えろまんライフ

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      『Little Boys Blue』 男女の絡み / ショタ攻め

    作者・・・後藤寿庵
    収録・・・童貞解禁!! (SANWA COMICS No. 32) (三和出版)

    あらすじ:

    チャイムが鳴ったため女性がドアを開けると、甥で双子の兄弟の蒼と藍が立っていた。女性は家出してきた二人を一晩泊める事になるのだが、風呂に入っていると全裸の二人が入ってきて・・・。


    解説:

    女性が甥で双子の兄弟とセックスする話です。ある日、女性(みっちゃん)の部屋のチャイムが鳴ったためドアを開けると、甥で双子の兄弟の蒼と藍(小学生?)が立っていました。女性は家出してきた二人を一晩泊める事になるのですが、女性が風呂に入っていると、全裸の二人が「みっちゃん、一緒にお風呂入ろー!!」と中に入ってきます。二人は「ちっちゃい頃お風呂一緒に入ったじゃん」「だよねー」「俺たちあの時のみっちゃんの裸」「今でもハッキリ思い出せるよー」と二人揃って勃起すると、「入るよー、みっちゃん」と強引に湯船の中に入ってきます。

    二人は「入ったー!!」「なんとかなるもんだねー」と女性の胸と股間に手を伸ばすと、「みっちゃんのおっぱいやわらけー」「陰毛もっさもさー」と弄り回します。女性が二人を落ち着かせるため、「あの…さ…、て…手で…、してあげようか…」と提案すると、二人は「ほんとっ!?」「わーい、やってやって!!」「こっちもー」と湯船の中で立ち上がり、女性はW手コキ&フェラで同時に射精させます。

    二人は「今度はお礼にみっちゃんを気持ちよくしてやるよ」と女性を立たせると、乳首と首筋に吸い付きながら割れ目を弄ります。「ねぇ俺たちとエッチしたい? みっちゃん」と言うと、女性は「したくないし…、甥と叔母でしたら、……ダメ…」と形だけの拒絶をするのですが、二人は顔を見合わせてニンマリすると、「そうだねー、やっぱダメだよねー」「近親相姦だしねー」と唐突に愛撫を中断させます。「じゃさ、俺たちここでオナニーするから」「みっちゃん見ててよ」と湯船の外に立って二人並んでオナニーすると、女性は『やばい…、半端に愛撫されたから、なんか…、欲しくてたまんない。二人ともおちんちんあんなに…、やだっ…勝手に手が動いちゃう』と欲情して自慰を始めてしまい、二人が「あー俺イキそう」「俺ももう出ちゃうかも」と呻くと、「………、……だ…、ダメェーっ!! 出すなら二人ともあたしの中に出して、もう近親相姦でもなんでもいいから!!」と二人にしがみ付いて懇願します。

    二人が「やった」「計画通りだねー」と微笑むと、女性は蒼の上に跨って、自ら騎乗位で挿入します。藍が「どう蒼? みっちゃんのまんこの中」と尋ねると、蒼は「すげーあったかくてきゅってするー」と答えて、藍は「いいなー、俺も入れたい」と二人の背後に回ると、「じゃ、おじゃましまーす!」と蒼が挿入したままの膣に勃起をあてがいます。女性は「にぎぃ!! 無理無理、おまんこに二本は無理ー!!」と叫ぶのですが、藍は「大丈夫だよー、外国のビデオで観たから」と強引に二本挿しして、二人は「うわっ! 藍のが来た」「うん、入ってるー」「すっげーきつい!」「みっちゃん名器~~」と囁き合います。「じゃあ動くよー」と二人同時に腰を動かすと、女性は「無理無理ー!! いやあっ!! ダメー変になるー、あたし壊れちゃうー」とアヘ顔で悶絶するのですが、藍は「いいよみっちゃん、すっごい壊れちゃってー」とお構いなしに攻め続けます。二人が「中に出すよ、みっちゃん」「いっぱい出すよ、みっちゃん」と言うと、女性は「来てっ、来てっ、来てぇ、二人の精子あたしの穴にぶちまけてえぇぇっ!!」と絶叫して、三人同時に中出しで絶頂に達してフィニッシュします。

    蒼と藍は小柄で少年らしい体格をしており、まだ無毛ですが先端はズル剥けになっています。二人並んでオナニーしたり、二本挿しで同時に中出ししたりと、仲良く快感を貪る姿が最高にショタ可愛くて、計画的に叔母を堕としてアヘ顔で悶絶させていますので、ショタ攻めや双子の少年が好きな方にお勧めしたい一作です。


    ちなみに、本作の兄弟作にあたる作品が『童貞印』に掲載されており、二人の双子の姉の茜と桜(最後に少しだけ登場)が新入生の少年を襲い受していますので、いずれレビューしたいと思います。


    童貞解禁!!


      『血族』 男女の絡み / ショタ攻め

    作者・・・TYPE90
    収録・・・少女汁 (別冊エースファイブコミックス) (松文館)

    あらすじ:

    ひろゆきは父親が交通事故で他界したため、姉のめぐみと二人きりで暮らすようになった。父親の四十九日を終えた夜、ひろゆきが風呂に入っていると、めぐみが全裸で現れるのだが、めぐみの乳首と陰核にはピアスが付いており・・・。


    解説:

    少年が姉だと思い込んでいた母親を責め嬲る話で、冒頭4ページがカラーになっています。中学生で14歳のひろゆきは、父親が交通事故で他界したため、姉のめぐみと二人きりで暮らすようになります。父親の四十九日法要を終えた夜に、ひろゆきが風呂に入っていると、突然めぐみが「ひろゆきっ、姉さんもいっしょにいいかしら」と中に入ってくるのですが、めぐみの両乳首とヘソと陰核に大きなピアスが付いていたため、「ね…、姉さんっ、そ、それはっ」と驚きの声を上げます。めぐみが「すてきでしょ。今日一日中、ずとつけていたんだけど、動くたびにこすれちゃって、気持ちよくて何回もいっちゃった…。今でもこんなにおつゆが…、出てるのよ」と愛液を垂れ流す割れ目を晒すと、ひろゆきは「な、何言ってんの…、じ、冗談はやめてよっ」と顔を真っ赤にして目を逸らすのですが、めぐみは「もしかして…、おちんちん硬くなっちゃった…」と怪しく微笑むと、「好きにしていいわよ。姉さんのここ…、ひろゆきの自由にしてもいいのよ。さあ…、いらっしゃい、ひろゆきっ」とまんぐり返しの姿勢になってひろゆきを誘い、ひろゆきはめぐみを四つん這いにするとバックから挿入します。

    ひろゆきが腰を動かすと、めぐみは「も、もっと深く…、ねじこんでも…、い…いいのよ…」と喘いで、そのまま松葉崩しに移行すると、「そ…そう…、その調子…。ど、どう…、姉さんの中気持ちいいでしょ。す、好きなだけ、おちんちんで…、つきなさい…」と涙と涎を垂らしながら身悶えます。ひろゆきはバックに移行すると、「ね…姉さん…、ぼく…もう」と呻いて、めぐみが「い、いいわよ、そのまま出しても」と言うと、「うくっ」と呻きながら中出しして、ひとみは「はひぃ---っ、ひろゆきのせーしが子宮にしみるわ…」と背を仰け反らせながら叫びます。

    事後にめぐみは、「ちょっといらっしゃい、いいもの見せてあげる」とお互い全裸のままリビングに移動して、かつてめぐみが父親に犯された時に撮影されたビデオを再生します。映像の中のめぐみは、全裸で両足を広げた状態で緊縛されており、父親は割れ目を舐めながら「どうだい…、きもちいいだろ? これからもっと気持ちよくしてあげよーね…」と囁くと、「ほーら、めぐみの好きな、パパのチンポだよーっ」と正常位で挿入します。父親は泣きじゃくるめぐみを犯しながら、「ママが死んだときはとてもさみしかった、………でも…、めぐみがいてくれたおかげで、父さんは生きる希望がわいてきたんだ。でも…めぐみは一人っ子だったから…なにかとさみしかったろ」と囁くと、「今日はパパといっしょにめぐみの弟か妹をつくろうね…。ほーら…こんなに赤ちゃんの素が…、いっぱい…」と中出しで射精して、再び父親が襲い掛かったところで回想シーンは終了します。

    めぐみが映像を見ながら「この後、私は男の子を出産したわ。今から…、十四年前よ」と言うと、ひろゆきは「そ、それって、まさか…」と言って、めぐみは「そう…、あなたよ、ひろゆき」と本当は母親であった事を告白します。めぐみが「あなたが生まれてからも父さんは私をもてあそんだ。でもその時のショックで生理がとまり、二度と妊娠する事はなかった…けど、父さんが死んだ日から…、また…、始まっちゃったの…。そしてその日から、毎日父さんにいじられてイヤだと思っていた所が…、せつなくなるの。も…もう…一人じゃ…どうにもならないの…、だから…おねがい…、姉さんを、…いえ…、母さんを犯して…」とひろゆきに迫ると、ひろゆきはめぐみをガムテープで後ろ手に拘束して、うつ伏せの姿勢で後孔にバイブを挿入します。

    めぐみが「い…いやんっ、そ…そんなにお尻ばかりいじらないで、お、おまんこもいっしょに…」と呻くと、ひろゆきは「うるさいっ、ぼくに命令するなっ」と叫びながら乱雑にバイブを動かして、「がっかりしたよ…、姉さん…、いや…、母さん…。やさしくてきれいで…、ボクのあこがれだったのに…、そんなボクの気持ちを…、ふみにじってぇー」と強引に二本目のバイブを挿入します。「父さんに犯されてる時も…、本当はうれしかったんだろ。さー言いなよ、本当の事…。ちゃんと口に出して、正直に言ったら、好きなだけチンポを入れてやるからさ」と耳元で囁くと、めぐみは「う…うれ、うれし、かった…」と呟くのですが、ひろゆきが「え? 何…良く聞こえない」と聞き返したため、「毎日おチンチンでほじられて…、とても気持ちよかったです」と大声で叫びます。

    ひろゆきが「よく言えたね…、母さん…」と後孔にバイブを挿入したままバックから挿入すると、めぐみは「あ…あ、あああああっ」と全身を震わせて、「いいひ---っ、やっぱり生のおチンチンいいわ---っ」と激しく喘ぎ悶えます。ひろゆきが「そんなにボクのチンポいいの? 父さんよりも…」と囁くと、めぐみは「い、いいーっ、か、硬くてあつくてぇ、サイコーっ」と絶叫して、ひろゆきは陰核を弄りながら攻め続けます。めぐみが「みびっ、あっ、あっ、へあーっ」と目を見開きながら悶絶すると、ひろゆきは「なら…今日から、ボク専用の肉穴として、毎日好きなチンポ入れてやるよ…、母さん」と中出しで射精してフィニッシュとなります。

    その後、二人は毎日セックスするようになり、冒頭のカラーページにその後の姿が描かれています。めぐみが全裸で後ろ手に緊縛された状態でフェラしていると、ひろゆきは「もういいよ、そんなにむしゃぶりつくと…、出てしまうよ」とフェラを止めさせて、「せっかく出すなら…、ちゃんとした所に、出さないとね」と立ちバックで挿入します。めぐみが「ぬああ…っ、くあっ、んかぁ」と喘ぎ悶えると、ひろゆきは「はーっ、すばらしい…。何回も入れているのに…、まるで処女の穴のようだ…。ボクのチンポにまとわりついて…、何回でも中にいっぱい出せそーだよ」と腰を動かし続けて、胸を揉んで母乳を噴き出させながら「姉さんが満足するように、毎日中出ししているから…」と囁きます。ひろゆきは中出しで射精すると、「ほーら…、いっぱい出たよ…」と勃起を引き抜いて、「姉さんっ、これからも…、ボクらは…、三人だけの…、家族でいようね」とバックから後孔に挿入したところで終了します。

    ひろゆきは童顔で可愛らしい外見をしており、まだ無毛ですが、かなりの巨根で先端もズル剥けになっています。風呂場で誘い受された時は、恐る恐る腰を動かしていたのですが、出生の秘密を知ってからはサディスティックな性格に変貌しており、そのギャップが非常にエロティックで興奮します。カラーページでの呼び方が『姉さん』に戻っているのがマイナスポイントですが、言葉責めしながら攻め嬲る姿が壮絶に淫靡でエロ可愛いので、ショタ攻めや近親相姦やSMプレイが好きな方にお勧めしたい一作です。


    少女汁


      『BEACH?TIME』 男女の絡み / ショタ攻め

    作者・・・月野定規
    収録・・・痴情の女 (メガストアコミックスシリーズ No. 211) (コアマガジン)

    あらすじ:

    ハルは夏休みの終わりに、兄&幼馴染で兄の恋人でもある真弓&真弓の母親の弓香の4人で、泊りがけで海に遊びに来ていた。兄と真弓は、ハルに弓香の繋ぎ留めを頼んで岩場の影に消えるのだが、実はハルと弓香は肉体関係にあって・・・。


    解説:

    少年が幼馴染の母親と浜辺で野外プレイをする話です。ハルは夏休みの終わりに、兄&幼馴染で兄の恋人でもある真弓&真弓の母親の弓香の4人で、泊りがけで海に遊びに来ていました。浜辺には4人の他に誰もおらず、兄と真弓はハルを近くに呼ぶと、「俺達はこれから2人で消える!!」「ハル君はママをちゃんと繋ぎ留めておくのよ!? 絶対、探しになんか来させちゃダメだからねっ」「じゃあなっ、頼んだぞ!!」「お願いねっ」とお願いして、そのまま岩場の影に消えます。

    弓香が「行っちゃったァ? あのコ達---」と声を掛けると、ハルは「うん…」と答えて、弓香は「そう…、じゃあこれで2人きりね…」と微笑みます。ハルが「最初からこうなるってわかってたの?」と言うと、弓香は「あの年頃の子が考える事なんてひとつしかないから…? とは言っても、まさかここまでハマるなんて…。我が娘ながら、わかり易すぎるのも考えものよねぇ…」と呆れ顔になります。ハルが「でもおかげで、こうして一緒に来られたね…海」と言うと、弓香は「ええ…♪ ハル君と私…、2人だけの海よ」と囁きながら手を繋ぎます。

    ハルが「見せてよ、水着。着てきてくれてるんでしょ?」と言うと、弓香はワンピースを脱いで、乳首と陰部がかろうじて隠れるだけの大胆なハイレグ姿になります。ハルは乳首を舐めながら陰核を摘むと、レジャーシートの上に座ってフェラさせます。ハルが「兄ちゃん達、驚くだろうな…。毎日僕が弓香さんとしてるって知ったら…」と頭を撫でると、弓香は「そうね…、私だって驚いてるもの…。まさかハル君に、こうまで手懐けられちゃうなんて…♪」「初めての時の事思い出すと、今でもゾクゾクするのよ? 子供だとばかり思ってた子にレイプされて…、何度もイかされて」とフェラを続けます。ハルが「こらえきえずに本性出したんだよね…、僕に…、膣(なか)出しされたいって?」「ずっとチンポ欲しかったんだもんね」「だから拒むフリはしたけど本気じゃなかった」「まんこもビチャビチャだった♪」と言葉責めすると、弓香は欲情して全身を震わせながら四つん這いになって、「お願い…っ、早くこの穴にチンポ差し込んで? 欲しくてもうグチャグチャよ?」と割れ目を指で広げながらハルを誘って、ハルはバックから挿入します。

    ハルが「弓香さん…、すごいグニュグニュ巻きついてる♪ もう必死でチンポしゃぶりついてる感じ?」と囁くと、弓香は「ええ…、そうよ…。もう中毒なの…? チンポ中毒? だから早くかき回して? ハル君のチンポで…、まんこ犯して?」と必死でおねだりして、ハルは本格的に腰を動かし始めます。弓香は「ア゛っ? アアっ、ふ…深いワ!! 奥までっ、奥までチンポがしっかりきてる…う!!」と喘いで、ハルが「今、誰か来たら、セックスしてるの丸見えだね…。兄ちゃん達はともかく地元の人とか♪」と囁くと、「ダメよぉ…、興奮するような事言わないで。ソレ考えたら、またドキドキしちゃうわ…っ」と身悶えます。ハルが「アハ☆ 今おまんこギュってなった。弓香さん、他の人になら見られてもいいの?」と言うと、弓香は「イ…っ、イイかも…? ハル君とのセックス、他人になら…、見られてもイイっ」とアヘ顔で喘いで、ハルは正常位に移行してディープキスすると、「弓香さんをトロトロにとかして、バターにする…♪」と乳首を舐めながら腰を動かします。両足を掴んで腰を動かしながら、「欲しい!? 弓香さんっ、精子欲しい!?」と囁くと、弓香は「ほ…っ、欲しい、欲しいわっっ、ハル君の精子(ザーメン)たくさんちょうだいっ。溶けるからあっ、私っ、ザーメンでバターになるからぁ!! 好きなだけっ、すきなだけまんこにザーメン流し込んでっっ」と激しく喘ぎ悶えて、ハルは「イクよ!? 弓香さんっ、子宮突き出して!!」と叫ぶと、「うっ、い…っ、入り口っ、弓香さんの入り口!!」と最奥まで貫きながら子宮口に中出しして、同時に弓香も絶頂に達します。中出しを終えたハルが、「じゃあ弓香さん…、『いつもの』して見せて? 今なら多分しながらイクでしょ?」とディープキスしながら囁くと、弓香は「ええ? ザーメンが子宮に溜まってるから多分…ね?」と呻いて、ハルの目の前で小便しながら再び絶頂に達してフィニッシュとなります。

    ハルは無毛で小学生ぐらいと推測されますが、かなりの巨根の持ち主で、無邪気に言葉責めしながら責め嬲る姿が最高にショタ可愛くて興奮します。ハルのオンナにされて淫語を叫びながら悶絶する弓香もエロティックで、無人の浜辺で激しく絡み合っていますので、ショタ攻めや青姦が好きな方にお勧めしたい一作です。


    痴情の女


      『boys』 男女の絡み / ショタ攻め

       作者・・・モリス

       収録・・・近親LOVE (EXコミックス) (桜桃書房)

    あらすじ:

    大地と翔は拓海の家に遊びに来ていた。拓海は母に「大地と翔にも教えてあげて欲しいんだ。僕みたいに、セックス!!」と言いながら胸を揉むと、母子で交わっているビデオを再生して・・・。


    解説:

    少年三人が母親と4Pする話で、毎話それぞれの母親が登場する形式で計3話掲載されています。小学生の大地と翔は、拓海の家に遊びに来ていました。拓海の母が二人と話をしていると、拓海が「二人共、そんなに緊張すんなヨ」と現れて、「それでママにお願いがあるんだ。大地と翔にも教えてあげて欲しいんだ。僕みたいに、セックス!!」と言いながら胸を揉みます。母が「何いってるの拓海ちゃん!! セックスなんて」と怒ると、拓海は「ごまかさなくてもいいよっ」と邪悪な笑みを浮かべて、「大地も翔も、僕達の事知ってるんだ。このビデオも見せたしっ」と母が拓海にフェラしているビデオを再生します。画面の中では全裸の拓海が母にフェラされて、「マッママ、射精(デ)るっ」と叫びながら口内射精しており、母が「あっあ、何でこんな拓ちゃん」と言うと、拓海は「だってママとセックスしてるって、自慢したかったんだもん。二人共、幼稚園の頃からママのファンだしサ。翔の初恋の相手は何とママだし!! 大地なんかオナニーの時は必ずママがオカズなんだって。だから二人共、どうしてもママとしたいっていうからサ。いいでしょっ、ママ。僕の時みたいに教えてあげてよっ。やらしてくれたら絶対ないしょにするって、二人共、約束したしサっ」と耳元で囁きます。母は「二人共っ、絶対秘密よ。それが守れるなら……、セックス、おばさんが教えてあげる……………」とソファに座ったまま服を脱いで、拓海は「大地、翔、こいヨ。ママのオマンコ生で見せてやるから」とパンティー内部に手を伸ばしながら二人を呼びます。

    翔と大地は「すげーっ、オッパイ柔らけー」「僕のママの倍はあるなっ」とそれぞれ胸を揉んで、拓海は「ほらっ、見ろよっ。ママのオマンコキレイだし、ちょー気持ちいいんだっ」と割れ目を指で広げます。三人で覗き込みながら、「ママのココ、いつもより濡れてるヨー、ヌルヌルしてる~」と言うと、母は「そっそんな事、ない……ワ」と言いつつも快感に身悶えてしまい、三人は「あの奥のが子宮口だろ。俺、初めて見た」「子宮口から何か白いのが漏れてきてる、愛液かナ?」「今朝僕が射精したやつだナ」と話します。翔と大地が割れ目を舐めて拓海が指を二本入れると、母は「駄目っっ、そんな開いちゃっ」と身悶えながら絶頂に達して、拓海は「さすがに三人がかりだとママもすぐ絶頂(イッ)ちゃうネ。僕一人だと、三十分はかかるのに」と舌なめずりします。なおも翔が割れ目を舐めていると、拓海は「ホラ、翔っ、いつまでも悪戯してないで、本番始めようぜ」と提案して、三人は服を脱いで全裸になります。

    大地が「見てよオバさん!! 結構大きいでしょ、ちゃんと皮も剥けてんだぜ。まだ毛は生えてないけどサ、精液はいっぱい出るんだよ」と立ち姿で勃起を晒すと、拓海は「ホラ! ママしゃぶってあげなよっ、大好きでしょっ!! 息子と同い歳の男の子の精液飲みたいでしょ」とディープキスしながら囁いて、母は『大地君のオチンチンもこんなに大きく成長して……』と考えながらフェラします。大地は「やった! オバさんにフェラしてもらうの夢だったんだ。気持ちいい!」と快感に呻いて、翔は「オバさん、お尻あげてヨ。オバさんの膣(ナカ)に入れるよっ」と四つん這いにさせると、フェラさせたままバックから挿入。拓海が「凄いネ、ママ。大地のチンポフェラしながら、翔のチンポがママの膣(ナカ)に入ってるんだヨ!」と揶揄すると、翔と大地は「拓海のいった通りだっ、この膣最高!! 襞がキュッって絡まってくる」「フェラもだぜ最高!!」と叫んで、「もう駄目っ、オバさん、でっ射精(で)る!!」「ぼっ僕も出そう……、オバさんの膣(ナカ)に!」と呻くと、それぞれ顔射&中出しします。続いて大地が騎乗位で挿入して、同時に拓海が後孔に挿入&翔がフェラさせると、母は「アアッ凄い、拓ちゃんと翔君と大地君のオチンチンが、三本のオチンチンが、ママを犯してるの!! 翔君も、大地君も、拓ちゃんも、ママの膣に射精して~」と喘ぎ悶えて、失神するまで三人に犯され続けてフィニッシュとなります。

    事後に大地は、「これで俺の母ちゃんに続き、拓のママも僕たち三人の共有物(ペット)にできたネ」と言って、拓海が「来週は翔のママを犯(ヤ)る番だけど大丈夫か?」と聞くと、翔が「バッチリ!! 来週、うちのパパ出張だし、一晩中でも犯れるサ」と答えて、第2話への伏線を残しつつ物語は終了します。

    あどけない顔をして邪悪な企みをする三人が非常にショタ可愛くて、三人がかりで徹底的に嬲る姿が壮絶に色っぽいです。三人とも無毛ですが完全に剥けており、快感に呻きながら射精する姿がエロティックで興奮しますので、母子相姦やショタ攻めが好きな方にお勧めしたい一作です。


    近親LOVE


      『隣の弥生はオレの嫁』 男女の絡み / ショタ攻め

    作者・・・藤ノ宮悠
    収録・・・姉のニオイと僕の汁 (いずみコミックス) (一水社)

    あらすじ:

    小学生の義隆は、2つ年上で隣の家に住む弥生と同じ中学校に進学するため、弥生に勉強を教えて貰っていた。ある日、弥生が家に来なかったため様子を見に行くと、弥生は過労のため玄関で倒れており、義隆は弥生をベッドに運んで、弥生の部屋で自主的に勉強を始めるのだが・・・。


    解説:

    少年が姉弟同然に育ってきた少女と結ばれる話です。小学生の義隆は、2つ年上で隣の家に住む弥生と同じ中学校に進学するため、弥生に勉強を教えて貰っていました。二人は「い、言っとくけど! おじさん達に言われて仕方なく勉強見てやってるんだからね!!」「お、オレだって、親が言うから仕方なく見てもらってるんだからな!!」と顔を真っ赤にしながら力説し、双方とも表面上は嫌がりながらも内心は乗り気で勉強していたのですが、その翌日、弥生が家に来なかったため様子を見に行ってみると、弥生は過労のため玄関で倒れていました。

    義隆は弥生をベッドに運んで介抱すると、弥生の部屋で自主的に勉強を始めます。目覚めた弥生がその光景に驚いていると、義隆は「オレが勉強しねーとまた無理すんだろ」と顔を赤らめながら呟き、「い、いいから寝てろ! 弥生ねえちゃんがちゃんと寝てるか見張ってるかんな!!」と再びベッドに眠らせます。義隆が勉強を再開すると、弥生はすぐにベッドから抜け出して勉強を教え始めたため、義隆は「とにかく寝てろって」とベッドに押し戻すのですが、勢い余ってベッドの上に押し倒してしまいます。義隆は「…な、なあ…、チ、チューしたら怒る?」と胸を高鳴らせると、そのまま唇を重ねて胸を揉み、弥生は「バ、バカ、ダメよ。そういう事は結婚しないとしちゃダメなの!!」と義隆を引き剥がすのですが、義隆は「結婚すんならいいのかよう!?」と言います。弥生が「…結婚…、してくれるの?」と尋ねると、義隆は「…ていうか、オレたち結婚すんじゃなかったのか? いつも母ちゃんが『弥生はウチの子みたいなもんだ』って言ってんじゃん。アレってそういう意味じゃないの?」と答え、弥生は「…やっぱ義隆ってバカなのね」と溜息をつくと、「でも好き」と頭を掴んでディープキスします。義隆が「や、弥生…、おまえスゲー事するな…」と呻くと、弥生は「私の方がおねーさんだもん? でも、これからもっと凄い事するんだから…、もっと先の事かと思ってた…けど」と上着を捲って胸を露出させます。

    義隆が「ふえ---、やわらけー---。なあ…、なめてもいいか?」と胸を揉むと、弥生は「いいよ…、義隆のおっぱいだから…」と答え、義隆は「じゃ、じゃあ…」と乳首に吸い付いて舌を這わせます。「うわ、こっちもやらけーな」とパンティーの上から割れ目に触れると、「見るぞ」とパンティーを脱がして割れ目を指で広げ、「へー…、こんなんなってんだ…」と興奮した表情で呟きます。「わ、すげ---ニオイ?」と匂いを嗅ぐと、「でも甘いぞ」と熱心に舌を這わせ、「うめ---?」と呟きながら愛液を吸い取ります。弥生は「ね、ねえ、義隆のも見せてよう、不公平じゃない」と身を起こすと、「わ---? 私の身体で立ったんだよね? かーわいい?」と囁きながら勃起に触れて口に咥えます。義隆は「くわえていいとは言ってないぞ。は、はなせって」と弥生を引き剥がそうとするのですが、弥生は熱心にフェラを続けて、義隆は「ちょっ、バカ、出るって。で、出るっ、出るぅ~~!!」と喘ぎながら口内射精します。弥生が「変な味だけど義隆のだから美味しい?」と精液を飲み込むと、義隆は「弥生っ、オレ、弥生にチンコ入れたい! セックスしたい!!」と弥生に抱きついて、「いいよな、な?」と先端を割れ目に押し付けて、そのまま正常位で挿入します。

    弥生は「ああんっ…、義隆の入ってくる…?」と喘ぎ、義隆も「弥生っ。弥生の中、スゲっ熱い…。チンコが…、食われるっ…」と快感に身悶えます。弥生が「義隆…、気持ちいい? 私の中、気持ちいいの?」と言うと、義隆は「う、うん…、すげ…、ぬるぬるしめつけてくる…」と呻きながら腰を動かします。弥生が泣いているのに気付いた義隆が「痛いのか?」と尋ねると、弥生は「義隆とこうなれたのが嬉しいから、義隆の熱いのが私の中にあるのが嬉しいから、それで泣いちゃったの、ゴメンね」と答え、義隆は「や、弥生って、スゲ---かわいいのな」と顔を真っ赤にします。

     

    サンプル画像



    「こんな、かわいいのがオレの嫁なんだ?」とまんぐり返しの姿勢にすると、「弥生っ、弥生っ。気持ちいいよ、弥生の中スゲーいいよっ」と激しく腰を動かし、「弥生っ、また出そう。出していい? このまま出していい?」と呻くと、弥生は「うんっ、いいよ。出してっ、私の中にたくさん出してっ?」と答えて、義隆は「弥生っ…!!」と叫ぶと、中出しで同時に絶頂に達してフィニッシュします。

    義隆は半分皮を被っているものの、かなりの巨根の持ち主で、大好きな弥生に挿入して快楽を貪る姿が非常に可愛らしいです。欲情して強引にキスする姿も、身悶えながら口内射精する姿も、抱きついて挿入をおねだりする姿も、どれも最高にエロ可愛くて、無毛の少年少女が濃密に絡み合っていますので、年下攻めが好きな方にお勧めしたい一作です。


    姉のニオイと僕の汁


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