、「ほらもう帰んなっ」と帰らせようとするのですが、金江は『ちょっ、ちょっと、ちょっと、待……』と戸田を正面から抱きしめると、自身が仰向けになる姿勢で床に引き倒します。金江は「…勝手に話、進めないでくださいよ…。俺も、…多分会ったときから、ずっとそうだったんで…」と愛を告白すると、「…この間の、続き、していいですか…?」とキスして、そのまま肌を重ねます。

    金江は戸田を仰向けにして胸を舐めると、「…っ、す…すいません…、俺…っ、…初めてなんで……、どうしたらいいか…」と顔を赤らめて、戸田は「いいよ…、そのまま入ってきな…」と正常位で挿入させます。戸田が「あ、あ…っ、はぁ、はっ」と喘ぐと、金江は『うわ…、今…、戸田さん中…、入って…、俺のが、入って…』と呟いて、興奮のあまり鼻血を出してしまいます。金江は「すいませ…っ、俺っ、女の子とも、こういうことしたことなくてっ」と鼻を拭うと、「だからっ、すげー、うれしいです…っ」と鼻血を垂らしながら夢中で腰を動かし続けて、戸田が「金江…っ、でか……、苦し。かな…っ、金江っ。金江…っ」と呻くと、中出しで同時に絶頂に達してフィニッシュします。

    初めてのセックスに興奮して、鼻血を垂らしながら腰を動かす金江がエロティックで、夢中で腰を動かし続ける姿が淫靡で興奮します。ツンデレ気味な戸田もエロ可愛くて萌えますので、年下攻めが好きな方にお勧めしたい一作です。


    最後の三月


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