えろまんライフ

サンプルだけで楽しめる二次エロ作品をご紹介しています。

      『13cm』 ロリ / 幼児体型

    作者・・・猫玄
    収録・・・13cm (夢雅COMICS) (オークス)

    あらすじ:

    高校生の根岸は、外見が小学生な女教師・田宮桜に密かな恋心を抱いていた。ある日、根岸の陰茎が半分の大きさになってしまうのだが、桜は強引にズボンを脱がしてフェラすると・・・。


    解説:

    表題作で、生徒とロリ教師が結ばれる話です。高校生の根岸は、外見が小学生な女教師・桜(25歳)に密かな恋心を抱いていました。ある日、根岸の陰茎が半分の大きさになってしまうのですが、桜は強引にズボンを脱がして陰茎を確認すると、「嘘でしょ!? こんなハズないわ!! 私の計算では半分の大きさになるハズだったのに!!」と叫びます。根岸が「えと……、なりましたよ? 半分……」と、元々が26センチの巨根であったと話すと、桜は「…わかったわ。私がんばる……!! だって、決めたんだもん!! 今度こそ、今度こそちゃんとつながるって…!!」と涙目で叫びながらフェラします。

    根岸が「先生ゴメン…!!」と口内射精すると、桜は精液を全て飲み込んで、「たくさん出たね?」と微笑みます。根岸は桜を背面から膝抱きしながら胸と割れ目を弄ると、仰向けに横たえて割れ目に勃起を擦り付けて、桜が「根岸くんのおちんちんが欲しいのっ…!!」と叫ぶと、そのまま正常位で挿入します。

    根岸が挿入すると、桜の割れ目から破瓜の血が流れるのですが、桜は「いいの続けて…? やっと、つながれたんだもん…?」と気丈に微笑みます。対面座位で舌を絡めながら腰を動かすと、桜は「あっいっ…? あたしのなか、根岸くんでいっぱいだよぉっ?」と喘ぎ悶えて、中出しで同時に絶頂に達してフィニッシュします。

    桜(↓表紙参照)は体が小さ過ぎたため、これまで男性と付き合っても勃起を受け入れる事ができずにいました。愛する根岸に処女を捧げるため、一服盛って勃起を小さくしてから誘い受しており、それでも巨大な陰茎に泣き悶えつつも気丈に振舞う姿が健気で愛らしいです。胸も小さく陰毛も生えていないため、天才ちびっ子科学者を抱いているようにしか見えませんので、ロリ教師や師弟プレイが好きな方にお勧めしたい一作です。


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      『実験室』 ロリ / ふたなり・獣姦

    作者・・・尾木千波矢
    収録・・・らぶ2シャワー (ECコミックス) (英知出版)

    あらすじ:

    悠菜は姉の実験室に入り浸っては、実験用の動物達をペット代わりに世話していた。姉は動物の世話に来た悠菜に薬を飲ませると、天井からYの字に吊り下げて・・・。


    解説:

    菅生博倖先生の別名義(というよりこちらが本名)による作品で、少女がふたなりの姉にレイプされて、自身もふたなりにされて獣姦させられる話となっています。悠菜は自宅でペットを飼う事ができないため、姉の実験室に入り浸っては、実験用の動物達をペット代わりに世話していました。動物の世話に来た悠菜が「何の実験してるの? お姉ちゃん」と質問すると、悠菜は突然脱力して床に座り込んでしまい、姉は「知らなかった? 実は一時間前から実験は始まってたのよね。もっとも、正確には4週間程前からだけどね」と怪しく微笑みます。

    姉は悠菜を両膝が床に付く状態で天井からYの字に吊るすと、数匹のラットを胸や股間に這い回らせます。「他のコ達にもしてもらいましょうか…」と背後からポチ(犬)に股間を舐めさせると、悠菜は「も…、やだ、やめてよ、お姉ちゃん…、あ…、あたし…」と泣き悶えるのですが、姉は「何言ってるの悠菜、実験はまだ始まったばかりよ」と自身の股間に生えている陰茎を晒します。そのまま強引にフェラさせると、「うれしい………、あなたの為に私…自分の体を使って実験にのぞんだの。ステキでしょ? あなたを悦ばせる為に…ね、悠菜。同性同士による性交と繁殖の過程と変化及び交配、それが私の研究と実験のテーマ…」と囁きながら立ちバックで挿入します。

    悠菜は「ひ…ぐ、ぐ…うぅっ、ひ…っ」と破瓜の激痛に泣き叫ぶと、『痛い、体中が痛い、熱い…!! 何か、気持ち悪い』と脳内で呟きます。姉が背面座位に移行すると、ポチが結合部に舌を這わせてきたため、悠菜は「…あ、ああっ、ダメェポチ、やめてえーっ」と叫ぶのですが、いつの間にか自分自身に生えていた陰茎に舌を這わせているのに気付くと、「な、…に、コレ…!? いやぁああーっ」と錯乱状態で絶叫します。姉は「男のコの部分と女のコの部分、どっちを攻められるのがお好きかしら?」と中出しで射精すると、「ほら…ポチ」とポチにバックから挿入させます。悠菜が「…ぅあ、ふ…、う゛ッ」と呻くと、ポチは悠菜の腕に噛み付いて流血させながら腰を動かして、悠菜は『好キ…、ミンナ大好キ…。キレイデ頭がヨクテ、優シイオ姉チャン…、宿題手伝ッテクレルシ大好キヨ。ぽちモじょんモみけモ…、学校ノ帰リニ世話シニ行クノがイツモトテモ楽シミナノ、早ク放課後ニナラナイカナ---…』と精神崩壊状態で呟きます。悠菜は動物の爪や牙で全身が血だらけになって、最後はM字開脚した状態で全身を緊縛されて、ジョン(犬)にバックから犯されながら『ミンナ大好キヨ』と呆然と呟いたところで終了となります。

    ふたなり・強姦・獣姦・SM・流血・緊縛という、非常にマニアックなプレイが繰り広げられており、耐性がない方は注意が必要ですが、性描写は非常に濃密で見応えがあります。いつも世話をしている動物達に犯されて、茫然自失の状態で泣き悶える悠菜が壮絶にエロティックで、全身血だらけで呆然と泣き続ける姿が嗜虐心を激しく煽り立ててくれます。悠菜に生やした陰茎をほとんど活用してないのがマイナスポイントですが、緊縛獣姦される悠菜が激しく妖艶でエロ可愛いので、獣姦が好きな方にお勧めしたい一作です。


    らぶ2シャワー


      『青嵐きたる』 ロリ / 人外ロリ

    作者・・・海野蛍
    収録・・・風の十二方位 (文苑堂)

    あらすじ:

    下校途中のフータは、神社の裏で少女(パスカル)が男にフェラしている姿を目撃してしまう。男がパスカルに中出しすると、そのまま男は消滅してしまい・・・。


    解説:

    全12話の長編で、少年と吸血鬼の恋の物語となっています。小学生のフータが下校していると、神社の裏から妙な物音が聞こえてきたため、不思議に思って覗いてみると、一人の少女(パスカル)が男にフェラしている姿を目撃します。パスカルが口内射精させようとすると、男は「ま、そー云わずに、俺にも少しは楽しませてくれよ」と背後から膝の上に抱き上げながら割れ目を弄って、仰向けに横たえるとクンニしながら胸を揉みます。男が「お、おい、そろそろ…」と言うと、パスカルは「えー、やっぱすんのー? しょーがないなー」と呆れつつも、自ら対面座位で挿入します。

    パスカルは「ん、んん~~~っっ!!」と喘ぐと、物陰から覗いているフータを見つめながら淫靡に喘ぎ悶えて、男は正常位から松葉崩しに移行しつつ、激しく腰を動かし続けます。フータが『何故だろう、その時、ボクの足は動かそうにも動かせず、その場を離れる事さえ出来なかった』と呟きながらパスカルの痴態を見つめていると、パスカルは「だ、だめ…! も、もう……!! な、膣内にぃいいいっっ! あ、ああああああああああああああっっ」と絶叫しながら絶頂に達して、同時に男も中出しで射精するのですが、その瞬間、男の姿が消滅してしまいます。

    フータが「え……!? き、消えた……??」と叫ぶと、パスカルは「おっす、ボーヤ」と満足げな表情で挨拶して、「あ、カレ? アタシが吸っちゃったからー。そ、だってアタシ吸血鬼だしー」と自らの正体を明かします。「あ。そーいや自己紹介まだたっけー。アタシ吸血鬼ヘクト・パスカル。パスカルでいーよ。よろしくボーヤ」と握手しようと手を差し出すと、フータは「ボーヤボーヤって! ボクにはフータって立派な名前が…!!」と言うのですが、パスカルは「じゃ、フータ。改めてヨロシク」とフータを押し倒しながらディープキスして、第1話は終了となります。

    パスカル(↓表紙参照)はロリっ子みたいな外見をした吸血鬼で、胸はつるぺたですが僅かに陰毛が生えており、男を誘い受して喘ぎ悶える姿が非常に淫靡で興奮します。パスカルにファーストキスを奪われるフータもショタ可愛くて萌えますので、青姦や野外プレイが好きな方にお勧めしたい一作です。


    風の十二方位


      『でびっ娘とのお正月』 ロリ / 人外

    作者・・・あかざわRED
    収録・・・じぇらしっくぱぁく (ポプリコミックス 46) (マックス)

    あらすじ:

    コタローと死神のりんごはラブラブな同棲生活を送っていた。コタローはりんごの尻尾を後孔に隠した状態で初詣に出かけるのだが、発情したりんごは境内で割れ目を晒してしまい、慌ててマンションに連れて帰るのだが・・・。


    解説:

    【その195】で紹介した読み切り作品が連載作品になったもので、『でびっ娘との暮らし方』シリーズとして全7話掲載されています。前作のラストで、りんごはコタローの事が気に入って同棲するようになり、二人はラブラブな生活を送っていました。冒頭4ページはカラーになっており、全裸に体操着とブルマだけ着用したりんごが、胸を晒して両足を広げながらコタローを誘惑します。コタローが「りんごは本当にブルマが好きだなぁ」とブルマ越しに勃起を割れ目に擦り付けると、りんごは「好きなのはブルマだけじゃないもん?」とブルマを穿いたまま割れ目を指で広げて、コタローは「何が好きか言ってごらん?」と囁きながら正常位で挿入。バックに移行しながら、「りんご…っ、膣内(なか)出しされるの好き?」と尋ねると、りんごは「ふやっ…、なか…っ、なかっ? なからししゅきぃぃ---っ?」と喘ぎ悶えて、中出しで同時に絶頂に達します。

    ここから本編となり、二人は年が明けた直後に、如躰神社(【その127】の舞台となった場所)に初詣に出かけます。コタローはりんごが死神だとバレないよう、尻尾を後孔に隠した状態で参拝するのですが、欲情したりんごは「も…、もう…バレてもいいから……、おまんこの中も、いっぱいにして?」とスカートを捲って割れ目を露出させてしまいます。神社の巫女(静流)に「神社の者なのだが…」と声を掛けられたコタローは、「なんでもないでしたーッ!!!!」と慌ててマンションに連れて帰るのですが、りんごは身悶えながら尻尾を抜き取ると、「ベッド…、ベッドに行くのーッ!!!」とコタローを強引にベッドに連れて行きます。

     

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    りんごはコタローをベッドの上に蹴り倒すと、「コタローはマグロでいいよ♪ 今年の姫始めは、犯してあげる?」と本気モードで陰茎を踏みつけます。「お尻に入れっぱなしにされるのがどんな感じだったか…、じ~~っくり味わわせてあげる?」とコタローの後孔に尻尾を挿入すると、コタローは「入れられただけなのにっ、精子が強引に出ようとしてるみたいだ…ッ!!」と身悶えて、「ぅうッ、イクッ!!!!」と叫びながら射精しようとするのですが、りんごが内部から根元を圧迫しているため精液を出す事ができず、『気持ちいいけど苦しいッ、なんという二律背反…!!』と全身を震わせます。りんごは「死神を死ぬ程切なくさせた責任、きっちり取らせるから…、ねっ!!」とコタローの上に跨ると、自ら騎乗位で挿入。

    りんごが「お互いに挿れ合うのって気持ちいい~っ?」と腰を動かしていると、コタローは「気持ちいい…けどっ、ひ、姫始めは、普通に…ああっ?」と言って、りんごは「まだそんな事言ってるー」と尻尾の先端から後孔に熱い液体を注ぎ込みます。するとコタローの体が勝手に動き始め、りんごは「自分の意思で動けないでしょ? ほれほれ~? 抵抗できないでしょ? おクチ以外は?」とディープキスすると、「感覚だけはそのままで、快楽地獄に堕としたげる?」と微笑みます。コタローは「オレにとっては天国だよっ!!」と叫ぶと、りんごを押し倒して猛然と腰を動かし続け、「俺もう人間の女の子じゃ満足できないよ!! こんな悪い死神には…、人間の子供を孕ませてお仕置きしてやるっ!!」と叫ぶと、中出しで同時に絶頂に達してフィニッシュします。

     

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    後孔を犯されながら騎乗位で責められるコタローが可愛らしくて、言葉責めしながら腰を動かす姿がエロティックで堪りません。後孔に挿入したまま中出ししていますので、前立腺責めが好きな方にお勧めしたい一作です。


    じぇらしっくぱぁく


      『でびっ娘におねがい!』 ロリ / 人外

    作者・・・あかざわRED
    収録・・・りとらば 新装版 (ポプリコミックス 47) (マックス)

    あらすじ:

    コタローがネットオークションで高値で取引されているレアなゲーム機が欲しいと強く願っていると、突然パソコンの画面から、第一級悪魔見習い補佐副部長のりんごが飛び出してきた。りんごは魂と引き換えに願いを叶えると宣言すると、ゲーム機を呼び出すための儀式として、体内に精液を注ぎ込むよう迫り・・・。


    解説:

    青年がロリっ子な悪魔(死神)と恋人同士になる話です。コタローがネットオークションで高値で取引されているレアなゲーム機が欲しいと強く願い、「コイツが手に入れられるのなら…、俺は…俺は! 悪魔に魂を売り渡してもかまわないさ!!」と呟いていると、突然パソコンが震えだし、ディスプレイの中から第一級悪魔見習い補佐副部長のりんごが飛び出してきます。りんごは魂と引き換えに願いを叶えると一方的に宣言すると、必死で拒否するコタローの指先をカマで切り、血を舐めて契約を完了させてしまいます。更に、ゲーム機を呼び出す儀式のために服を脱ぐと、「わたしの中におにーさんの精液を注入するの?」とコタローの起立に手を這わせ、体に頬ずりしながら「わたしの膣内(なか)ってすっごく気持ちいいんだよ~?」と誘惑します。

    コタローが困惑した表情で、「俺、初めてだから、ちゃんとできるか自信がないよ…」と呟くと、りんごは「えっ、じゃあ、おにーさん、まだ女の子の膣内(なか)でイッた事ないんだ!」と興味津々な様子で話しかけます。コタローが恥ずかしがりながら「う…うん」と頷くと、りんごは目を大きく輝かせながら、「お兄さん、カワイイっ」とコタローの頭を抱きしめ、頭を撫でて いい子いい子しながら、「それじゃあわたしが、おにーさんの筆おろしをしてあげる?」と優しく囁きかけ、レクチャーしながら童貞を頂いてしまいます。

    りんごはパンティー一枚の姿でコタローを誘うと、緊張のあまり狼狽するコタローを押し倒して馬乗りになり、布越しに陰部を起立に擦り付けます。コタローの唇に吸い付いて舌を絡め合うと、「んふふ? それじゃあ、次はメインディッシュ。えっちしよ?」と囁き、パンティーを横にずらして自ら騎乗位で挿入。再びコタローにキスすると、「子宮口でおちんちんにキスしてあげる」と言いながら腰を蠢かせ、欲情したコタローは体位を正常位に変更すると、自らの意思で腰を動かし始めます。

    りんごは腰の動かし方をレクチャーしながら快感に喘いでいましたが、コタローが疲れて動きが鈍ってくると、「むぅ-----、しかたがないなぁ…、おにーさんの初めてをもう一つもらっちゃう事になるけど…いいよね?」と言って、尻尾をコタローの後孔に挿入。コタローは快感に震えながら「あ! お尻の奥で尻尾が…っ!?」と叫び、激しく腰を動かしながら「腰が勝手に…! あッ、もう射精(で)ちゃ!」と叫ぶと、中出ししながら同時に絶頂に達してフィニッシュします。

     

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    コタローは大学生風の青年ですが、所々で見せるウブな反応がショタっぽい雰囲気を漂わせています。りんごにレクチャーされながら童貞と処女を喪失しており、恍惚の表情で腰を動かす姿や、尻尾を後孔に挿入されて快感に震えている姿が、淫らで可愛らしいです。ロリっ子悪魔に誘惑されて必死で快楽を貪っていますので、ロリやレクチャープレイが好きな方にお勧めしたい一作です。


    ちなみに、この単行本では読みきり扱いだったのですが、後に連載作品となり、別の単行本に続編が計7話収録されていますので、いずれレビューしたいと思います。


    りとらば 新装版


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