えろまんライフ

サンプルだけで楽しめる二次エロ作品をご紹介しています。

      『しちゃって!ハマりお姉ちゃん』 男女の絡み / おねショタ

    作者・・・藤ノ宮悠
    収録・・・姉のニオイと僕の汁 (いずみコミックス) (一水社)

    あらすじ:

    少女は弟の耕司(コウ)と一線を越えてしまったのだが、その日以降、コウが胸ばかり揉んでくるため不満に感じていた。少女がその理由を尋ねると、コウは「『せっくす』の時、すごく辛そうだったから、やめとこうって…」と答えるのだが、少女は「どんなに痛くても、好きな人なら…、むしろ『してほしい』って思う」とコウを誘って・・・。


    解説:

    少女が近親相姦の快楽に目覚める話です。少女は弟のコウと一線を越えてしまったのですが、その日以降、コウが胸ばかりを頻繁に揉んでくるようになったため、不満に感じていました。部屋で勉強を教えながらその理由を尋ねると、コウは「『せっくす』の時、すごく辛そうだったから、やめとこうって…」と答えるのですが、少女は「どんなに痛くても、好きな人なら…、むしろ『してほしい』って思う。なのに胸に触るだけだから…、不安になってたの」と顔を赤らめながら告白します。コウが「じゃ、じゃあ、おっぱいとかおしりとか触っていいの? なめたりとかしてもいい? 『せっくす』も?」と笑顔を浮かべると、少女は「…ほどほどになら…ね」と答えて、コウは「やった---!」と叫びながら少女の上着を捲くって胸の谷間に顔を埋めると、「お姉ちゃん、お姉ちゃん、お姉ちゃん~~?」と両手で揉みながら乳首に吸い付きます。

     

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    コウは「気持ちいいの? 乳首固くなってきてるよ?」と胸を吸いながらパンティーを脱がすと、「じゃ、こっちは? こないだはなめさせてくれなかったもんね?」と割れ目に舌を這わせます。「ね、お姉ちゃん、ボクのもなめて?」とフェラさせると、少女は次第に欲情して熱心に吸い始めて、コウは「うわっ、ちょ…、お姉ちゃん吸いすぎだよっ…。そんなにしたら出ちゃうよっ、出ちゃう…、出ちゃううっ!!」と身悶えながら口内射精します。

    少女は一滴残らず精液を飲み込むと、「コレ、お姉ちゃんに入れてくれないの?」と萎えた陰茎を舐めながらオナニーします。コウは「お、お姉ちゃん」と快感に顔を歪めながら再び勃起すると、「お姉ちゃん! 入れるよぉっ!!」と仰向けに押し倒して、「あっ…と、お姉ちゃん大丈夫? 痛かったら言ってね」と少女を気遣いながら根元まで挿入します。「お姉ちゃんは? 気持ちいい?」と胸を舐めながら腰を動かすと、少女は「うん…? 気持ちいいよ…、コウくんのちんちん、まんこにハマって気持ちいい…?」と喘ぎ悶えて、コウは「じゃあ、もっと気持ち良くしてあげる?」と松葉崩しからバックに移行します。

    「わ…? コレ一番しまるね…、今気持ちいいでしょ?」と囁くと、少女は「うぐっ…コレ…、犯されてるみたい…、内蔵えぐられてるみたいで…、あっ? うっ? ゾクゾクする…、あふっ?」と淫靡に喘いで、コウは「うわっ、お姉ちゃんしまりすぎっ…、そんなにしめられたら出ちゃうよ…」と全身を震わせます。「出すよ! お姉ちゃんの中に、出すから!!」とラストスパートすると、少女は「あ? くる…、中ではねてる…? あう、ああ? 熱い…?」と中出しと同時に絶頂に達します。コウは「お姉ちゃんスゴイ…? たくさん出ちゃった…?」と陰茎を抜こうとするのですが、少女は「お姉ちゃん…、コウくんのちんちんにハマっちゃったみたい…? だから抜かないでこのまま…、ね??」と抜かずの連発を要求して、「ちょ、ちょっと待って…、ボクもう2回出して…」と狼狽するコウに襲い掛かったところで物語は終了します。

    姉に甘えて無邪気にじゃれついてくるコウが非常にショタ可愛くて、快感に顔を歪めながら腰を動かす姿が非常に淫靡で興奮します。まだ無毛で半分皮を被っているのも愛らしくて、激しい腰使いで姉をセックスの快楽に目覚めさせていますので、近親相姦が好きな方にお勧めしたい一作です。


    姉のニオイと僕の汁


      『長谷川さんちの07番』 男女の絡み / おねショタ

    作者・・・きりがくれたかや
    収録・・・インモラルぼーいず (MDコミックスNEO 36) (メディアックス)

    あらすじ:

    アンドロイドのH-07がバージョンアップから目覚めると、股間に男性器が付けられていた。マスターの長谷川(♀)は「つけたからには試運転してみないとね?」と嬉々とした表情で服を脱ぐと・・・。


    解説:

    アンドロイドの少年がセックスをレクチャーされる話です。少年型アンドロイドのH-07がバージョンアップから目覚めると、股間に男性器が付けられていました。H-07が「何でロボットに生殖器なんか…」と呆れると、マスターの長谷川は「私の趣味」と即答して、「つけたからには試運転してみないとね? これから私とセックスしてもらいます」と嬉々とした表情で服を脱いて、そのまま襲い受してしまいます。

    長谷川が「さて、ここで復習。セックスってどういう行為を指すんだったかな?」と胸を舐めながら質問すると、H-07は「お、男の人の生殖器を…、女の人の…」と言いかけるのですが、長谷川が「もっと俗っぽくいやらしく」と指示したため、「お…、おちんちんを…、おまんこに、入れ…ます…っ」と顔を赤らめながら答えます。長谷川が「よくできました…、じゃあその為に何をする?」と手コキしながら質問すると、H-07は「おちん…ちん、を…、勃起…させ…っ、あっ、マスタ…っ、何…か…、へん…っ…あ、あっっあ…!」と喘ぎ悶えて、幼い外見にそぐわない巨大サイズに勃起します。

    H-07が「でもこんなの…、恥ずかし…、です……」と羞恥の涙を浮かべると、長谷川は「アラ、かわいい? 感情も発達してきてるみたいで、お姉さん嬉しいわ」とフェラして、パイズリして後孔に指を入れながら射精させます。「あらあら、そんなにココよかったの?」と更に後孔を弄り続けると、H-07は「やっ、も…、いじらな…、おねが…」と恍惚の表情で呻いて、長谷川は「やらしい子には…、やっぱりおしおき、しないとよね~~」とアナルバイブを挿入すると、自ら騎乗位で挿入します。

    H-07が「あ…、あっ…あぁ…!! あっ、ああっ、マスタ…あ、あァ…」と泣き悶えると、長谷川は「ど…うっ…? 私の中、気持ちイイ…?」と激しく腰を動かして、「私も気持ちいいよ」と囁きながらディープキスします。H-07は「んっ…、んン…!」と必死で舌を絡ませると、「-----…!!」と声にならない悲鳴を上げながら中出しで射精して、そのままオーバーヒートで気絶したところでフィニッシュとなります。

    セックスをレクチャーされるH-07が可愛らしくて、羞恥に顔を赤らめながら淫語を口にする姿が愛らしくて萌えます。童貞と処女を同時に喪失して、快楽と苦痛の狭間で悶絶する姿が非常に淫靡でショタ可愛いので、襲い受やレクチャープレイが好きな方にお勧めしたい一作です。


    インモラルぼーいず


      『おねえさんのパンティ』 ロリ / おねショタ

    作者・・・やながわ理央
    収録・・・禁じられた遊び (SANWA COMICS No.) (三和出版)

    あらすじ:

    少年は姉の部屋のクローゼットに隠れると、姉と彼氏がセックスする姿を覗きながら自慰を繰り返していた。ある日、姉の部屋にパンティーが落ちているのを見つけた少年は、その場で自慰を始めるのだが、突然姉がクローゼットの中から現れて・・・。


    解説:

    少年が淫乱な姉に誘い受される話です。小学生の少年は塾をサボって姉の部屋のクローゼットに隠れると、姉と彼氏がセックスする姿を覗きながらオナニーしていました。姉がセーラー服姿のままフェラすると、彼氏はバックから挿入して背面座位に移行して、背後から胸を揉みながら腰を動かします。二人が中出しで同時に絶頂に達すると、覗いていた少年も一緒に射精して、一旦性描写は終了となります。

    後日、少年が学校から帰ると、姉の部屋から物音がしたため覗いてみるのですが、姉の姿はなく、床にパンティーが落ちていました。少年は『お…姉ちゃんのパンティ…? どうしてこんなとこに…』と唾を飲み込むと、興奮に胸を高鳴らせながら手に取って、『これが…、お姉ちゃんの、あそこの匂い…』と呟きながら匂いを嗅ぎます。チャックを下ろして勃起にパンティーを被せると、『お姉…、ちゃん…。お…お姉ちゃんのパンティで…、ぼっ、僕、オチンチンしごいてる…! お…、お姉ちゃん、あ…あ、お姉ちゃん…』と姉の痴態を思い出しながら陰茎を扱いて、「あ…あァ、あ…、あァっ」と下半身丸出し&仰向けに横たわった姿で喘ぎ悶えるのですが、突然「あーあ、男のオナニーなんて、見られたもんじゃないわね」と声がして、クローゼットの中からセーラー服姿の姉が現れます。

    姉は「知ってるのよ、あたしがやってるとこ覗いてたの。いつからなの?」と尋問すると、「続きやってみせてよ、さっきのオナニー」と命令して、少年は「え! で、できないよ、そんな事!」と顔を赤らめるのですが、勃起が激しく脈打ってしまい、姉は「うそおっしゃい」と冷ややかに勃起を見つめます。「それじゃあさ…。これならどう?」と胸とノーパンの割れ目を晒すと、少年は更に激しく勃起を脈打たせて、姉が「もっと近くに来てごらん、お姉ちゃんのここ、奥まで見せてあげるから」と割れ目を指で広げると、食い入るように覗き込んできます。「ほら嗅いでみて、パンティなんかじゃない本物の匂いよ。これがクリトリス、なめてみる?」と誘惑すると、少年はオナニーしながら陰核を舐め始めて、少年が「な…なんかしょっぱくて変な味だよォ」と言うと、姉は「とか言って、結構上手になめてるじゃない! 小学生にしては上出来よ!!」と頭を撫でます。「あんた…、まだ女の子とキスしたことないでしょ」とキスすると、激しく舌を絡め合いながら手コキして、そのまま仰向けに横たえます。少年の胸を舐めながら手コキを続けると、少年は「お…、お姉ちゃん、ぼっ、僕…。あっ! あ…あァ、そ、そんな事されたら…、で…、でちゃう…、でちゃうよ!! あうっ んっ、ンんっ!!」と喘ぎ悶えて、姉の口内で射精します。

     

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    姉は「まだ…、だせるんでしょ?」と精液を飲み込むと、「あんたもう塾になんか行かなくっていいわよ、勉強ならあたしが教えてあげる。そのかわり…ね」と自ら騎乗位で挿入して、「あ…ン、やだァ! けっこう太いし…、すっごく硬い!!」と喘ぎ悶えます。「お…弟のがこんなにいいなんて…!! あンっだめぇっ! 病み付きになっちゃうぅっ!!」と激しく腰を動かすと、少年は「お…、お姉ちゃあんっ!!」と悶絶して、射精シーンがないまま場面転換します。その後、二人は毎日セックスするようになり、姉が全裸の少年に手コキしながら勉強を教えているシーンで終了となります。

    一番肝心な中出しシーンが省略されているため、尻切れトンボな印象が否めないのですが、半裸でオナニーする少年がショタ可愛くて、姉の愛撫に喘ぎ悶える姿がエロティックで興奮します。受け身の快楽に喘ぐ姿が壮絶な色気を放っていますので、近親相姦やおねショタが好きな方にお勧めしたい一作です。


    禁じられた遊び


      『俊晴くんは年上の女性に好かれるタイプ? VOLUME:1』 男女の絡み / おねショタ

    作者・・・完顔阿骨打
    収録・・・俊晴くんは年上の女性に好かれるタイプ (富士美出版)

    あらすじ:

    岬俊晴が家に帰ると、隣の部屋に住む亜希が留守番に来ていた。亜希は風呂に入ると言って部屋を出て行くのだが、全裸で戻ってくると背後から抱きついて・・・。


    解説:

    少年が年上の女性に襲い受される話で、全7話掲載されています。高校生?の俊晴が家に帰ると、母親が同窓会で出かけており、隣の部屋に住む年上の亜希が留守番に来ていました。亜希が「おフロ一緒に入ろっか~~」と背後から抱きつくと、俊晴は「結構です、お一人でどーぞ」と断って、亜希は一人で風呂に入りに行くのですが、しばらくすると「なんでのぞきに来てくれないのぉ?」と全裸で戻ってきます。「身体の方は正直に反応してるのに、来てくれないんだもん、待ちくたびれちゃったわ」と背後から股間を撫で回して、「あん、立派じゃない? おいしそうだわぁ、うふふふ」とチャックを開けて勃起を取り出すと、俊晴は「や……、やめてよ、亜希さ……」と手を振り解いて後ろを振り返るのですが、全裸の亜希を見て「あ……、亜希さ…ん」と顔を赤らめると、「…う……、うくっ」と身震いしながら射精します。

    亜希は「ファーストキスかな?」とディープキスしながら手コキすると、「今日は俊くんの全部をもらっちゃうからね。あたしのものにしちゃうんだから。ふふふ、いただきまぁす」とフェラします。「あたしの裸、もっとよく見たい?」と囁くと、「ほら、よく見て」と俊晴の顔を跨いで、目の前で割れ目を晒しながらオナニー&フェラを続けると、俊晴は『だ…ダメだよ、亜希さん…そ…そん、そんなの見たら…あ』と呻きながら射精します。亜希は精液を飲み込むと、「濃いのがいっぱい射精(で)たわ。もっともっと射精(だ)させたげる。かわいいあたしの俊くん」と俊晴と向かい合う形で四つん這いになって、「うふふふ、さぁ……、これで俊くんはあたしのもの?」と囁きながら、自ら騎乗位で挿入します。

    挿入の感触に俊晴は、「あ……、あ゛あっ、ああああ」と喉を仰け反らせながら射精して、『熱いっ!! 気が遠くなりそう、…き……、きもちいい……』と涎を垂らしながら喘ぎ悶えます。亜希が「これだけ射精(だ)しても、まだかたいままなんて……、うれしいわぁ」と腰を動かし始めると、俊晴は「う……、あ……、あ…また、…またっ………」と快感に身悶えて、亜希は「あんっ? いいわっ! 最高よ、俊くんっっ!! もっといっぱい……、あた……、あたしの膣に………、うっく、あたしの膣に射精(だ)してぇっ、あっ、う……、射精(だ)してっ、射精(だ)してぇ、あっ、早くぅ」と腰を動かし続けると、「う……、ああ!!」と中出しで同時に絶頂に達してフィニッシュします。

    襲い受されて童貞喪失する俊晴が非常にショタ可愛くて、初めての快楽に顔を歪めながら悶絶する姿が壮絶な色気を放っています。喉を仰け反らせながら射精する姿がエロティックで興奮しますので、おねショタや襲い受が好きな方にお勧めしたい一作です。


    俊晴くんは年上の女性に好かれるタイプ


      『隣の水着おねーさん』 男女の絡み / おねショタ

    作者・・・藤ノ宮悠
    収録・・・ふたなりは愛の証 (いずみコミックス) (一水社)

    あらすじ:

    桂一郎が隣の家に住む年上の由香子に漫画を返しに行くと、由香子は水着の試着をしている最中であった。由香子は桂一郎の水着も買ってきており、その場で試着させるのだが、桂一郎が勃起しているのに気が付くと、水着がはみ出してないか確認して欲しいと四つん這いになって・・・。


    解説:

    少年が年上女性に襲い受される話です。桂一郎が隣の家に住む年上の由香子に漫画を返しに行くと、由香子は水着の試着をしている真っ最中でした。由香子は翌日からスイミングスクールの講師をする事になっていて、「けいくんの水着も買ってきたから、ちょっとはいてみて?」と競泳パンツ片手に微笑みます。桂一郎は言われたとおりに着替えると、「うへ…、ピッチピチだ…」と呟いて、由香子が「あは? ピッタリだねっ。………、ちんちんのあたり、キツイかな?」と股間を見つめると、「いいのコレは! これで普通なの!!」と叫ぶのですが、由香子の胸を意識して思わず勃起してしまいます。

    桂一郎が両手で股間を隠すと、由香子はその意味に気が付いて、「ね、けいくん。ちょっと手伝ってくれないかな。後ろをね、見てほしいの。変にくいこんでないかとか…、はみ出したりしてないかとか、おかしいトコがないか、よーく見てほしいの」と後ろ向きになります。桂一郎が「べ、別におかしくないけど…」と言うと、由香子は「ホントに? もっと近くで見てみて」と近くに呼んで、「こうするとどう?」と四つん這いになります。「ほらほら、よく見て」と顔の間近でお尻を左右に振ると、桂一郎は興奮に息を呑んで、由香子は「ね…水着、引っ張ってみて。動いても大丈夫か…、どれくらい伸びるのか、確認しないと」と股間の布を引っぱらせます。

    桂一郎は「ね、ねえ、もういいでしょ」と顔を真っ赤にするのですが、由香子は「ダメよ、今度はけいくんの水着を確かめないと!」と桂一郎の競泳パンツを引っぱって、勃起した陰茎を露わにさせます。由香子は「あらあ? ダメじゃない、こんなにして…。もしかして私の水着姿に興奮しちゃった?」と勃起を握ると、「水着姿だけでコレじゃ、スイミングスクールにはとても行けないわよ」と手コキして、桂一郎は「やっやっ、やめっ…」と身震いしながら射精してしまいます。顔に精液を浴びた由香子は、「…、あービックリした…、水着汚れちゃった。洗わなくちゃ」と水着を半分脱いで胸を晒して、それを見た桂一郎は「わあ」と叫びつつも再び勃起してしまいます。由香子が「あら、またちんちん勃ってるわよ。けいくんがこんなにHだったなんて知らなかったな」と囁きながらフェラすると、桂一郎は「うわ、うわっ、ゆかねえ…っ! ゆかねえ…、ダメだよ、こんな事…」と涙目で身悶えるのですが、由香子は「ん---?」とフェラを続けます。由香子は「ねえ、けいくん…、Hしちゃおっか」と囁きながら勃起から口を離して、桂一郎が「え、Hって?」と聞き返すと、「ホントはね、私もすごーくHなんだ? だからH同士、仲良く…ね?」と桂一郎を抱きしめます。「さっき出したぴゅっぴゅをね、この中に、出してほしいの?」と桂一郎の上に跨ると、水着を横にずらして勃起をあてがって、自ら騎乗位で挿入させます。

    由香子が「ほら…? 入っていくのわかる…?」と囁くと、桂一郎は「ゆかねえ…っ!!」と呻きながら身震いして、由香子は「ほら全部入った、けいくんのちんちん…?」と根元まで挿入させます。桂一郎が「な、なにこれ、なにこれえ」と全身を震わせると、由香子は「どう? どんな感じ?」と尋ねて、桂一郎は「あ、熱くて…、ヌルヌルしてる…、ぐにぐに動いてるよ~~」と呻きます。由香子が「『おまんこ』っていうのよ」と言うと、桂一郎は「おま…んこ?」と聞き返して、由香子は「そう…女の子には、ちんちんの代わりにおまんこがついてるの。ちんちんを入れるためにある穴よ、だから気持ちいいの。どう? 気持ちいいでしょ」と囁きながら腰を動かします。

    「ん…? いいわよ。けいくんのちんちん、固くていい?感じ」と腰を動かし続けていると、桂一郎は「ゆかねえ…、オレ…オレ、ゆかねえの事好きなのに、なんでこんな事するの…?」と困惑の涙を流してしまい、由香子は「けいくん…。それは違うわ…、これは好きだからするのよ。そう…、好き同士の男と女はみんなやってる事なの」と優しく囁きます。「ちょっとからかいすぎたかな? ゴメンね、ん?」とキスすると、「好きでもない人と、こんな事しないわ。好きな人のちんちんだから気持ちいいの?」と愛を囁きながら腰を動かして、「私も好きよ、けいくん」とディープキスします。「ん…? けいくんのお口美味し?」と唇を離すと、桂一郎は「ゆかねえ…」と呟いて、由香子は「ほら…、おっぱいもいじって?」と胸を触らせます。桂一郎は「うわっ、やわらかっ」と声を上げると、「ゆかねえのおっぱい…? 大きくてやわらか…、美味し…」と夢中になって乳首に吸い付いて、由香子は「あんっ…? いい…」と身悶えます。由香子が「けいくん…、気持ちいい? けいくんのちんちん気持ちいい?」と腰を動かすと、桂一郎は「ゆかねえっ…、ゆかねえのおまんこも気持ちいいよっ」と叫んで、桂一郎は「んはっ、はふっ」と胸に吸い付きながら快感に身悶えます。桂一郎が「出るっ…、出ちゃうよ、ゆかねえ…、出ちゃう…っ!!」と全身を震わせると、由香子は「あん? あん? ん? あッ、いいわよ…、中に出して。けいくんの精子、私の中に出して、思いっ切り出して!!」と喘ぎ悶えて、桂一郎は「出る、出る、出る~~っ!!」と絶叫すると、「んあっ、あああ、うあああ」と悶絶しながら中出しで同時に絶頂に達してフィニッシュします。

    由香子に襲い受されて、強引に童貞を奪われてしまう桂一郎が非常にショタ可愛いです。性知識がほとんど無かったらしく、未知の行為に困惑して涙を流す姿が最高に愛らしくて、自らは腰を動かさずにマグロ状態で快感に喘ぐ姿がエロティックで興奮します。無毛で包茎の少年が受け身の快楽に泣き悶えていますので、おねショタや襲い受が好きな方にお勧めしたい一作です。


    ふたなりは愛の証


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