えろまんライフ

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      『となりの精液さん #1 きみがくる』 ノーマル / ふたなり

    作者・・・上連雀三平
    収録・・・となりの精液さん (TENMA COMICS) (茜新社)

    あらすじ:

    鷲崎沙弥香(さやか)は姉のますみと二人暮らしをしており、ふたなりで絶倫のますみの性欲処理をする日々を送っていた。ある日、隣の家に伊福部悠(いふくべゆう)と母親の春子が引っ越してくるのだが、二人は母子相姦の間柄にあって・・・。


    解説:

    祝、レビュー500回達成! お陰様で、無事にレビュー500回を達成する事ができました!! 毎日レビューするのは非常に大変で、モチベーションの維持に苦労しているのですが、皆様の応援とご愛顧のお陰で、どうにかここまで続ける事ができました。拍手ボタンを押してくださった方、コメントや掲示板に応援メッセージを書き込んでくださった方、そして毎日レビューを見に来てくださるる常連の皆々様、本当にありがとうございました。次は1000回達成を目指して頑張りたいと思います。

    そんなわけで、節目となる今回のレビューは、いつものように日本一の変態漫画家であらせられる上連雀先生の作品からチョイスしました。小学5年生の沙弥香は姉のますみと二人暮らしをしており、ふたなりで絶倫のますみの性欲処理をする日々を送っていました。沙弥香が学校から帰ると、全裸のますみが「ねえねえ、沙弥香ちゃーん、ボクとえっちで恥ずかしいことしよーよー、早くしゃぶってえ」と勃起を使った腹話術で誘ってくるのですが、沙弥香は「わたしは宿題があるの!」と断ります。ますみが「ん?」とキスしながら強引に押し倒してきたため、沙弥香は「もう! 一人でしごいてればいーでしょ」とますみを突き飛ばすのですが、ますみが「ひどいや! 沙弥香ちゃん。姉と妹、たった2人の家族なのに-----! お姉ちゃん、一生懸命沙弥香ちゃんのために働いてるのに-----! 性欲処理もしてくれないなんて---!」と泣き叫んだため、「……ごめんなさい、お姉ちゃん。じゃあ1発だけよ」としぶしぶOKします。ますみが正常位で挿入すると、沙弥香は「ぐひッ、ふぎぃ! お、お姉ちゃん、は、激しすぎ……」と喘ぎ悶えて、ますみは「うッ、あッ、いッ、い、イクぅ!!」と呻くと顔射でフィニッシュします。

    姉が仕事で外出すると、隣の家に引っ越してきた春子が挨拶にやって来て、春子に自分と同い年の息子の悠がいると知ります。窓越しに隣の家を見た沙弥香は、悠が爽やかな美少年だったため思わず顔を赤らめるのですが、全裸で春子と抱き合ってセックスし始めたため、「近親相姦者であったか……」とorz状態で呟きます。春子にフェラされた悠は、騎乗位で激しく腰を動かすと、背面騎乗位からディープキスしつつバックでアナルファックに移行して、顔射で精液を飲ませてフィニッシュします。

    その翌日、悠は転校生として沙弥香のクラスに転入してきて、二人は隣同士の席になります。沙弥香が昨日のセックスを見ていたと言うと、悠は「え---!? 昨日の見られてたんだぁ、テレるなぁ」と笑顔を浮かべて、沙弥香は「うちもお姉ちゃんがフタナリだから、わたしが相手してあげてるんだ」と話します。悠が「うちのママも淫肉人妻でさ、家に遊びにくるぼくの友達を片っぱしから食べちゃってPTAで問題になって……、それで引っ越してきたんだけどね。でも、ぼくもセックスできる年齢になったしさ、ぼくががんばってママを満足させて、もう問題を起こさないようにしなくちゃいけないんだ! お互い大人には苦労させられるね」と言うと、沙弥香は『なんてさわやかな笑顔なの、伊福部くん』と呟いて、二人は意気投合します。放課後になり、二人は一緒に宿題をするため沙弥香の自宅に行くのですが、ドアを開けるとますみと春子が全裸でセックスしており、驚きのあまり目を見開きます。ますみは「あ、おかえり」とバックから挿入したまま挨拶すると、「お姉ちゃんたち、下半身で意気投合しちゃって……、はぎぃ」と腰を動かし続けて、その姿に沙弥香は呆れ顔になります。

    沙弥香はリビングに移動すると、「まあ、出会うべくして出会ったというか……。宿題ジャマされなくてよかった」と呟くのですが、悠が「ねえ、ぼくたちもサカっちゃおうか? さっきの見ておちんちんが固くなっちゃった」と言ったため、「そんな…、わたしたち今日出会ったばかりなのに……、でも伊福部くんがしたいって言うなら……」と胸を高鳴らせます。しかし、悠がすぐに「やっぱりダメだよね、子供同士でセックスなんて。やっぱりセックスは大人の人と一緒じゃないと!」と照れ笑いを浮かべたため、沙弥香は「う…うん」と残念そうに呟きます。悠は「じゃ、ちょっと待ってて、オナニーしちゃうから」と下半身丸出しの姿になると、沙弥香の目の前でオナニーを始めて、沙弥香は赤面しながら顔を背けるのですが、チラチラと横目で見てしまいます。沙弥香は『スゴく立派なおちんちん……、見慣れたお姉ちゃんのとも違う……、初々しく怒張したカリ……、猛々しく反りあがった海綿体……。わたしもあんな大きなおちんちんで犯されてみたいな……』と胸を高鳴らせて欲情するのですが、悠は「はぐう」と呻きながら射精すると、「さ、宿題宿題」とあっさり自慰を終了させます。その夜、沙弥香は『よく考えたら同年代の男の子の……、ボッキしたおちんちん見たの初めてだったな……』とベッドに横たわりながらオナニーするのですが、そこにますみが「オナニーするくらいなら、お姉ちゃんと一発やろ!」と乱入してきて第1話は終了します。

    変態の名にふさわしく、随所に突っ込みどころ満載の電波なストーリーになっていますが、一番の突っ込みどころは、沙弥香と悠がお互いの境遇を話すシーンです。とびっきり爽やかな笑顔で常識外れな会話をしており、かつて某所で下の画像が張られた際に、『ヘタクソなコラ画像を張るんじゃない』とマジレスが付いたぐらいぶっ飛んだ内容になっています。

     

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    性描写は散発的で、若干エロ度は低めとなっていますが、母子相姦やオナニーで喘ぎ悶える悠が非常にショタ可愛いので、電波なおちんちん漫画が好きな方にお勧めしたい一作です。


    となりの精液さん


      『Alchemical Love Comunication』 男女の絡み / 男体化

    作者・・・竹村雪秀
    収録・・・ナタリイに銃と花束を (TSUKASA COMICS) (司書房)

    あらすじ:

    ある日、錬金術師の女性二人(共に名称不明)が暮らす家に、大家の娘のエフィが男になりたいとお願いしにきた。二人はエフィを錬金術で男性にすると、実験と称してフェラをして・・・。


    解説:

    男性化した女性が愛する女性二人に襲い受される話です。主人公の錬金術師の女性二人(長髪とメガネ、共に名称不明)は、お金が無いため借金を肉体で払う生活を送っていました。そんな二人の元に、大家の娘のエフィが男になりたいとお願いしにきます。エフィは女の人を好きになってしまい、まだ告白はしてないのですが、「あたしが何となく納得できないんです…女同士って事に…、だから…男になればって」と男になりたい理由を話して、二人は錬金術でエフィの肉体を男性に造り変えます。

    股間に生えた陰茎を見たエフィは、驚きのあまり気絶してしまうのですが、目覚めるとメガネの女性がフェラしていました。エフィが「ひゃうっ!? な、何してるんですか?」と尋ねると、メガネの女性は「いや……、その…、……………、…ふぇらちを」とばつが悪そうに答えるのですが、長髪の女性は「気にしないで、最後の実験だから」と背後から抱きしめると、「そう…、アレが正常か調べるための実験」と咄嗟にフォローします。「そういう訳で、実験だから協力してね」と言うと、エフィは「はあ…そういう事なら」と恥ずかしがりながらも同意して、二人はそのままエフィを襲い受してしまいます。

    二人はエフィを膝立ちにさせると、長髪の女性が背後から抱きつきながら陰嚢を握って、メガネの女性が「スゴイ…計算より大きい感じ」と両手で握ってからフェラします。長髪の女性が「実験なんだから、出したくなったら我慢しないで」と耳たぶを舐めると、エフィは「…やっ……、変…な感じ…」と涙と涎を垂らしながら身震いして、そのまま口内射精します。メガネの女性が「出たぁ…」と精液を飲み込むと、エフィは脱力してベッドに仰向けに倒れ込んでしまい、長髪の女性は「どう? エフィちゃん、男の人のって気持ちいい?」と手コキしながら馬乗りになると、自ら騎乗位で挿入します。

    長髪の女性は「見える? あんな大っきなのが全部入っちゃってるの。もっとよくしてあげる」と腰を動かして、メガネの女性は「あたしの方は舐めて。楽しみましょ」とエフィの顔を後ろ向きに跨いで割れ目を晒します。メガネの女性は長髪の女性の胸を舐めて、エフィは『……すごい…、指がはいっちゃう』と呟きながらメガネの女性の割れ目を弄ります。長髪の女性は「あっ、はっ」と身悶えると、「いくうっ!!」と叫びながら中出しで同時に絶頂に達して、メガネの女性は「次はあたしね」と松葉崩しで挿入させます。エフィが夢中で腰を動かすと、メガネの女性は「そうっ! もっと、いいっ、激しくしてっ!!」喘ぎ悶えて、「もっとっ、奥まで! あはぁっ」とバックから正常位に移行します。その後も三人は濃密に絡み続けて、パイズリやWフェラして何度も射精させると、最後は長髪の女性の上にメガネの女性が四つん這いになる姿勢で二人交互に挿入して、「いいっ!!」と叫びながら外出しで三人同時に絶頂に達してフィニッシュします。事後にエフィは、好きになった女性が二人である事を告白して、二人が「じゃ…まぁ何も遠慮しなくていいわけね」「そーね、本番いきましょーか」と再び襲い掛かったところで物語は終了となります。

    実験と称して二人に襲い受されて、身悶えながら何度も射精するエフィが非常にエロティックです。元々が女性のため、男性化してもショタっ子のような可愛らしい外見を保持しているのですが、二人の趣味で外見に似合わぬ巨根を生やされており、そのアンバランスさと僅かに生えた陰毛が壮絶な色気を放っています。松葉崩しで夢中で腰を動かす姿が特にお気に入りで、激しく濃密な性描写になっていますので、男性化や複数プレイが好きな方にお勧めしたい一作です。


    ナタリィに銃と花束を。


      『たまの休みのお風呂場遊戯』 男女の絡み / 人外

    あらすじ:

    魔法使い見習いのアルは、師匠のアンリと一緒にお風呂に入っていた。アンリは「大っきくなったねー、アル……」と囁きながら陰茎に手を伸ばすと・・・。


    解説:

    【その122】で紹介した作品の続編で、アルがアンリに風呂場で抱かれる話です。アルは仕事明けのアンリに誘われて、一緒にお風呂に入っていました。湯船の中でアルを背後から抱きしめると、「大っきくなったねー、アル……」と囁きながら顎を撫でて、そのまま胸と陰部に手を這わせながら、「今日はね、アルの好きな事ばっかりしたげる……」と囁きながらキスします。アルに浴槽の淵に手をつかせて後孔を晒す姿にさせると、「---…お尻もじもじさせて可愛いーね?」と囁きながら陰嚢に舌を這わせ、続いてアルを仰向けにして両手両足を湯船の淵に乗せた状態にすると、フェラしながらパイズリして、アルはアヘ顔を晒しながら絶頂に達します。

    アンリは精液を飲み込むと、浴槽の淵に腰掛けて割れ目を指で広げながら、「---じゃ、今度は……、アルのおちんぽを、あたしのおマンコでとろッとろになるまでクツクツ煮込んであげる?」と囁きます。アルは顔を真っ赤にしながら、「お…ッ!? お師匠様!! そんな、おッ…おま…なんて下品ですよ!」と叫ぶのですが、アンリは「どの口が言うのかな? そーゆーコト。自分はHの時、もーっとやらしい事ゆってるのに」と陰茎を握り、アルの上に跨って自ら騎乗位で挿入。立ち姿になったアルが、アンリの胸に吸い付きながら腰を動かしていると、アンリはアルの乳首を摘んで歯で甘噛みし、臀部に手を伸ばすと後孔に指を入れます。アルは「にゃッ…、ふにゃぁああッッ。おひしゃまッ…、にゃんれッ!?」と激しく身悶えながら、必死で正常位で腰を動かし続け、「あ゛---ッ、ンあ-----ッ?? もっと…もっとカキ回してェえへぇ~?  おちんちんのォ…、おくッ奥ぅうう!! 熱ッあつぅ---、んお---ッ。あ゛ぁ? イクゥうッ! イッちゃう」と叫びながら絶頂に達してフィニッシュします。

    とにかくアルがショタ可愛くて、尻尾を握られて必死で抵抗したり、顎を撫でられて嬉しそうに身じろぎしたりと、猫そっくりな反応を示すところが最高に愛らしいです。性描写もとびきり濃密で、涙と涎を垂らしながらアヘ顔で絶頂に達したりしているので、ケモショタが好きな方にお勧めしたい一作です。


    とある見習い魔法少年の日常


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